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マスコミに対してのセカンドオピニオン

韓国司法が、戦時徴用の個人補償を支払う判決を下しました。
司法が法律や国家間条約よりも、国民の意見やムードを優先させる。
法治国家ではありえない。
反日中毒症という病にかかっている韓国には、客観的な判断が出来なくなっているのだろう。
もしくは韓国人に客観的な判断を求める事が無理なことなのかねぇ。
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新日鉄住金、無法国家・韓国に苦悩 賠償金支払いなら“みかじめ料”と同じ
朝鮮半島の日本統治時代に戦時徴用された韓国人らが個人補償を求めた訴訟で、被告の新日鉄住金(旧新日本製鉄)は韓国最高裁で敗訴が確定すれば賠償に応じる意向であると一部で報じられた。韓国の無法国家ぶりは周知の事実だが、夕刊フジで「新悪韓論」(毎週水曜)を連載するジャーナリストの室谷克実氏は「事実なら、新日鉄住金は日本の国策に明確に反しようとしている。日本政府は韓国司法の異常を追及するとともに、同社の姿勢も糾弾すべきだ」と語っている。
 元徴用工の賠償請求権問題は、両政府とも1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決された」という立場だ。
 原告のうち2人は97年に日本で同様の訴訟を起こしたが、2003年に敗訴が確定。韓国でも1、2審が請求を退けたが、韓国最高裁が昨年5月、個人請求権を認め、審理を高裁に差し戻し、ソウル高裁は今年7月、新日鉄住金に計4億ウォン(約3500万円)の賠償を命じる判決を下した。
 韓国の司法界は、政治状況や社会のムードに敏感といわれ、これまでも「反日世論」に便乗した異常な判決・司法判断を続けてきた。今回ついに、48年前に日韓両国で結んだ条約までも平気で破った。もはや韓国は法治国家ではなく、無法国家というべきものだ。 新日鉄住金側はソウル高裁判決を不服として上告しているが、最高裁で判断が覆される可能性は低いとみられる。一部報道によると、同社は「判決には全く納得していないが、一民間企業としてできることには限界がある」「最高裁で敗訴が確定した場合、世界規模で事業展開する企業として賠償に応じざるを得ない」という意向という。
 安倍晋三政権は19日以降、外務、経済産業両省を中心に対応を進める。韓国側に働きかけるだけでなく、世界各国に対し、韓国が法的安定性のない無法国家であることをアピールすることも検討している。
 前出の室谷氏は「新日鉄住金としては賠償金の約3500万円は大した金額ではないだろうが、日本の外交方針に完全に反する。暴力団にみかじめ料を払う商店と同じ。韓国司法の異常さを追及すると同時に、日本政府としては新日鉄住金に対しても『公共事業への入札禁止』ぐらいの徹底した対応をすべきだ」と、同社の“売国的姿勢”を批判している。

 新日鉄住金は19日、HPに「昨日(8/18)の一部報道について」と題し、「ソウル高裁の判決は、日韓請求権協定、すなわち国家間の正式の合意を否定するなど不当な判決だと考えており、7月30日に大法院(韓国最高裁)に上告いたしました。今後、大法院にて、当社の主張の正当性を明らかにしていく所存です」とのコメントを掲載した。
 同社広報担当者は「上告中であり、なぜ記事が出たか分からない。本社にも『記事は本当か?』『賠償すべきではない』という意見をいただいている」と語っている。

もはや韓国は法治国家ではなく、無法国家というべきものだ。
ストレートで、秀逸なフレーズですなぁ、俺が思いつきたかった。
まずは新日鉄住金の決断に拍手を送りたい。
政府はきちんとフォローすべきですな。
それとともに、新日鉄住金はそろそろ韓国から撤退すべきだ、とも思う。
調べてみたら、新日鉄住金は韓国に工場はおろか事業所も置いてないんですね。
ただ、子会社がソウルに営業所を設置しています(新日鉄住金化学、等)
この子会社の資産差押の可能性があるという事です。
もしくは、新日鉄住金の韓国企業との売掛金の支払い拒否とかかな?
そういうリスクを侵して、韓国司法に立ち向かう住友住金、見事です。
新日鉄は韓国には散々嫌な目に合わされてばかりで同情します。
新日鉄住金の機密「入手」ポスコ側が認める
鋼板製造の最先端技術を盗用されたとして、新日鉄住金(東京)が韓国の鉄鋼大手ポスコと自社OBに損害賠償などを求めた訴訟で、ポスコ側が過去に新日鉄住金の元社員に接触し、問題の技術に関して同社が「機密」としている資料の一部を入手したと認める書面を、東京地裁に提出していたことがわかった。 ←クリック。
機密は盗まれるわ、戦後賠償を求められるはで散々な目になっています。
「新日鉄の支援なしに今日のポスコはない」朴泰俊名誉会長←韓国人のホルホル記事です、よければクリック。
「新日鉄の稲山嘉寛会長(87年逝去)に絶対的に依存した。 朴正煕(パク・ジョンヒ)大統領の製鉄立国執念と稲山会長の全幅的な支援がなければ、今日の浦項製鉄はなかったはずだ。
韓国に関わったばかりに『かの国の法則』発動して散々な目にあっていますね。
かの国の法則~関わると禍を引き寄せる←クリック。

