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我慢できずにツイッターで活動中。

3月末までブログの更新はしないと書いたのですが・・・・。

スマホで新聞記事とか読むと、どうしてもそのことについて書きたい思いがつのり。

ツイッターでつぶやいています。

ブログのように熟慮せず、反射とひらめきで書いています。

文字制限もあり、ブログのように読んでもらっても楽しんでもらえるかは不明ですが。

よろしかったらフォローしてください。

https://twitter.com/kiichi43_1

休憩時間や移動時間でパッと書いているので時間も掛からないし。

息抜きに最適ですね(笑)

中国の横暴には憤りを感じて書かずにいられないし。

左巻きの人々には呆れてつぶやきたくなるし。

K国の悪口書くのは楽しくて息抜きになる。だって本当に馬鹿なんだもん。

あ、のめり込まずにちゃんと勉強も頑張るのでご心配なく。

自分の記憶力の低減に愕然としていますが。

日々努力中。

だけど、ブログもたまには更新しようかなぁなんて気持ちが揺れています。

だってパソコンで文字打ち込んでると、やはり楽しいもの。

超不定期で更新するかもなので、気が向いたら見に来てくださいね。

ツイッターも楽しんで、勉強も頑張ります。

それと、感謝の言葉を。
NPさん、FRUGさん、オッドアイさん、嫌韓になりましたさん、ただの主婦さん、ケンさん、ふすべ庵さん、*さん、案山子さん、アジシオ次郎さん、名無しで書いてくださったかた、メールで書いてくださった方、応援コメントありがとうございます。
持ってくれる人がいる自分は、幸せ者だとしみじみ思う。
皆さんの期待に応えられるよう、頑張っていきます。

ではでは。
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無念ですが、しばしのお別れ。

諸事情により、ブログの更新を行うのが難しくなりそうです。

本当に申し訳ありません。

この前の出張関係で再開したばかりなのに、この状況で休むのは心苦しいのですが。

なんだか仕事関係での要求が自分が思う以上に厳しくなってきています。

会社に望まれることは喜ばしい事なんだとは思うのですが、私生活の時間が奪われるのが厳しい。

この前の休みで落ちたランキングも、皆さんの応援であっという間に復活しました。

さて、これからまたバリバリ書いていこう、というところなんですが。

ちょっとした試験を受ける必要がでまして。

試験勉強をしながらブログ更新していくのも厳しい(ブログ更新は一日2時間は費やします)

若い頃に比べると、信じられないくらいに記憶力は落ちているし。

覚えたはしから忘れていく状況。本当にどうなっているんだろう、自分の記憶力は。

ちょっと、勉強に専念せざるおえないなぁ、という結論です。

おそらく、再開は3月以降です。

3月までがっつり勉強して試験に一発合格します。

3月末に試験の結果が出ますので合格していればブログ再開!

不合格ならば・・・・・どうしよう。

その時は・・・・週一更新のブログになるかもです。

なんだか無念だなぁ。

ブログの更新は苦しいことは多いですが、やりがいもあり「楽しい」です。

いい文章が出来た時は「おお、オレ天才かっ」とか小躍りします←バカです。

ほかの人の素晴らしいブログを読んで「俺はダメ人間だ」と打ちのめされたりもします。

それらの四苦八苦、試行錯誤も含めてブログの更新は楽しいです。

自分の作る文章を楽しみにしてくれる人がいる、とようやく自信がついてきたところです。

その人たちの期待を裏切る形になるのが一番心苦しい。

ただ、ちゃんと戻ってきます。

もう自分は『文章を書く』という事から離れられるとは思えない。

再開するときは、必ずこのブログで再開します。

違うブログをつくる場合でも、必ずこのブログで告知はします。

それまで記憶の片隅にでもとどめてくれたら嬉しいです。

まずは来年の3月末の更新をお待ちください。

「B層ですか、中道です」ブログ、しばしのお別れです。

左巻きの人々の異常性。

特定秘密保護法が成立しそうですね。
左巻きな人々が必死になって阻止しようとしています。
その人々の言っている中身を見ると「本当に法案について真剣に考えているのか?」と疑問に思います。
反対のための反対運動としか感じられない。
ではどうして反対するのか?
相当自分たちに都合が悪くなるような法案なんだろうなぁ、と思いますね。
せめて、これくらいは読んでから、法案について語って欲しいと思うんですけどね。
特定秘密の保護に関する法律案Q&A←クリック。

