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アベノミクスの凄さを語ります。

いよいよ参議院選挙戦も本格化してきましたね。
今日のテーマは参議院選挙の行方を左右する、アベノミクスの効果についてです。
強い経済を取り戻すためにも、安倍自民党を応援しています。
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脱ねじれ・政権批判…参院選キャッチフレーズ戦
21日投開票の参院選では、各党ともキャッチフレーズを公約の表紙や演説などで使い、有権者の支持につなげようと懸命だ。
 与党が衆参の多数派が異なるねじれ解消による政権の安定強化に重点を置くのに対し、野党は安倍政権の経済政策「アベノミクス」などへの批判の思いを込めている。
 自民党は昨年の衆院選に引き続き、「日本を、取り戻す。」を採用した。 大勝で政権奪還を果たし、「非常に浸透している」(小池百合子広報本部長)ことに加え、政治の安定を実現して日本再生を目指す安倍首相の思いにも通じると判断した。
 首相も街頭演説で「ねじれを解消しなければ強い経済、強い日本を取り戻すことはできない」と繰り返す。連立与党の公明党も「安定は、希望です。」のフレーズで、ねじれ解消による政権基盤の強化に理解を求めている。
 一方、民主党は昨年の衆院選では当時の野田政権の決断力を強調する「動かすのは、決断。」を掲げたが、今回は「暮らしを守る力になる。」にした。社会保障制度改革など暮らしに力点を置く党をアピールする狙いがある。海江田代表は物価上昇などを「アベノミクスの副作用だ」と指摘し、「国民の生活を破壊する安倍政権に対し、私たちが暮らしを守る力になる」と訴える。
 第3極は改革姿勢を前面に出す。日本維新の会は「維新の挑戦。」に「批判や反対論から逃げずに必要な改革を断行する」(政調幹部)思いを込めた。みんなの党は昨年の衆院選と同じ「闘う改革。」を引き続き採用し、「ぶれない姿勢を明確にしたかった」(松田公太広報委員長)。
 他の野党の多くも政権批判を打ち出した。
 共産党は「自民党と対決、抜本的対案を示す」と自民党との対立軸を示す党であることを強調し、反自民票を取り込む構えだ。
 生活の党は消費増税反対や脱原発の姿勢を示し、社民党は、アベノミクスが雇用不安をもたらすと主張した。みどりの風は格差のない共生社会を目指すことを強調している。

自民党のキャッチフレーズ「日本を取り戻す」は本当にいいフレーズだ。
日本国民がなくしてきた経済成長を、安定雇用を、安全な暮らしを、憲法を、そして自信を取り戻す。
自民党にしか掲げられないフレーズですね。
そして民主党は「動かすのは、決断。」→「暮らしを守る力になる。」に変更しています。
守るどころか、たくさんのモノを奪ってきたのが民主党だ。もう絶対に騙されない。
喋れば喋るほどダメさがわかる民主党。
物価上昇などを「アベノミクスの副作用だ」と指摘し、「国民の生活を破壊する安倍政権に対し、私たちが暮らしを守る力になる」と訴える。
そんなことより、あぐら牧場で国民を騙した罪はどう贖うのかを知りたいところです。
物価上昇は確かにあるけれど、それは経済の指標のひとつでしかない、
むしろ、そんな所でしか自民を攻撃できない民主党のダメっぷりが丸分かりだ。
アベノミクスでの値上がりを指摘しているのはほかに共産党や社民党が指摘しています。
では、アベノミクスで国民の暮らしはどう変わったのか確認しましょう。

アベノミクスで何が 現場に見る 値上げラッシュ暮らし直撃
「賃金上がらないのに」
 パンやうどん、菓子…、国内で使われる小麦粉の9割は輸入です。政府は4月1日から政府売り渡し価格を平均9・7%値上げしました。価格は国際相場などを反映させて決めます。値上げは「昨年11月下旬以降、円安基調に転じているのも要因」(農水省)。価格改定で製粉会社が国産小麦も値上げするのは、輸入価格と連動させる仕組みを導入したからです。
 JA全農は、輸入トウモロコシなどを原料にする配合飼料について「値上げ幅も供給価格も過去最高水準に近づいている」と言います。飼料の価格改定は3カ月ごと。「今回の値上げは円安が原因です」
 原料パルプの7割を海外から調達する紙。王子製紙は「1円安くなればグループ全体で4億円の減益。あまりに急激な円安で経営の前提条件が崩れている」と強調します。
 経済ジャーナリストの荻原博子さんは「まだ在庫があるので、店頭価格はそう変わっていませんが、在庫がなくなれば値上げせざるを得なくなる」と指摘します。「給料が上がらず、生活必需品が上がれば生活は苦しくなるばかり。景気回復もしません。新しい産業を起こし、雇用を広げることをはじめ、経済を活性化する土壌をつくり、給料を上げる“成長戦略”をしっかりやってもらわないと」と話します。~後略~