また、メディアの報道にも疑問があります。
保守速報様:新日鉄「賠償は日韓基本条約で解決済み」各メディアの捏造報道も指摘。
沖縄タイムス 新日鉄住金、敗訴なら賠償 2013/8/18 18:34
琉球新報 敗訴確定なら賠償、新日鉄住金 韓国徴用工訴訟 2013/8/18
中国新聞 敗訴確定時に賠償の意向 新日鉄住金 2013/8/18
朝鮮日報 新日鉄「韓国で敗訴確定時は賠償」 2013/8/18
神戸新聞 敗訴確定時には賠償、新日鉄住金 2013/8/18 09:47 ほか

「敗訴確定時は賠償」なので誤報、というほどでもないのですが、明らかにミスリードを誘っています。
戦後賠償を認めるような世論誘導していると感じます。
マスコミの世論誘導について、よい記事を見かけたので、全文掲載します。
マスメディアに問われる公平性の原則 世論誘導の誘惑に自制を
京都大学公共政策大学院特別教授 佐伯 英隆

昔から議論のネタではあったが、近年、自公から民主へ、さらに民主から自公への政権交代過程に伴い、マスメディアの公平・中立性の議論が一段と喧(やかま)しい。先の衆院選、参院選では、個々の弁士の演説終了後、かなりの頻度で取材中のマスコミ関係者に対し聴衆から「偏向マスコミ帰れ」の大合唱が沸き起こった。これまでに無い出来事である。

 「事実」という断片だけを繋(つな)ぎ合わせても記事や報道はできない。そもそも、どの「事実」を報道するのかという取捨選択から始まり、記事や番組の構成、強調点、誰のコメントを付すかなどに報道者の選択が入る事は避けられず、報道する側の主観を一切排除した完璧な公正・中立報道などは本来幻想でしかない。もともと報道各社ごとに政治的色彩の違いはあった。ただ、従来その色彩の違いが「何となく」であったものが、近年急速に鮮明かつ露骨になったのではないか。これまでマスメディアは一応、公平・中立という建前の旗印だけは降ろさずに来たが、最近その仮面もかなぐり捨てて、それぞれ思い思いの方向に突っ走り、タガが外れた印象がある。

 報道者側は報道する自由もあるが、「報道しない自由」もある。これを駆使すれば、自らの主張に沿う報道を作り上げることは極めて容易である。また、「議論を呼びそうだ」「問題となりそうだ」という表現を加えて世論を誘導することも簡単だ。そういった誘惑を報道人としての使命感と矜持(きょうじ)で自制してもらいたいのだが、自制より報道各社の政治方針に沿う事の方が(出世のためには?)重要と見える。

 テレビの「報道番組」に至っては、視聴者を番組制作者側の政治的信条・主張に沿って誘導するショーと化している。新聞・雑誌と異なり、電波帯域という公共財を特別に使用する権能を付与されたテレビ・ラジオには、放送法第4条で政治的公平性と、意見対立案件についての多角的論点提示が義務付けられているのだが、それを意識している番組製作者が何人いるのだろうか。CNNやBBCでは、意見対立案件については、双方の論者を画面に登場させて議論させるケースが多々見られるが、我が国では、コンセンサス形成という予定調和を望む傾向が強く、それが反映されるのか、双方が対立意見を戦わせるという番組の構成はほとんど見かけない。視聴者に選択させるという事をせず、「番組製作者が考えるコンセンサス」に誘導していこうという意図が見透かされるものが多い。
 新聞も一種の危機である。経団連調べによれば、新聞記事への信頼度は57%で、テレビやネットを大きく上回っているとの事だが、逆に言えば4割強の人が新聞記事を信頼していないという事であり、一昔前、新聞に書かれてあることをほとんどの人がそのまま真実だと受け取っていた「幸せな時代」からすれば劇的な変化だ。ネット情報に対する信頼度は確かに低いが、それはネットとは、さまざまな人が自己の主張や心情に基づき、さまざまな情報を展開する場であるという事を「皆が知っている」からである。