左巻きな人々がどんなことを行っているのか検証しましょう。
馬鹿らしくなりますよ。
ストップ!「秘密保護法」大集会での共産党志位委員長のあいさつ

東京・日比谷野外音楽堂で21日開かれた「STOP!『秘密保護法』大集会」での日本共産党の志位和夫委員長のあいさつを紹介します。
矛先は、公務員だけではなく、すべての国民に向けられている

 みなさん、こんばんは。この希代の悪法を必ず廃案に追い込む決意を込めて熱い連帯のごあいさつを送ります。(拍手)

 「秘密保護法案」の仕組みは、政府が持つ膨大な情報の中から、政府が「特定秘密」を指定し、「秘密を漏らす人」「秘密を知ろうとした人」などを厳罰にするというものです。私が訴えたいのは、その矛先が公務員だけでなく、すべての国民に向けられていることです。

何が秘密かも秘密―自由な活動を圧殺する暗黒社会を許すな

 恐ろしいことはたくさんあります。

 第一に、何が秘密かも秘密です。“原発事故が心配だ”と、写真を撮ってブログにのせた。“米軍基地被害が深刻だ”と写真を撮ってブログにのせた。ある日突然、警察がやってきて逮捕になりかねません。国民のあらゆる自由な活動が圧殺されます。このような恐ろしい暗黒社会は、絶対に許すわけにいきません。(「そうだ」の声、拍手)

「情報公開しろ」の一言で犯罪―新しい治安維持法そのもの

 第二に、「秘密を漏らす人」「秘密を知ろうとした人」だけでなく、「共謀」した人、「教唆」―そそのかした人、「扇動」―あおった人も処罰の対象とされます。ある集会で「情報を公開しろ」とマイクで訴えたら、その一言が犯罪とされかねません。これでは新しい治安維持法そのものではありませんか。(拍手)

何を裁かれているかわからないまま重罪に

 第三に、「秘密保護法」違反で逮捕されたらどうなるでしょうか。裁判の過程でも「特定秘密」は開示されません。弁護士はどう弁護したらいいかわかりません。ひとたび「被告人」とされたら、自らを防護する手段が存在しない。何によって裁かれているかもわからないまま、重罪にされます。このような暗黒裁判を、断じて許してはなりません。(「そうだ」の声、拍手)

「海外で戦争をする国」へ――国民の目と耳と口をふさぐ

 政府は、「安全保障のためなら、秘密にして当たり前」といわんばかりです。しかし、安全保障にかかわる問題こそ、可能な限り、最大限、国民に明らかにされなければならないのではないでしょうか(拍手)。それを国民に隠し、ウソの情報で欺いた結果が、あの侵略戦争の誤りにつながった。この歴史の教訓に学ぶべきではないでしょうか。(「そうだ」の声、拍手)

 「米軍とともに海外で戦争をする国」をつくる、そのために国民の目と耳と口をふさぎ、情報を統制し、世論を誘導する。いつか来た道の再現を許すな。この声をつきつけようではありませんか。(「そうだ」の声、拍手) 
~以下略

法案をきちんと把握していないのだろうな。
もしくは把握するつもりがないか。

一つ一つ検証していきましょう。
青字は志位委員長の言葉。
紫字は自民党のHPにある特定秘密保護に関するQ&Aからの抜粋。
そのほかの文字いろは自分の主張です。
政府が「特定秘密」を指定し、「秘密を漏らす人」「秘密を知ろうとした人」などを厳罰にするというものです。  
 適性評価を受け、特定秘密を漏らすおそれがないと認められた職員のみが特定秘密を安全保障上の必要から取り扱うことができます。
適正評価を受けたのに、秘密を漏らすような人間は処罰されて当たり前です。
処罰されるのが嫌なら、適正評価を拒否すればいいだけ。
秘密に関わることなく、平穏無事に生きられますよ。
そして「秘密を知ろうとした人」が処罰されることはありません。
本法案は、特定秘密を取り扱う公務員等について、これを漏えいした場合の罰則を規定しています。
 ただし、公務員等以外の者についても、暴行や窃盗等により特定秘密を取得した者や特定秘密を取り扱う公務員等をそそのかして特定秘密を漏えいさせた者等は、本法案の処罰対象となりますが、この場合には、特定秘密であることを知ってこれらの行為を行う必要があります。
 したがって、例えば、外国情報機関等に協力し、特定秘密を敢えて入手したような例外的な場合を除き特定秘密を取り扱う公務員等以外の人が本法案により処罰対象となることはありません。