赤旗の記事を参照するのは気持ち悪いんですが(笑)
まぁ、後略していますけど、このあとも庶民の暮らしがどう変わったのかを書いています。
マヨネーズが20円値上がりとか、トイレットペーパーが10円値上がりとかね。
自分としては、それは小さなことではないのかなぁ、と思うんですけど。
確かに油を使ったり、小麦粉を使う飲食店の人はデメリットかもしれない。
あまぁ、デメリットもあれば、メリットもあるからね。
アベノミクスによるメリットは遥かに大きい。
例えばこういうこと。

求人倍率、3カ月連続改善=4年11カ月ぶり0.90倍-失業率横ばい・5月
厚生労働省が28日発表した5月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.01ポイント上昇の0.90倍と、3カ月連続で改善した。0.90倍台を回復したのは、リーマン・ショック前の2008年6月(0.92倍)以来、4年11カ月ぶり。一方、総務省が発表した労働力調査によると、5月の完全失業率(季節調整値)は前月比横ばいの4.1%だった。総務省は雇用情勢に関し、「持ち直しの動きが続いている」(幹部)と分析している。
 有効求人倍率は、求職者1人当たり企業から平均何件の求人があるかを示す。東日本大震災からの復興需要や消費税引き上げ前の住宅需要で、建設業の求人が目立った。円安に伴う外国人観光客の増加により、宿泊・飲食業の求人も高水準を維持した。 都道府県別にみると、東京と愛知がそれぞれ1.30倍で最も高く、宮城の1.27倍、福島の1.23倍が続いた。最低は沖縄で、0.52倍だった。
雇用の先行指標となる全国の新規求人数(季節調整値)は78万人と、前月比2.1%増えた。
  就業者(同)は2万人増の6303万人、完全失業者(同)は1万人減の270万人。 また、15~64歳の就業率(アルバイトなどを含む)は前年同月比1.0ポイント上昇の71.8%と、比較可能な1968年以降で前月に続き最高を更新した。(2013/06/28-11:02)

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円安に伴う外国人観光客の増加により、宿泊・飲食業の求人も高水準を維持した、これは確実にアベノミクスによる円安効果のおかげですな。
今まで超円高に苦しめられていたサービス業にとっては朗報です。
さらに職がなくて困っている人が、2万人も仕事が見つかった。
これは大きいですよね。
賃上げや、正社員数は簡単は上がりません。
デフレの原因として、企業が内部留保して設備投資に回さないのが大きな原因の一つです。
賃上げも、正社員の雇用数増加も企業の投資の一つですからね。
それらはデフレが脱却し始めるまでは、実感としては感じられない。
しかしアベノミクスで景気は確実に上がっています。
そうなると、雇用の調整弁たるパート、アルバイトの雇用数が上がるのは必然です。
国民からしたら、職のなかった人がとりあえず仕事に付けるのです。
稼げなかった2万人の人が月に定期的な月収を得ることができる。
そうなると、「バイトの給料入ったし、たまには外食しようか」となるのが人情。
飲食店の売上も上がると思うんですけどね。
というか、共産や社民こそ、こういう弱い立場の人たちの喜びの声を届けるべきなんだが?
正社員を探している人も、有効求人倍率が上がっていることは心強いだろう。
そして、被災地である宮城や福島の求人数が増加していることも喜ばしい。
社民党は「アベノミクスが雇用不安をもたらす」というが、全くの嘘。
福島瑞穂は嘘つきの常習犯です。

慰安婦問題の主犯は福島瑞穂という大きな嘘から、「私は晴れ女」…という小さな嘘まで、息をするように嘘をついています。
本当に社民党は今回の選挙で政党条件満たさなくなって、消滅して欲しいものだ。