 しかし、その多様性ゆえにマスメディアの報道に対して「本当にそうか」自ら調べる検証装置、セカンドオピニオンの提供機能を果たしている。民衆は新聞記事を自ら検証する手段を史上初めて手に入れた訳である。新聞人はこの数字をもっと深刻に捉えるべきであろう。マスメディアが公正・中立という仮面まで捨ててしまうのは緩慢な自殺行為である。

視聴者に選択させるという事をせず、「番組製作者が考えるコンセンサス」に誘導していこうという意図が見透かされるものが多い。
これが、今のマスコミの抱える最も大きな問題です。
自分たちに主張、利益のために世論を形成しようと偏向報道する。
捏造報道したり、報道しない自由を駆使する。
特定の人物の主張や、特定の団体の利益のために情報統制を行う。
そもそもマスコミとは権力に情報統制をさせないために生まれたもの。
それがマスコミが「権力」となり情報統制を行っているのです。
わかりやすいのがこういう報道ですね。
新聞の読者86%が参院選投票 本紙など調査←クリック。
参考にした情報は「新聞記事」が70・0%で群を抜き、「テレビ番組(政見放送以外)」(36・6%)「選挙公報」(29・8%)を大きく引き離した。
解禁されたネット選挙運動については、政党や候補者の「ホームページを見に行った」(16・8%)▽「SNSのアカウントを登録した」(4・3%)▽「メール受信のための情報登録をした」(3・3%)と活用は限定的だった。

選挙で参考になるのは新聞記事で、ネットは参考にならないと自画自賛し。
紙面では「消費税増税せよ」といい 新聞代には「税率軽減」求める甘え
新聞代には「税率軽減」求めて自社の利益を確保します。
社会の公器だの社会の木鐸だの名乗って恥ずかしくないのだろうか?

まぁ、マスコミを批判している自分も、「事実」という断片だけを繋(つな)ぎ合わせ、偏向報道をしています。
出来るだけ公平にしようとは思っていますが、叩くべきと思ったら結構記事をつなぎ合わせて書いていますね。
マスコミと違って公正・中立報道を心がけていません。
あくまで個人の思想が入りまくっていますから。
そんな個人のネットのブログでもできることはある。
ネットはマスメディアに対してセカンドオピニオンの提供機能を果たしている。
別に俺が褒められたわけではないけれど、ちょっと嬉しかったねぇ。
これからもネットのセカンドオピニオンの機能提供していきます。

↓↓そんなネット論者の頂点に立っている人の記事。
三橋貴明さん「異様、そして悲しい国家」クリック。
見事すぎる記事で言葉も出ねぇ。

うん、まぁ、自分も自分なりに頑張っていきます。
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マスコミこそ真の敵だ。

麻生さんの、憲法改正におけるナチスを絡めた発言が、失言と歪曲されて国際問題にまで発展しています。
すでにたくさんのブログで記事にされていて、自分が書くより有益な記事も多いのですが。
しかし、この件は政治ブロガーとしては避けては通れません。
マスコミに非を鳴らすブログは多ければ多いほど良いはずです。
こんな国際問題を「作成」するマスコミは許すことができません。
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麻生副総理の憲法改正めぐる発言の詳細
 麻生太郎副総理が29日、東京都内でのシンポジウムでナチス政権を引き合いにした発言は次の通り。

ナチスの憲法改正「手口学んだら」麻生氏発言に関する記事はこちら
 僕は今、(憲法改正案の発議要件の衆参)3分の2(議席)という話がよく出ていますが、ドイツはヒトラーは、民主主義によって、きちんとした議会で多数を握って、ヒトラー出てきたんですよ。ヒトラーはいかにも軍事力で(政権を)とったように思われる。全然違いますよ。ヒトラーは、選挙で選ばれたんだから。ドイツ国民はヒトラーを選んだんですよ。間違わないでください。