特定秘密であることを知って、暴力や窃盗により秘密を取得した者は処罰される。
左巻きの人々は何を心配しているのか?
暴力や窃盗で秘密を取得するつもりがないのなら心配する必要はありません。
もしくは、外国情報機関等に協力し、特定秘密を敢えて入手しようとしなければ心配ないです。
外国情報機関に協力するつもりがあるから心配になるのか?
ああ・・・・なるほど(察し)

何が秘密かも秘密です。“原発事故が心配だ”と、写真を撮ってブログにのせた。“米軍基地被害が深刻だ”と写真を撮ってブログにのせた。ある日突然、警察がやってきて逮捕になりかねません。 
そんな事有る訳ないだろ。
日本語が読めないのか?理解する気がないのか?
例えば、自衛隊の保有する武器の性能や重大テロが発生した場合の対応要領といった、国と国民の安全にかかわる重要な情報が特定秘密に指定されます。
今までどおり好きなだけ原発や米軍基地のブログを書きなさい。
tだ、米軍基地に関してはアメリカの治外法権なので好き勝手に写真撮影するとやばいことになるけどね。
そのくらいの常識はわきまえていると思うけど。わきまえてないかな?

「秘密を漏らす人」「秘密を知ろうとした人」だけでなく、「共謀」した人、「教唆」―そそのかした人、「扇動」―あおった人も処罰の対象とされます。
繰り返しになるけど。
特定秘密であることを知って、暴力や窃盗により秘密を取得しようとした人。
外国情報機関等に協力し、特定秘密を敢えて入手しようとした人。
それらは処罰されます。
心配なの?
該当しそうで心配なの?


政府は、「安全保障のためなら、秘密にして当たり前」といわんばかりです。しかし、安全保障にかかわる問題こそ、可能な限り、最大限、国民に明らかにされなければならないのではないでしょうか
防衛に関する事項)に該当するものとして、例えば、以下のものが挙げられます。
・防衛、警備等に関する計画
・防衛に関し自衛隊が収集した画像情報
・自衛隊の部隊等が作戦行動等の際に他の部隊等との通信内容を秘匿するために用いる暗号
・潜水艦のプロペラの材質又は形状、戦車等の装甲厚
・誘導弾の対処目標性能、潜水艦の潜水可能深度

これらを秘密にするのは当たり前。何か不都合があるのか?
どこの誰にこれらの防衛に関する秘密を明らかのしようとするんだよ。
逆に疑問に思ってしまうな。

反対のための反対としか思えない。
日本のためでなく、違う国のために活動しているのではないか?

共産党は、個人個人の利益を守ることについては結構有能な政策の提議をしてくるんだけどね。
保育所の増設や、労働関係の権利や教育の充実についてなどでは、なにげに頼りになる。
しかし、国策となると途端に怪しくなる。
とてもじゃないけど、こんな政党に投票する人の気持ちがわからない。

左巻きの人々に関しては、こんな記事もありますね。
【暗躍列島を暴く】沖縄の自称・市民活動家たちが展開する常軌を逸したヘイトスピーチ
京都地裁は今年10月、朝鮮学校周辺での街宣活動を「ヘイトスピーチ(憎悪表現)」と認定し、違法判決を下した。一部のメディアは、このニュースを喜々として取り上げ、まるで「多くの日本人がヘイトスピーチをしている」かのような印象操作を行った。

 一方で、こうしたメディアが決して取り上げない「ヘイトスピーチ」「ヘイトクライム(憎悪犯罪)」がある。沖縄の米軍普天間飛行場前で、自称・市民活動家らによる嫌がらせである。

 彼らはオスプレイ配備反対などを掲げて、基地のフェンスに無断で赤いテープを大量に巻き付ける抗議活動を展開しているが、テープの中に、ガラスの破片や針金をしのばせている。

 ボランティアでテープを撤去している沖縄教育オンブズマン協会の手登根(てどこん)安則会長は「ガラスで手をケガをした仲間が何人もいる。彼らは、清掃する人間を傷つけようとしている。あまりにも卑劣だ」といい、さらに続ける。