ちなみに産業界の景気も上向きですね。
景況感、1年9カ月ぶりプラス=大企業製造業、円安効果で―日銀6月短観
日銀が1日発表した6月の企業短期経済観測調査(短観)によると、企業の景況感を示す業況判断指数(DI、「良い」と答えた割合から「悪い」の割合を差し引いた値)は、大企業製造業でプラス4と、前回3月調査(マイナス8)から改善した。2四半期連続の改善で、2011年9月調査以来1年9カ月(7四半期)ぶりにプラス圏に浮上した。
 DI改善幅(12)は10年6月調査(15)以来、3年ぶりの大きさ。3カ月後の先行き見通しは、プラス10となった。 安倍政権の経済政策「アベノミクス」への期待感が続く中、日銀による新たな量的金融緩和を受け、円安・株高が前回調査時点より一段と進行。円安による収益改善期待から、輸出関連企業を中心に幅広い業種で景況感が上向いた。
 業況判断DIを業種別に見ると、輸出が好調な自動車がプラス16(前回調査プラス10)と2四半期連続で改善。電機はマイナス4(同マイナス17)、鉄鋼はマイナス2(同マイナス38)といずれも大幅に改善した。 

企業の景況感を示す業況判断指数が-8→+2→+10と大幅に改善傾向です。
これなら正社員の雇用増や賃上げも十分期待できる。

アベノミクスの凄さが単純に分かる記事がこれです。
アベノミクス効果で年金運用益11兆円超、過去最高に
アベノミクス効果で年金資金が11兆円も増加した。
どんだけ凄いんだ。

アベノミクスで、日本経済は確実に良くなっています。
アベノミクスの成果は、第三の矢である成長戦略にかかってきています。
そして、第三の矢を効果的に、確実にすすめるには、ねじれ国会の解消が必要です。
自民党が安定多数を取ることで法案が確実に決まり政治のスピードがさらに増していきます。
これから国会で決めていく成長戦略の法案を進めるには欠かせない条件です。
つまりアベノミクスの成果は、次の参議院選挙の勝敗が大きく左右します。
参議院選挙で自民党を大勝利させ、強い経済を取り戻しましょう。
お年寄りが安心して老後を過ごせる、強くて安心できる生活が必要です。
(そして溜め込んだ財産を使ってもらいましょう)
自分が小さい頃は、どんな仕事に就くのだろう?と思ったが、仕事に就けるのだろうか?と心配したことはありませんでした。
今の若者は経済が成長するという実感がありません。
日本の子供たちのためにも「日本の未来は明るいぞ」という実感を取り戻したいと思うのです。
日本は成長しないなんて誰が決めつけたんだろう?
日本はこれからも経済成長する事ができるのです。
強い経済を取り戻すためにも、安倍自民党を応援しています。

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GW中の安倍、麻生。二人のエースの大活躍。

あ~。ゴールデンウィークも終わってしまいますね。
暇に任せて引きこもり、読書三昧、ネット三昧、ブログ三昧でした(笑)
そんな引きこもりの俺とは違い、安倍さん、麻生さんの二人のエースは大活躍でしたね。
ニュースを見るたび、日本の世界における存在が高くなっていくのを実感する。
凄いスピードで日本が強くなっています。
そんな凄い二人のGWを、ちょっとまとめてみましたので、楽しく鑑賞ください。

まずは安倍さん。
ロシアのプーチン大統領とロシアとは10年ぶりとなる共同声明を発表して、北方領土の解決を加速させることを約束し、

インフラ、環境技術、医療分野、農業等の輸出を増加させる交渉をしつつ、ロシアの豊富な天然ガスの輸出によりエネルギー環境の改善を行い、

「北方領土交渉を加速」 10年ぶり共同声明発表
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ロシアのプーチン大統領と中国に対する「脅威」の認識を共有し外務防衛閣僚の安全保障協議委員会を設置し、
中国にらみ安保協力強化 「脅威」が共通認識に

UAEとは医療分野をパッケージで輸出を増加させ、原発の輸出の協定も進めつつ、シーレーン防衛の安保対話も約束して、
UAEと原子力協定署名 第1原発事故後初 医療分野輸出も推進
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サウジアラビアでは記者の「憲法改正について中国韓国に説明するのか」の質問に「わが国の憲法なので、いちいち説明する課題ではない」と毅然と答え、
憲法改正へ首相「3分の2を形成する」

サウジとの安保保障対話を開始しつつ原発の輸出の交渉をはじめ、
日・サウジ合意 原子力協定、事前に協議 「安保対話」も新設
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トルコでは2兆2千億円規模の原発の輸出をほぼ決定づけて、相互利益に基づく戦略的パートナーシップの関係に高めて、
トルコに原発輸出へ 三菱などに排他的交渉権 インフラ輸出に弾み

オリンピックの発言にて両国の友好ムード演出に努めて、
安倍首相が猪瀬知事発言に言及 「フェアプレーでベスト尽くそう」
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日本→ロシア→UAE→サウジ→トルコと地球を地球を半周する外交を終えて帰国した。
資源国を競わせるように仕向て主導権を日本が握る、極めてしたたかな国益追求した外交であった。