 そして、彼はワイマール憲法という、当時ヨーロッパでもっとも進んだ憲法下にあって、ヒトラーが出てきた。常に、憲法はよくても、そういうことはありうるということですよ。ここはよくよく頭に入れておかないといけないところであって、私どもは、憲法はきちんと改正すべきだとずっと言い続けていますが、その上で、どう運営していくかは、かかって皆さん方が投票する議員の行動であったり、その人たちがもっている見識であったり、矜持(きょうじ)であったり、そうしたものが最終的に決めていく。

 私どもは、周りに置かれている状況は、極めて厳しい状況になっていると認識していますから、それなりに予算で対応しておりますし、事実、若い人の意識は、今回の世論調査でも、20代、30代の方が、極めて前向き。一番足りないのは50代、60代。ここに一番多いけど。ここが一番問題なんです。私らから言ったら。なんとなくいい思いをした世代。バブルの時代でいい思いをした世代が、ところが、今の20代、30代は、バブルでいい思いなんて一つもしていないですから。記憶あるときから就職難。記憶のあるときから不況ですよ。

 この人たちの方が、よほどしゃべっていて現実的。50代、60代、一番頼りないと思う。しゃべっていて。おれたちの世代になると、戦前、戦後の不況を知っているから、結構しゃべる。しかし、そうじゃない。

 しつこく言いますけど、そういった意味で、憲法改正は静かに、みんなでもう一度考えてください。どこが問題なのか。きちっと、書いて、おれたちは(自民党憲法改正草案を)作ったよ。べちゃべちゃ、べちゃべちゃ、いろんな意見を何十時間もかけて、作り上げた。そういった思いが、我々にある。

 そのときに喧々諤々(けんけんがくがく)、やりあった。30人いようと、40人いようと、極めて静かに対応してきた。自民党の部会で怒鳴りあいもなく。『ちょっと待ってください、違うんじゃないですか』と言うと、『そうか』と。偉い人が『ちょっと待て』と。『しかし、君ね』と、偉かったというべきか、元大臣が、30代の若い当選2回ぐらいの若い国会議員に、『そうか、そういう考え方もあるんだな』ということを聞けるところが、自民党のすごいところだなと。何回か参加してそう思いました。

 ぜひ、そういう中で作られた。ぜひ、今回の憲法の話も、私どもは狂騒の中、わーっとなったときの中でやってほしくない。

 靖国神社の話にしても、静かに参拝すべきなんですよ。騒ぎにするのがおかしいんだって。静かに、お国のために命を投げ出してくれた人に対して、敬意と感謝の念を払わない方がおかしい。静かに、きちっとお参りすればいい。

 何も、戦争に負けた日だけ行くことはない。いろんな日がある。大祭の日だってある。8月15日だけに限っていくから、また話が込み入る。日露戦争に勝った日でも行けって。といったおかげで、えらい物議をかもしたこともありますが。

 僕は4月28日、昭和27年、その日から、今日は日本が独立した日だからと、靖国神社に連れて行かれた。それが、初めて靖国神社に参拝した記憶です。それから今日まで、毎年1回、必ず行っていますが、わーわー騒ぎになったのは、いつからですか。

 昔は静かに行っておられました。各総理も行っておられた。いつから騒ぎにした。マスコミですよ。いつのときからか、騒ぎになった。騒がれたら、中国も騒がざるをえない。韓国も騒ぎますよ。だから、静かにやろうやと。憲法は、ある日気づいたら、ワイマール憲法が変わって、ナチス憲法に変わっていたんですよ。だれも気づかないで変わった。あの手口学んだらどうかね。

 わーわー騒がないで。本当に、みんないい憲法と、みんな納得して、あの憲法変わっているからね。ぜひ、そういった意味で、僕は民主主義を否定するつもりはまったくありませんが、しかし、私どもは重ねて言いますが、喧噪(けんそう)のなかで決めてほしくない。

自分が三行でまとめると。
どんなに優れた憲法があっても、狂騒の状態が続くと、とんでもないことが起きる。
マスコミの皆さんも、狂騒を煽らずに冷静な報道をしてもらいたい。
俺たちは、狂騒の中で憲法を決めたりしたくないのだ。
 