 「問題行為はまだある。彼らは米兵だけでなく、家族や子供たちがゲートを通るとき、複数で車を取り囲み、『ファック・ユー!』などと聞くに堪えない言葉を浴びせている。最近では、ゲート横で脱糞までする嫌がらせをはじめた。日本人として看過できない

 傷害罪や脅迫罪、軽犯罪法違反などで摘発できそうなものだが、警察は目立った動きをしていないという。米軍側はどう思っているのか。

 在沖海兵隊バトラー基地・政務外交部のロバート・D・エルドリッジ次長は「同盟関係で重要なのは、法的な約束以上に人間同士の信頼関係です。一緒に現状を見てください」といい、私(大高)を車の助手席に乗せてゲートを出てみた。

 すると、中年の日本人男性が車に近寄り、鬼のような形相で「ヤンキー・ゴー・ホーム!」を連呼し、団塊の世代とおぼしき女性2人が「オスプレイ反対!」と金切り声を上げながら、得体の知れない死体写真を車のガラスに押し付けてきた。他の運動家たちは、怒声や卑猥な言葉を発し続けた。私も怖かったが、これを子供が受けたら…と思うとゾッとした。

エルドリッジ氏は悲痛な表情で「これが毎日です。もちろん、あのような活動家は日本人のごく一部だと理解しています。しかし、毎日執拗にやられたら、普通の人間は嫌気がさします」と話し、こう続けた。

 「われわれは兵士ですから耐えられます。しかし、家族はそうではありません。勤務地更新のとき、妻や子供たちに『もう日本は嫌だ』とせがまれる兵士が増え、沖縄での更新を希望する兵士は激減しています。毎年、兵士の2、3割が任期を終えて帰国しますが、彼らや家族を日本の友人にするのか、それとも…。日本政府には何らかの策を取ってほしい」

 表向きは平和を叫び、人権を主張しながら、同盟国の兵士や家族などに「ヘイトスピーチ」「ヘイトクライム」を繰り返す市民活動家たち。彼らの許し難い行為を一切報じない一部メディア。その背後で、一体何が暗躍しているのか。
 取材の最後、エルドリッジ氏は「東アジアの情勢は激変しています。私は沖縄が中国にならないよう、願うばかりです」と語った。

怒声や卑猥な言葉で罵声を浴びせたり脱糞したり。
明らかに日本人の行動じゃないよね。

保守派のヘイトスピーチには過剰に反応する人々が、ヘイトクライムを行っている。
これは米軍関係者への人権無視だ。
人権を守るのが好きな弁護士の皆さんはどうして何も声を上げないのだろう?
なんにせよ、左巻きの人々は「自分は正義」と思い込んでいるから危ないと思う。
自分は正義と信じている人は、たやすく狂気へと踏み込む。 
彼らが憎んでいる、70年前の一部の軍人と同じではないだろうか?

つくづく左巻きな人々の異常性を感じる。

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コリアンパッシング!

片山さつき氏 反日中傷繰り返す韓国に状況次第で経済制裁も
韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は外遊の先々で反日をアピールしている。欧州訪問では「日本の政治家は歴史問題で不適切な言動を繰り返している」「日本の政治家はドイツをモデルに歴史認識と態度を変えるべきだ」などと日本を批判。朴大統領の「反日告げ口外交」は、同盟国であるアメリカに対しても、繰り返されてきた。

 朴大統領が世界中で根も葉もない中傷話をばらまいていることに対し、そう冷静ではいられない勢力も現われてきている。

「ある総理側近の官邸スタッフは、先日の朴大統領の欧州歴訪を見て、『日本がコケにされ、黙っていていいのか。経済制裁を発動して、目に物いわせてやるべきではないか』と怪気炎を上げました」(官邸の中枢スタッフ)

 日本も韓国も加盟するWTO(世界貿易機関)は、よほどの理由がない限り加盟国間での経済制裁を禁じている。なので、経済制裁はかなりオーバーなリアクションではあるが、官邸内外に少しずつそうした対韓強硬論が聞こえ始めた。

 自民党参議院議員の片山さつき氏は、「韓国は経済的に見て、日本にとってなくてはならないマーケットではないので、当面はパッシング(無視)していればいい」と述べつつも、状況次第では経済制裁などの対抗措置を取ることも考えておくべきだと主張する。

「WTOの規定では、『安全保障上の問題が存在する場合』には経済制裁の発動が許されています。日韓間の安全保障上の問題とは、たとえば、朴大統領による竹島への強行上陸や、韓国軍による竹島占領の強化などが行なわれた場合などが挙げられます。