「安倍外交」したたかに国益追求 資源国を歴訪 暗に「値切り」 



次は麻生さん。
スリランカ大統領と会談し、国民和解が進み、治安が安定し、経済成長が続くのであれば、日本として一層の協力をする用意があると伝え、
スリランカと関係強化 麻生副総理が大統領と会談
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インドでシン首相と会談し、新幹線技術の導入、レアアース開発協力、原子力協定の締結交渉について決めて、
新幹線技術の導入確認…麻生氏とインド首相会談

インドに天皇皇后両陛下の訪問の計画があることを明らかにしつつ、海洋安保協力の強化や、日本の集団的自衛権の制約についても語り、
天皇、皇后両陛下のインド訪問計画があることを明らかにした
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中国、韓国を外して日ASEANで「通貨交換協定」を年内にも締結・拡充するなどの金融協力で合意し、
中韓外し。日ASEANで「通貨交換協定」締結を進める
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「中国とスムーズにいった歴史ない」と日印米豪の協力強調を築く必要性を強調した。
中国とスムーズにいった歴史ない」麻生副総理 日印米豪の協力強調


以下、文字のみのまとめ。
よろしかったら、コピペ等、自由にお使いください。
安倍さんGW中のまとめ。
ロシアのプーチン大統領とロシアとは10年ぶりとなる共同声明を発表して、北方領土の解決を加速させることを約束し、

インフラ、環境技術、医療分野、農業等の輸出を増加させる交渉をしつつ、ロシアの豊富な天然ガスの輸出によりエネルギー環境の改善を行い、

ロシアのプーチン大統領と中国に対する「脅威」の認識を共有し外務防衛閣僚の安全保障協議委員会を設置し、
UAEとは医療分野をパッケージで輸出を増加させ、原発の輸出の協定も進めつつ、シーレーン防衛の安保対話も約束して、

サウジアラビアでは記者の「憲法改正について中国韓国に説明するのか」の質問に「わが国の憲法なので、いちいち説明する課題ではない」と毅然と答え、サウジとの安保保障対話を開始しつつ原発の輸出の交渉をはじめ、

トルコでは2兆2千億円規模の原発の輸出をほぼ決定づけて、相互利益に基づく戦略的パートナーシップの関係に高めて、

オリンピックの発言にて両国の友好ムード演出に努めて、

日本→ロシア→UAE→サウジ→トルコと地球を地球を半周する外交を終えて帰国した。
資源国を競わせるように仕向て主導権を日本が握る、極めてしたたかな国益追求した外交であった。


次は麻生さん。
スリランカ大統領と会談し、国民和解が進み、治安が安定し、経済成長が続くのであれば、日本として一層の協力をする用意があると伝え、

インドでシン首相と会談し、新幹線技術の導入、レアアース開発協力、原子力協定の締結交渉について決めて、

インドに天皇皇后両陛下の訪問の計画があることを明らかにしつつ、海洋安保協力の強化や、日本の集団的自衛権の制約についても語り、

中国、韓国を外して日ASEANで「通貨交換協定」を年内にも締結・拡充するなどの金融協力で合意し、

「中国とスムーズにいった歴史ない」と日印米豪の協力強調を築く必要性を強調した。


日本にはトップクラスの実力を持つ総理大臣がいる。
それも二人もだ。
安倍さん
BE-SINNZOU。
この人が日本の総理大臣を行っている今こそ、日本復活の時だ
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SOU-TAROU。
この人が日本の副総理でいることがどんなに心強いだろう。

安倍晋三と麻生太郎。
この自民党歴代の中でも、トップクラスの実力をもつ元総理が揃っている内閣だ。
俺はこの、二人のエースを信頼しています。

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憲法改正、今こそ必要だ。

安倍首相・憲法改正インタビュー←クリック!!!
要約します。詳しくはクリックして全文を参照してください。
まだ、日本国民は憲法を作ったことはない。
明治憲法は、君主が定める欽定憲法だった。
日本国憲法は素人によって8日間で作られた憲法だ。
国民投票に参加することによって、国民にも責任が発生す。
そして、投票する事によって、自分たちが作った憲法として実感が得られるのだ。