というところですね。
麻生さんが言いたいことはごく普通の内容で全く問題はない。

麻生さんはマスコミに「わーわーヒステリックに騒がないで、抑制した議論をするように報道して欲しい」と思っているんでしょうね。
それを言う時にナチスを使って言及した。
麻生さんのミスはココと思います。
何もナチスを絡めることはなかったと思う。
ただでさえ、マスコミに対して批判する内容のコメントなんだから、なおさら慎重にならなくては。
(麻生さんは尊敬するし、大好きだけど、それとこれとは話が別)

マスコミ、批判されているのを分かっているから余計に麻生さんを叩きます。
ましてや、今まで安全運転での安倍政権で、ようやく閣僚を堂々と叩けられる機会を逃すわけがない。
言葉を切り取り、自分たちの書きたいように書くのがマスコミの得意技。
自分たちの特権を思うように駆使した結果がこれです。
韓国やらユダヤ団体やらも講義が来ている状態、国際問題にまで発展する勢いです。
マスコミはどう責任取るんだろう?
もちろん、マスコミが責任を取るはずがない。
慰安婦問題や、靖国問題で朝日新聞が責任を取らなかったように。
変態新聞問題で、毎日新聞が責任を取らなかったように。
ならば、責任を取らせるような状態に変えていかなければいけない。
日本は国民が主権の国家です。
政治家は国民が多数の意見には、検討せざるを負えません。
韓国のスワップ破棄とかできたんだからさ。
俺たちもやればやるだけ効果はあると思うのです。

凸メール行ってみましょう。
首相官邸にメール
自民党へメール
新藤義孝総務大臣にメールで意見

文例
麻生副総理の憲法改正についての失言問題について意見します。
麻生さんのコメントを全文で読むと、ナチスを手本とするような内容でないことは明白です。
それを、新聞やテレビが文章を切り取って、加工して報道したのです。
明らかに、恣意的に悪意を持って記事を作っているのです。
マスコミの価値観を持った報道には、国民はうんざりしています。
メディアの構造的問題にメスを入れるべきです。
・新聞宅配制度は独禁法の「特殊指定」制度から除外するべきです。
・クロスオーナーシップを認めているせいで、新聞とテレビでの相互監視が行き届きません。
・記者クラブの閉鎖性により、メデイア間の差別化が無く、競争原理や自浄作用が働きません。
・放送法の第四条に罰則を決めるべきです。
以上、日本をよくするためにも進めてください。

権力を監視するのはマスコミの仕事。
そしてマスコミを監視するのは自分たち国民の仕事です。

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追記。
ちなみに、新聞各社が麻生さんの撤回コメントは全文記載しています。
産経は当然として、朝日新聞読売新聞時事通信も。
毎日新聞は見当たらなかった。
紙の新聞では記載しているのかもしれないし、変態だから特別なのかもしれない。
なんだか(原文通り)とか(全文)とか明記しているのを見ると政府と取引あったんじゃないかなぁ?
報道のせいで問題が大きくなった、ここはお互いに手打ちにしよう、その代わり撤回分は全文記載しろ~みたいな。
だとすると、この問題は急速に鎮火すると思うけど・・・・。
まぁ、鎮火しなくても、野党が実力無いからそんな大きな問題にはならないと思うけど。
民主やら社民や共産の喜びようがうざいなぁと思う。

腐ったマスコミに騙されるのはまっぴらゴメン。

今日はマスコミの記事です。
昨日だけで、マスコミ関連の記事が多かった。
本当にマスコミは腐っているなぁと思う方はクリックして拡散に協力してください。

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報道ステーションでコメンテーターに台本渡して発言の指示強要
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報道ステーションでコメンテーターに台本渡して発言の指示強要って
古館が訂正文だと勘違いしてうっかり偏向報道の証拠を生放送中に晒してしまったぞwwwwwwwwwwwww
これはBPOに訴えるべき
田崎と古館のブック破り(多分田崎の方は天然)
田崎「民主はもう力ない、みんなと維新はゴタゴタ、特にみんなはまだ尾を引いてるから云々」
(沈黙のウチにスタッフから回ったペーパーを睨みつけながら)
古舘「今、『上からの指示』でこの部分読んでください」
田崎「あーなになに?維新のゴタゴタが・・・・みんなのごたごたはまだ尾を引いてますよえーと」
古舘「いや、上の方はみんなのゴタゴタはもう過去のことなんじゃないか論評してほしいと・・・・・」
田崎「みんなゴタゴタしてっと自民党に勝てませんわな」
古舘「・・・・・田崎さん、またよろしくおねがいしますwww」