 ただし、安全保障上の問題とまではいえなくても、国際関係のルール上、“相応の対抗措置”をとれる場合もあると考えています。たとえば、現在、韓国の高裁で新日鉄住金や三菱重工に戦時微用工への賠償を命じる判決が出ています。

 もしそれが最高裁で確定するようなら、もちろん日本としては日韓基本条約で解決済みとして支払いを拒絶します。その際、韓国側が差し押さえなどの強制手段をとってきたらWTOなどに訴え、対抗措置を取ることはできるでしょう。

 どういう場合、どういった制裁や対抗措置を行ないうるかという具体的なことは申し上げられませんが、それらについて日本の外交当局と話をしたことはあります。感情論に走るべきではありませんが、粛々と、しかし断固たる姿勢を貫くべきです」

さつき女史のいう「韓国は当面はパッシング(無視)していればいい」という意見は賛成。
韓国:ジャパンバッシングするニダ。
日本:コリアンパッシングでOK!

こんな感じですかねぇ、。
解りやすいし、すっきりして良いんではないでしょうか?
もともと韓国は日本のストーカー的にまとわりついているんだから。
ストーカーには極力関わらないのが一番良い。
あまりにしつこいならば、実力で撃退する必要がありますが(経済制裁など)
経済制裁したら、スカッとするだろうけどねぇ。
経済制裁するのが国益かどうかの判断をするべきですね。
韓国に経済制裁することが国際社会で賛成される状態までは来ていないと思う。
もう少し後押しが必要ですな。
パククネにはもっと頑張って反日行動を推進してもらいたい。
こういう記事が公に出るようになったんですねぇ。
韓国への国民感情は、もう止まらないでしょう。悪くなる一方です。
韓国が態度を改めれば日本人の態度も少しは軟化するかもですが、韓国人が態度を改めることはないでしょう。
韓国と日本の歴史認識には大きな隔たりがある。
文化も人種も歴史も違うのだから、それは当然だ。
しかし、韓国側は日本側に可歴史認識を押し付ける。

日本は「つじつま合わず」 安重根問題で韓国
初代韓国統監の伊藤博文を暗殺した安重根を菅義偉官房長官らが「犯罪者」などと表現したことについて、韓国外務省の趙泰永報道官は21日の定例記者会見で「(日本が)こうした歴史に逆行する発言をしながら国際社会でより積極的な役割を果たしていくというのは、つじつまが合わない(言動)と言うしかない」と述べた。

 趙報道官は「日本は歴史を直視し、謙虚に反省しなければならない」と日本の態度を批判、「安重根義士は犯罪者ではない」と強調した。

 一方、東京の韓国大使館で1950年代に韓国政府が作成した植民地時代の強制徴用者名簿などが6月に見つかり、韓国政府がこれまで把握していなかった資料が含まれていたことで、韓国外務省は全ての在外公館にある資料の再チェックを始めた。

 趙報道官は既に10の公館で着手したと説明。「今回、重要な外交資料があまりにも遅く見つかった」と述べ、資料管理の不手際を認めた。(共同)

つじつまが合わないとか当たり前だ。
日本の物証に基づく歴史認識と、韓国のファンタジーに基づく歴史認識のつじつまが合うわけがない。
安重根義士は犯罪者ではないとか、韓国内で好きなだけ叫んでいればいい。
なぜ日本にそれを押し付けようとするのか?
日本の初代内閣総理大臣を、射殺したテロリストという事実は変わらない。
テロリストを英雄視する韓国人の価値観は世界でも疑問視される。
コリアンはおかしい、と国際社会が気づいてきています。
韓国 慰安婦問題を東南アジアに浸透画策も悪い印象を与える
SAPIO12月号では『韓国が背負う「嘘の代償」』と題する大特集を組んでいる。韓国の朴槿惠大統領は就任以来、ことあるごとに「慰安婦問題」を世界に広めようとしてきた。海外訪問先のアメリカやフランスでも「日本は正しい歴史認識を持つべきだ」「日本はドイツに見習うべきだ」などと批判を繰り返している。しかしこうした告げ口外交は自らに跳ね返ってきかねない。在米ジャーナリストの高濱賛氏がレポートする。

 * * *
 外交の場で日本を貶め続ければ、韓国は世界からそっぽを向かれることになる。新たな成長市場として世界から注目される東南アジアについて評論家・江崎道朗氏はこう語る。