憲法を国民の手に取り戻す。

はぁ、確かに。すごいこと考えるなぁ、安倍さん。
俺は憲法改正については「国防軍」や「集団的自衛権」あたりを行うために必要なんだと思っていたけど。
国民投票によって憲法を国民が作ったと実感させる。
憲法を自分たちで決められるのってすごくないですか?
生まれた時から当然のようあった憲法。
いつ、どのように作られたのかイマイチ分かっていなかった。
石原御大が「今の憲法は占領軍に作られた憲法だ。あんなものは破棄すればいい」と言っていましたね。
それを聞いたときは「なんて乱暴な」と思ったのだけれど。
今考えると、そう言う考えを披露することによって改憲を進めたいという考えだったんだろうな。
その石原慎太郎氏の憲法論議です、ぜひ読んでください。
石原慎太郎 歴史的に無効な憲法の破棄を←クリック!!!
抜粋~思い返してみるがいい、敗戦の後占領支配された国家で、占領支配による有効な国家解体の手立てとして一方的に押しつけられた憲法なるものが独立を取り戻した後にも正統性を持つ訳がどこにあるのだろうか。前文からして醜く誤った日本語でつづられた法律が、自主性を取り戻した国家においても通用するといった事例は人間の歴史の中でどこにも見当たらない。「破棄」という言葉はとげとげしく感じられもしようが、要するに履きにくくなって靴ずれを起こす古い靴を捨てるのと同じことだ
芥川賞受賞作家は伊達じゃないですね、この文章のちから強く美しいこと。
確かに、古くなって時代遅れの憲法は時代に合うように見直さなければいけない。
どのように時代遅れかは、上記の石原御大の記事に書いていました。
シナの潜水艦は日本領海内の海峡を無断で堂々と通過してはばからない。これがもし日本の潜水艦が相手国の領海内の海峡を無断で通過したら、シナにしろロシアにしろ北朝鮮にしろ爆雷を投下されるのは必定だ。いや一応友国とみなされている韓国でも同じ反応を示すだろう。それが国防の常識というものだ。 
日本の場合には自ら手を加えることもなく、保護者アメリカに相談も出来ず、ただ外交上の抗議に止(とど)まるしかない。もし日本がそうした事態の中で果敢? な、いや正当な行動をとろうと保護者のアメリカに相談をもちかけても、彼等はおそらく手前の利益に鑑み現行の憲法を持ち出して、自重を説くに違いない。
高度な技術を保有しそれを活用して高性能の兵器を製造出来るこの国の、三木武夫という愚かな総理がかつて平和愛好のセンチメントに駆られて唱えた武器輸出に関する厳しい規制は、優れた兵器を売るという防衛に関する強い抑止力を疎外してしまった。 兵器どころかアジアのインド、インドネシア、台湾といったハイレベルの技術を保有する国たちと提携して日本主導でアジア産の旅客機を作ろうという計画もアメリカが陰から横槍を入れて阻害する。まして日本製の戦闘機の製造など論外で、中曽根内閣時代にはアメリカの圧力で世界一優れた戦闘機の計画は惨めに潰された。そうした非現実的現実の根底には陰に陽に現憲法が由来しているのだ。だからこそ世界がかくなってきた時点で憲法について根本的に考えなおしたらいい。

正論過ぎて笑った。セイロンティーを淹れたまえ。

ここで日本国憲法の成り立ちが勉強できます。
資料とかもかなり揃っています。
日本国憲法の誕生←クリック
自分もここら辺は知識不足なのできちんと読んでおこうと思います。
一通り、読んだのですが、理解が追いつかない(泣)
いくつか意外な事がありました。
憲法の草案時点でさまざまな民間機関から草案が届けられたことです。
(いや、無知ですいません。目覚めてから半年位なんで勉強が追いつかない)
それを考えると、新聞社が憲法の草案を考えるのも当然といえば当然なんでしょうかね?
2004年、読売新聞の案←クリック
2013年。産経新聞の案。
産経新聞に関しては、つい最近で、読んでいて「なるほど」と思うこと多いです。
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自分たちも憲法について、きちんと学び考えなければいけない。
憲法はいま存在しているけど、これからより良く出来るものなのだ。
自分たちの手で変えていく気概を持とう。
やるぞ、憲法改正!!!
そのためには自民党が議席2/3を維持できるように参議院選応援せねば。

憲法を自分たちで作るって素晴らしいことだ。

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ルーピー、超馬鹿にされる。実際バカだけど~。

このコンボが面白すぎて笑った。
高村自民党副総裁、来月1日訪中 習主席との面会要請「首相の犬馬の労とる」←クリック
「民主党案には他の野党も賛成していない。通るはずのない案を出して邪魔をしている。米軍普天間飛行場の移設について『最低でも県外だ』と言って日米関係をめちゃくちゃにし、国民の信頼を失ったことを繰り返そうとしている。民主党全体が鳩山(由紀夫元首相)さんになっちゃったということだ」
民主党全体が鳩山さんになっちゃったということだ。 
からの~。