台本読むだけのコメンテーターに価値はあるのでしょうか?
制作側からしたら、価値はありますね。
言ってほしいことを、文句も言わずに言わせれるのは使い勝手が良いでしょう。
つまり、偏向報道するための、使い捨ての道具として。
もちろん、道具とされるのを良しとせず、自分の意見をきちんと述べる人々も多いです。
そこは、視聴者は賢くなり、見分けていきましょう。
でも、めんどくさいですね。
まぁ、テレビは頻繁に嘘つくと思っておけばいいか。
特に報道ステーションも偏向報道がひどい番組のトップクラスですね。
天気予報と同じように「本当かもしれないし、嘘かもしれない」くらいに考えましょう。

覚醒剤使用容疑:NHK富山の契約スタッフ逮捕…石川県警
NHK富山10+件放送局(富山10+件市)の契約スタッフでカメラアシスタントを務める30代の女が覚醒剤を使用したとして、石川県警金沢東署が女を覚せい剤10+件取締法違反容疑で逮捕していたことが県警への取材で分かった。

朝日・共同の記者が犯行声明メールに不正アクセス 遠隔操作事件 書類送検へ  
遠隔操作ウイルス事件で、真犯人を名乗る人物の犯行声明に使われたメールのサーバーに不正ログインしたとして、警視庁が不正アクセス禁止法違反容疑で共同通信社(東京都港区)と朝日新聞社(中央区)の複数の記者を、近く書類送検する方針を固めたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。任意の事情聴取に対し、いずれも容疑を認めている。
マスコミ関連が犯罪を犯したときは、実名報道はしないのだな。
アルジェリアの人質事件の時は実名報道の貴さを語っておきながら。
アルジェリア人質拘束事件 実名報道 私が朝日新聞を信用した理由←クリック。
いざ自分たちの身内はかばう。
そして在日などのクレームがきそうな時も実名は伏せる。
一般人には厳しく、身内には甘く、めんどくさいことは嫌がる、
これでは腐った組織と言われるのが当たり前。
しかし、NHKは本当に犯罪者が多いなぁ。
毎月何かしらで逮捕されてないか?
不正アクセスにしても、今回はたまたま見つかっただけで、こいつらはいつもやっているのでは?
余罪を追求するべきだな。
社会の木鐸とかを自称するならば、まずは自分たちの襟を正せ。

政治家の言葉、謝罪して撤回したからといって一度発言したことが消えるわけではありません←クリック。
政治家の語る一言、一言が大きな影響力を持っていることは、みなさんにも分かると思います。それが総理大臣(首相)や大臣(閣僚)、政党の幹部であればなおさらです。それが分かっているはずなのに、最近、軽はずみというか、とても思慮に欠ける発言が目立っています。
謝罪して撤回したとはいっても、一度、発言したことは消えるわけではありません。政治家、いや、人間に必要なのは他人のことを思いやる気持ちだと思います。とても残念なことです。

謝罪して撤回したとはいっても、一度、発言したことは消えるわけでは無いという意見、賛成だ。
毎日変態新聞の事は、謝罪しようと撤回しようと消えないからな。
変態毎日新聞問題とは←クリック。
変態毎日新聞問題とは、毎日新聞が英語版サイトにおいて何年間も
日本を貶めるような事実無根の醜悪な記事を世界に向けて発信していた問題です。

↑女性や子供はクリック注意です。

自分は目覚めてからは、本当にテレビを見なくなった。
ネットと、図書館を利用して本を読む。
そうしてインプットした情報をブログにアップする。
それだけで時間がいくらあっても足りないくらいで、のんびりテレビを見る暇もないです。
時々、ニュースを見て情報を仕入れても鵜呑みにはできないですね。
テレビ、新聞などのマスコミは、平気で嘘を付きます。
そしてそれを恥じることもない。
嘘をつくことをためらったりもしません。
また、報道するニュースをしないニュースを選んでおり、都合の悪いことは報道しません。
端的に言えば、マスコミに良心などはなく、ただ企業活動しているだけなのです。
テレビ、新聞は、本やネットと同じ程度の「情報ツールの一つ」程度に割り切って考えましょう。
嘘、捏造、報道しない自由にだまされずに情報を選んで行く必要があります。
腐ったマスコミに騙されるなんてまっぴらゴメンです。