「東南アジア諸国では、華僑を除けば韓国が主張する慰安婦問題についての関心はほとんどない。外交は虚実織り交ぜた駆け引きの世界だと考えているから、韓国の言い分を額面通り信じてもいない。

 そもそも様々な分野で韓国への印象が悪い。たとえばインドネシアは韓国から武器や家電製品を輸入しているが、その性能の低さが反発を呼んでいるし、韓国人ビジネスマンや観光客のマナーの悪さにも辟易している。一方、日本には好意的な印象がある。

 そうした土壌の中で日本政府が慰安婦問題についての正しい文献や書籍を現地のマスコミや大学・研究機関に提供し、また巡視船の提供など東南アジア各国の実利になるような政策を進めれば、『頼りになる日本のことをとやかく言う韓国はおかしい』といった気運は高まっていくはずだ

 韓国の与党議員らは10月中旬、「慰安婦の記録物(*注)が世界記録遺産に登録されるよう、東南アジア各国と連携して作業を進めるべき」と主張した。

 そんなデタラメを東南アジアにまで押しつければ、韓国はさらに信用を失い、成長著しい新興市場をみすみす失うことになるだろう。
【*注】元慰安婦が共同生活を送る「ナヌムの家」などに所蔵される日記や写真。ただし、日本軍による強制連行があったとする元慰安婦の証言を裏付ける史料はない。

このままコリアンパッシングを続けよう。
それだけで韓国は勝手に滅んでいく。

愉快だろうなぁ(笑)

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日本を守るために必要な法案②

特定秘密保護法が成立しそうですね。
『スパイ天国日本』と言われて久しい、情報がただ漏れの日本。
そのせいで、同盟国アメリカや友好国イギリスなどから、重要な情報が得られない状態になっています。
アルジェリアの拉致問題でも、アルジェリア政府の不確実な情報だけでなく、カウンタ-インテリジェンスの進んだアメリカ、イギリスなどから情報を得ようと活動しても、情報漏えいの激しい日本には満足な情報提供ができませんでした。
日本がカウンターインテリジェンスの観点から信用が得られていないことが浮き彫りになっています。
国益を大きく損じる状況となっています。
その情報漏に関する日本の弱点を強化しようというこの法案、可決すべきです。
例によって、左翼系の新聞や団体は問題視していますが、この法案のどこが問題なのか自分にはわからないですね。

特定秘密保護法の詳しい内容が、自民党のHPに記載されています。
特定秘密の保護に関する法律案Q&A
別表第1号(防衛に関する事項)に該当するものとして、例えば、以下のものが挙げられます。
・防衛、警備等に関する計画
・防衛に関し自衛隊が収集した画像情報
・自衛隊の部隊等が作戦行動等の際に他の部隊等との通信内容を秘匿するために用いる暗号
・潜水艦のプロペラの材質又は形状、戦車等の装甲厚
・誘導弾の対処目標性能、潜水艦の潜水可能深度

 別表第2号(外交に関する事項)に該当するものとして、例えば、以下のものが挙げられます。
・領域の保全に関する外国との交渉のための対処方針
・北朝鮮による核・ミサイル・拉致問題に関するやり取り
・外国が弾道ミサイルを発射した場合に執る措置(入国禁止、貨物の輸出入の禁止、関係団体等の資産の凍結等)の方針
・我が国の安全保障に影響を与えるA国の政府の外交方針に関して情報保護協定に基づき友好国Bの政府から提供を受けた情報
・公電に用いる暗号

 別表第3号(特定有害活動の防止に関する事項)に該当するものとして、例えば、以下のものが挙げられます。
・外国からの不正アクセスによる政府機関の情報窃取を防止するために講じる防護措置
・大量破壊兵器関連物資の不正取引を防止するための計画
・外国の情報機関から秘密の保全を前提に提供を受けた大量破壊兵器関連物資の不正取引に関する情報
・情報収集活動の情報源

 別表第4号(テロリズムの防止に関する事項)に該当するものとして、例えば、以下のものが挙げられます。
・重要施設の警備の実施計画
・重大テロが発生した場合の治安機関の対処方策
・外国の情報機関から秘密の保全を前提に提供を受けた国際テロ組織関係者の動向
・情報収集活動の情報源