「鳩山氏発言は無視」=安倍首相←クリック
安倍晋三首相は19日の記者会見で、鳩山由紀夫元首相が1月に中国で「尖閣諸島は係争地」と発言し、政府・自民党などから批判が出たことに関し、「正しい対応は無視することだ」と述べた。 
鳩山由紀夫元首相の「正しい対応は無視することだ」
ど~ん。
安倍さん本音言っちゃった。

自民党副総裁と総裁によるコンビ発言をつなぎ合わせると。
民主党の正しい対応は無視することだ(笑)
hatoyama.jpg
自己紹介乙!ですね。
正論。うん、知ってた。という人はクリックお願いします。

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さて、高村自民党副総裁が習近平氏に会うので「中国と関わるな」と思ったが、記事をちゃんと読むとそうでもないですね。
自民党の高村正彦副総裁は18日、産経新聞のインタビューに応じ、5月1~3日に日中友好議員連盟会長として中国を訪れ、習訪れ、習近平国家主席との面会を要請していることを明らかにした。実現すれば習体制発足後の日本政府・与党の要人としては初めてとなる。 高村氏は「両国トップが戦略的互恵関係を取り戻そうと考えている以上、首相の『犬馬の労』を取って努力したい」と強調。「首相の名代」として両国関係の改善に向けた環境整備に意欲を示した。ただ、首相特使としての訪中は「まだ具体的にはない」と述べた。主なやりとりは次の通り。
 --5月訪中の狙いは
 「日中友好議連で5月初めに行くのは恒例で過去3年連続で当時副主席だった習近平国家主席に会った。今年も習氏にお会いできればいいなと思っている
 --日中関係がうまくいかない
 「戦略的互恵関係を仕立てたのは第1次政権の安倍晋三首相だ。両国のトップが戦略的互恵関係を取り戻そうと考えている以上、私も首相の犬馬の労をとって努力したい」
--首相特使としての訪中は
 「まだ具体的になっていない。中国の程永華駐日大使が3月の記者会見で『首脳同士が会うのはいいが、会ってケンカをしたら何もならない』と言った。ケンカしないようなことを外相が整える必要がある。外相同士が話しにくい状況があり、私が中国首脳と会うことで話しやすい環境になるのであれば行くことはやぶさかではない。首相の名代として行けと言われれば行く。特使の話を首相とは何もしていないが、名代で行くなら、もちろん親書を持って行く」
 --「0増5減」法案の成立が遅れれば自民党も批判されるのでは
 「0増5減は必ずやる。成立したら首相が『衆参ダブル選』を打つのではないかなどという、水鳥の羽音に驚いて逃げ出す平家みたいな心境で反対しているとしたら国民に迷惑な話だ」
 --民主党は0増5減法案に反対し議員定数の80削減案を主張しているが
 「民主党案には他の野党も賛成していない。通るはずのない案を出して邪魔をしている。米軍普天間飛行場の移設について『最低でも県外だ』と言って日米関係をめちゃくちゃにし、国民の信頼を失ったことを繰り返そうとしている。民主党全体が鳩山(由紀夫元首相)さんになっちゃったということだ」

・日本の外相が、中国の最高指導者と会いたいと言っている。
中国を格下扱いか(笑)
中国からは「舐めんな」とか行ってくるだろうが、日本としては「いやいや、毎年逢っていたことをまた繰り返そうというだけで。他意はないんですよ、他意は(笑)」とか言えるしねぇ。
これで、中国にボールは投げたけど、中国が返してこないと国際社会にアピールできる。
もし習近平があったとしても与党の副総裁と話してどうするんだろう?
外相同士で話すのも控えといて、高村氏は会うのはやぶさかではないと言っている。
なにげに上から目線ですな(笑)
まぁ、この高村副総裁は媚中派とまではいかないが、親中派であることは確かのようだ。
高村正彦:選挙前ドットコム
高村正彦Wiki
3年間習近平とあっていたというのだから、それなりに会話はできるんだろうね。
安倍総理との首脳会談の露払い位にはなるんじゃないかな。
首相特使としての訪中は「まだ具体的にはない」と述べたのだから、そもそも中国に行くかどうかも決まってないし。
行くのなら、国益に沿った話し合いをして欲しいね。
靖国参拝するけど、気にしないでね(笑顔)
そのくらいは話してきて欲しいものだ。
ま、それでまた日中関係が険悪になったらそれはそれで仕方ない。
ほっといたらいいんです。
↑西村眞悟議員の名言。
もう、日本企業焼き討ちとかできないだろうしな。
やれば、中国経済崩壊が近づくだけだ。
困るのは中国国民、シナ共産党ですぜ。
「債務危機、次は中国」と警鐘 中国国内の専門家
中国海南省のボアオで開かれていたボアオ・アジアフォーラムで、著名な経済専門家の胡祖六・春華資本董事長が「次の債務危機の発火点は、わが祖国の中国ではないかと懸念している」と爆弾発言した。胡祖六氏は清華大学出身で、米ゴールドマン・サックスや国際通貨基金(IMF)などでも仕事をした経歴があるだけに、各方面に議論を呼び起こしている
あ~、中国国民は大変ですねぇ(棒)