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産経新聞VS朝日新聞

産経新聞と朝日新聞が同じ武器輸出三原則について書いており、結論が正反対な状態です。
当たり前ながら、産経を支持します。

まずは産経新聞のの産経妙から。
3月4日 産経妙
先の大戦で、同じく敗戦国となった親しみからだろうか。「ドイツに学べ」という声が、時々巻き起こる。ただ、戦後57回も改正されている憲法や数年前まであった徴兵制が取り上げられることはない。
 ▼米国、ロシアに次いで世界3位の武器輸出国である事実についても同様だ。もちろん、人権弾圧や紛争の当事国は除外する「原則」はある。昭和42年に佐藤栄作首相が打ち出した「武器輸出三原則」も、本来は共産圏などに限定して、輸出を認めない内容だった。
 ▼ところが51年に、「平和愛好」に前のめりの三木武夫首相は、全面禁輸を決めてしまう。この時点で、「三原則」の名称はふさわしくない。当時ロッキード事件で勢いを増していた社会党など、野党に対する国会対策の意味もあった。
 ▼以来30年以上、日本の安全保障にとってどれほど大きな障害になってきたことか。何より、武器の国際共同開発に参加できなかった。日本が供与した部品や技術が「第三国」に移転されるかもしれない、との懸念からだ。
 ▼安倍政権は今回、「例外」として、航空自衛隊の次期主力戦闘機となるF35の共同生産への参加を決めた。当然の決断だ。「骨抜き」「形骸化」など批判は当たらない。偽りの「三原則」の方こそ、問題が多すぎる。
 ▼英国政府との間では、テロに対抗する「化学防護服」の共同開発で、事実上合意したという。こちらは、一昨年に野田政権が踏み切った「三原則」の緩和に伴うものだ。失政ばかりが目立った民主党政権にとって数少ない成果のひとつといえる。きのうも登場していただいた外相経験者の玄葉光一郎氏には、TPPとともに「三原則」の見直しも後押ししてほしい。

うむ、全くその通りだ。
特亜や左翼などは「ドイツに学べ」とか言うくせに、ドイツの様に憲法改正しようとしたら日本の右傾化が~とか言い出す。
偽りの「三原則」の方こそ、問題が多すぎる。
これも確かにその通り。
三原則は最初は共産圏に輸武器を出する事を禁じていたのが、平和ボケした人々は「武器を作るのは戦争を助長する」とかでどんどん拡大。
武器に転用できる民生品まで考慮の対象となった。
昔PS2かPS3が「武器輸出三原則」に適用するんじゃないかとか話題になったことあったな(笑)
「行き過ぎた平和主義は喜劇だ。今後の悲劇に陥らないことを望む」誰が行ったか忘れた。
三原則を見直して、現代の日本に合う状況にしたい。

それに対して朝日新聞が流石です。
朝日新聞「天声人語」
中国の古典は「アリの穴から堤も崩れる」と教える。英語では「小さな水漏れ穴が巨船を沈める」と説くらしい。金科玉条に見えた原則も同じく、一つの例外から滅ぶ▼戦闘機のF35が武器輸出三原則の例外となった。敵レーダーが捉えにくい新鋭機は、日本企業を含む国際分業で生産され、第三国への移転は米国に任される。周辺国と緊張関係にあるイスラエルに日本製部品が渡り、戦争を支えることもあろう▼三原則を緩め、安保で近しい国との共同開発を認めたのは野田内閣だ。安倍内閣は、国際紛争を助長しないという輸出の前提を取り払った。民主と自民の骨抜きリレーに、防衛産業は喜びを隠さない▼安倍首相は憲法を変えて、自衛隊を国防軍にするという。次は集団的自衛権、ついでに非核三原則もという勢いだ。誇るべき平和国家のブランドが色あせていく。このまま「普通に戦争ができる国」まで落ちてしまうのか▼なるほど、大戦の反省から生まれた憲法は普通ではない。だが先進的な理想主義は、世界が追いつくべき「良き例外」である。「米国に押しつけられた」憲法とそれに基づく国是を、「米国と共に責任を果たすため」に改める……一人二役の米国も忙しい▼国際常識が通じない中国が台頭し、核は拡散、テロも絶えない。だからといって、日本までが兵器の競争に手を染めることはない。現実に合わせて理想を傷めては、人類の進歩はおぼつかない。がんこ一徹の平和国家が、一つぐらいあってもいい。
さすがの朝日クオリティ(笑)
安倍首相は憲法を変えて、自衛隊を国防軍にするという。次は集団的自衛権、ついでに非核三原則もという勢いだ。
それを国民が望んでいるのである。
普通の先進国国家になりたい、と。
自分の国は自分で守り、価値観を同一とする同盟国を守り、核を配備して世界の平和に寄与する。
平和を愛する日本にこそふさわしい国の形だ。
北朝鮮のようなキチガイ国家に核を持たせて、放置していいわけがないだろう。
国際常識が通じない中国が台頭し、核は拡散、テロも絶えない。だからといって、日本までが兵器の競争に手を染めることはない。現実に合わせて理想を傷めては、人類の進歩はおぼつかない。がんこ一徹の平和国家が、一つぐらいあってもいい。たしかに人類の進歩のため平和は大事だ。
だからといって日本が侵略されて良いわけがない。
もちろん朝日は日本が侵略されているのに積極的に手を出しているのだが。
慰安婦に靖国参拝、朝日が反日に手を貸した事は山のようになる。
このような売国新聞が、日本で二番目に売れている新聞なんだから話にならない。
日本の闇は根が深い。