これらの情報を特定秘密として保護することに何か問題があるのか?
これらを秘密とされて困るのは日本の敵国としか考えられない。
そして、このような情報を漏洩するのなら、処罰も当たり前と思うのだけどね。
ほかにも様々な事をQ&A方式で分かりやすく解説しています。
ぜひ一読してください。

今までの当ブログでの特定秘密保護法の記事がこれです。
なかなかいい記事書いていると自画自賛してしまいます(笑)
特亜の侵略に対応するため、はじめの一歩。←クリック。
日本を守るために必要な法案←クリック。

「最長60年」の例外再提案=与党、26日に衆院通過方針-秘密保護法案
自民、公明両党は20日午後、機密を漏らした公務員らへの罰則を強める特定秘密保護法案について、日本維新の会、民主党との個別の修正協議を続行した。維新との協議で与党は、秘密指定の期間を武器や暗号などを除いて最長60年とする修正案に関し、例外をより限定した案を再提示した。維新は持ち帰り、同日夜に協議を再開した。
 一方、衆院国家安全保障特別委員会は同日、秘密保護法案の採決の前提となる地方公聴会を25日に福島市で開催することを議決。これにより、週内の衆院通過はなくなった。与党は、維新や民主党との修正協議を優先し、当初目指していた週内採決を断念した。ただ、両党の対応にかかわらず、26日に衆院本会議で採決に踏み切る方針だ。
 与党は19日、維新に対し、原則30年と提案していた秘密の指定期間を、7項目の例外を設けて「60年を超えることができない」とする修正案を示した。7項目は、(1)武器、弾薬その他の防衛に供するもの(2)国際社会の平和と安全に関する外国政府、国際機関との重要な交渉の方針・内容(3)情報の収集・整理(4)情報源に関する情報(5)暗号-など。 
 維新が例外をさらに絞り込むよう求めたため、与党は20日の協議で、(3)を「情報収集活動の手法」とするなど3項目を変更して再提案。維新は持ち帰って対応を協議した。
 与党は、維新に続いて民主党とも修正協議を行った。民主党の対案の内容について与党が疑問点をただした。21日も協議する。(2013/11/20-19:18)

この法案は珍しく野党も真剣に競技しています。
民主、維新、みんなと個別協議して意見をすり合わせていますね。
それにより第三者委員会の設立や、秘密指定の指定期限を儲けるなどが新しく盛り込まれました。
これらを盛り込むことは賛成です。
万が一、未来の日本で民主党のようなクズ政党が政権を取った時に好き放題させないためにも。
今は安倍さん率いる自民党だからまだ安心していますが、リベラル系の自民党の議員が総理大臣になった時など、恣意的運用されないか心配になります。
どうしてもある程度のストッパーは必要でしょう。
今回、自民党が上手くやったと思うのは、個別協議にしたところですね。
維新、民主、みんな対与党で協議したらまとまるものもまとまらなかったでしょう。
みんなの党のミスターアジェンダとか、民主党のでしゃばり議員などがスタンドプレーに走った可能性が高い。
個別協議で、各個撃破していった印象です。
このまま成立するに向かいそうですね。
日本もようやく「スパイ」に対する抑止力を得ることができそうです。
左翼系団体や朝鮮総連、民団の中にはガクブルしている人も多いんだろうなぁ。
『日本に住んでる日本の敵』に、好き勝手させてはならないです。
さらに日本版NSCや本格的なスパイ防止法の成立を目指していきたい。

ちょっと話は変わるのですが、これも追加で。
昨年の衆院選は「違憲状態」 最高裁大法廷
「一票の格差」が最大2・43倍だった昨年の衆院選は違憲だとして、弁護士グループが選挙無効を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁大法廷(裁判長・竹崎博允長官)は20日、区割りを「違憲状態」と判断した。選挙無効の請求は退けた。~以下略。
「一票の格差」に関する最高裁の判決が出ましたね。
違憲状態で選挙は有効、となっています。
選挙が有効になったので、現在の安倍政権の正当性が確立されました。
まぁ、逆に選挙無効という判決を出してもらえば面白かったかもしれません。
いま選挙すると、去年よりも自民党は大勝利する可能性があるしね。
そうなると、選挙後は第三次安倍政権となり、さらに安倍政権は長期化出来たかもしれない。
ま、現時点では安倍さん以外に総理を任せれる政治家はいないのだけど。
それはそれで日本の将来が不安になるな。
これからも日本を任せられる政治家の発掘もしていきたいですね。

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