ま、安倍さんがルーピーを無視したくなる気持ちは重々判る。

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参議院選終わったら、民主党は無視しても構わない勢力になるしね。
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党首討論を面白おかしくまとめてみたよ。

党首討論が行われましたね。見ごたえのある討論だったようです。
自分は動画見れていませんが、産経の記事を主体にまとめてみました。
(1)アベノミクスで「日本の空気変わった」と首相
(2)海江田氏「0増5減だけでは違憲」
(3)「食の安全、絶対に譲れない」(首相)
(4完)「消費税増税は総合的に判断」(首相)

まずは民主党、海江田代表。
海江田代表:アベノミクスの副作用ってどんなのがある?
安倍さん:リスクねぇ。円安も是正されw、株価も5割上がったよ。
民主党の時と比べてJT株とか4700億円上がった。
この4700億円は東北の復興に使います。

リスクを怖がった民主党は何もできなかったよね?

海江田代表:物価は上がって、年金受給は減ったよ。
これらの人が大変とか思わないの?
安倍さん:年金は物価スライドします(当然だろ?)
民主時代で1.5兆円も年金財源減らしといて、そっちのほうが酷くない?
海江田さんは「感じ」で話が私はファクトで話したい。
景気ウオッチャーは43%上昇している。
民主党のように出来もしない約束はしない。
3年3ヶ月何もできなかったけど、自分は3ヶ月で4万人の雇用を生み出したよ。

海江田代表:民主党時代の昨年10がつ頃から景気は良くなりだしたよ。
賃金が上がるのはいつになるののか?
安倍さん:いや、それは選挙の期待感で上がっただけで民主のお手柄じゃないでしょ?
百貨店も自動車も住宅も売上が上がってる。観光も中国以外は33%も増えた。
こういう成長戦略から賃金もあげっていくのです。
輸出の経常収支はは今年4.6兆円上昇、来年は8兆円。

海江田代表:物価が上がって賃金が上がるかが心配。
2005年~2007年は物価が上がっても賃金は上がらなかった。
成長戦略では首切りも考えてるんじゃないのか?

安倍さん:実際は雇用も4万に増やしたしパートの時給も上がったよ。
成熟産業から成長産業への人材の移動を考えている。
雇用の流動性であり、金銭で解雇ができるようにはしない。
0増5減やろうぜ。
海江田代表:いや、定数削減も一緒じゃなきゃイヤだ。

感想:
いや、大人と子供ですな。
民主党海江田代表が何を言っても「3年3ヶ月何してたの、君たち?」で話は終わる。
それくらい民主党時代はひどかった。
実際、景気は上向いているのは確実だし、国民の財産は増えつつある。
安倍さんの成長戦略には不安は残るので、注視していきたい。
成長戦略で規制緩和は必要だが、タイミングと中身は吟味が必要だろう。
海江田代表の聞く価値のある質問は、賃上げと首切りの質問だけだったな。
ま、それが民主党の実力でしょう。

次は維新の会石原共同代表。
石原代表:公明党は自民党の脚を引っ張ることになるから切っとけよ。
キチガイに刃物の北朝鮮やシナ、防衛費を増加すべきだ。
安倍さん:石原さんから重要な指摘をしていただいた。
中国は24年間で30倍もの防衛費の増加している。
日本も防衛費の増加をします。

石原代表:憲法変えなきゃね。
中央官僚が財政を左右する官僚支配は直さなきゃいけない。
TPPで遺伝子組み換え表示は取りやめる話があるが国民の健康の問題だ。
人を殺してでも売ればいいってそんな国家のエゴが通るわけない。絶対に一歩も譲らないという交渉を続けていただきたい。
尖閣は政府が人を置くなり、金を出してインフラを造るなりしてほしい
安倍さん:食品の安全、消費者の健康、これはまさに最大の国益であり、すでに交渉当事者に対してこの点については絶対に譲ることはできないということについて厳命している
24時間態勢でそこに存在して、日本の支配、実効支配、有効な支配を確立をしている

石原代表:あの島は本当に手つかずに放置されているんで、まあシナは勝手なこというでしょう、それにつけこんで。とにかくはっきりした形で国民に示していただきたい。それを熱望する。

感想:石原御大、面白いね(笑)。
公明党切っとけと放言したりとか、北朝鮮をキチガイ扱い。
実際キチガイなんだからいいんだけど、国会で放送禁止用語を発する議員はこの人くらいじゃないか?
安倍さんのいう、重要な指摘が公明党に関することだったらおもしろんだけどね。
TPPに関する話が良かった。
人を殺してでも売ればいいってそんな国家のエゴが通るわけない
TPPの問題点が、まさにこの一言に凝縮されているように思う。
国民の命、安全より金儲けを優先させるのか?
この質問は喉元に突きつけられた刃物のように、鋭い。
遺伝子組み換え表示を無くす、安倍さんとしてはこれを呑むわけには行かない。
いよいよ、TPPの交渉参加断念も見えてきたように思える。

ちょっと、党首討論から話がそれるんだけど。
TPP関税撤廃、例外認めず。ニュージーランド
日本の環太平洋連携協定(TPP)交渉参加に向けた事前協議で、米国政府の承認後もニュージーランドが関税撤廃の例外を一切認めない方針であることが16日、明らかになった。コメをはじめ重要品目を例外としたい日本側は、こうしたニュージーランドの姿勢について「絶対にのめない」(政府関係者)と譲歩する考えはなく、ニュージーランドの承認が得られる見通しは立っていない。(時事通信)
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TPPの交渉参加には、基本は11カ国の了承が得られる必要がある。
ニュージーランドが了承しないと、TPP交渉参加断念もありえます。
アメリカに対しても言い訳できるしね。
TPP入りたかったけど、ニュージーランドの奴が・・・。とか。
頑張れニュージーランド、応援しているぞ。
安倍さんはコメなどの関税撤廃を認めるわけにはいかないだろう。
少なくとも、10年かけての撤廃が呑める限度と思う。
ニュージーランドの強行姿勢を大いに利用すべきだ。
TPP交渉断念はアメリカの自動車業界も賛成するだろう。
(自動車の関税も10年後ろ倒しになるだけで、基本は関税撤廃だからね)
あらゆるTPP反対勢力を利用してTPP交渉断念すべきだ。

党首討論の話に戻って。
尖閣については、施設の建築についてはアメリカとの根回しをきちんと行ってからやるならば賛成だ。
少なくとも集団的自衛権を確立して「日本が戦争すれば、必ずアメリカも参加する」と言質をもらってからするべき。
今は、日本が戦争してもアメリカの議会の了承が得られないと厳しいからね。
議会の基盤が弱いオバマ大統領が承認できるか不安だし。
今は自由と繁栄の弧を描き、中国にプレッシャーかけるべき。
実際に施設建設などは、もう少し後で良いと思うんだけど。
ただ、石原代表がこういうふうに意見することは非常に重要だ。
「日本は尖閣を譲りませんよ」と党首討論で出るだけで抑止力に成り得ると思う。
石原代表、GJだ。

さて、最後は、みんなの党代表渡辺喜美代表ですが。
渡辺代表:消費税は本当に上げるのか?
安倍さん:しかし付則18条もあるから、しっかりと判断をしていきたい。
だそうです。
手抜きでごめんよ、Mrアジェンタ。だって書きたいと思う内容がこれしかないんだもの。
ちなみに付則18条とは「景気が上がらないと消費税あげませんよ」という内容である。
消費税率の引上げに当たっての措置(附則第18条)
 消費税率の引上げに当たっては、経済状況を好転させることを条件として実施するため、物価が持続的に下落する状況からの脱却及び経済の活性化に向けて、平成23年度から平成32年度までの平均において名目の経済成長率で3%程度かつ実質の経済成長率で2%程度を目指した望ましい経済成長の在り方に早期に近づけるための総合的な施策の実施その他の必要な措置を講ずる。

デフレ脱却して景気が上昇しないうちから、インフレ対策である消費税増税をやろうと思うバカはいないからね(民主党以外)

党首討論、面白かった。
政治がこんなに面白い事を、日本国民全員がわかれば、もっと日本は良くなる。
自分も、これからも非力なりとも「政治の面白さ」を語っていきたい。

安倍さん、これからも頑張って欲しい。

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