まだまだ自分もブログでできることはたくさんあると感じる。
読者お皆様、これからもよろしくお願いします。

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産経新聞が、朝日新聞に喧嘩売ってる(笑)

産経妙
近ごろの学生は、と書き出すと十分年寄りになった印なのだが、日本が終戦後、連合国軍総司令部(GHQ)の占領下にあった事実を知らない者があきれるくらい多い。GHQが事実上つくった新憲法を不磨の大典と勘違いし、ニューヨーク・タイムズなど米有力紙の報道をありがたがる風潮も占領後遺症のひとつであることはもっと知らない。

 ▼ニューヨーク・タイムズは、スクープが多い半面、とんでもない誤報を吐き出す場合も結構ある。典型は、慰安婦に関する報道で、さきの大戦で日本が「朝鮮などの女性を強姦(ごうかん)、性奴隷にした」という嘘を前提に記事を書きなぐり続けている。

 ▼根拠になっているのは、2つある。20年も前に詐話師や元慰安婦の証言を大した裏付けもなく垂れ流した当時の朝日新聞と証拠もないのに強制性を認めた平成5年の「河野談話」だ。

 ▼最近A紙では、慰安婦に関する記事が目立たぬが、まず謝るまい。だからこそ、政府が率先して「河野談話」を修正するのは当たり前だが、かの新聞は「重大な過ち」とかつての占領意識丸出しで批判している。

 ▼そんな新聞が配られているニューヨーク州では、慰安婦問題を「人道に対する罪」だとして非難する決議を採択した。このまま放置すると間違った歴史が米国に定着し、日米関係もおかしくなりかねない。

 ▼中国のように気に入らない報道をした新聞社にサイバー攻撃を仕掛けるのはもってのほかだが、外務省は何をやっているのか。虚報にはその都度、抗議し、訂正を求めるのは当たり前。それでも効かなければ、沖縄やベトナムでの米兵や韓国兵の蛮行を知らせてあげればいい。祖先への名誉毀損(きそん)をこれ以上、許してはならない。


20年も前に詐話師や元慰安婦の証言を大した裏付けもなく垂れ流した当時の朝日新聞
ちょ、面白いな、産経妙。
裏付けもなく垂れ流した当時の朝日新聞(笑)
たしかにその通りなんだけど、ストレートすぎ。
しかし、次はもっと面白い。
最近A紙では、慰安婦に関する記事が目立たぬが、まず謝るまい。
A紙って(笑)
絶対おちょくってるだろう。

新聞読んで、声出して笑ったのは久しぶりだ。
これで朝日が産経にチクリとやり返したりするとおもしろんだけど。
明日の天声人語とか気をつけて読んでみよう。
一応言っておきますが。
朝日新聞とか取っているわけないからね。
そんな無駄金使うくらいなら、寄付します。
天声人語はネットで検索すると出てきます。
外務省は何をやっているのか。虚報にはその都度、抗議し、訂正を求めるのは当たり前。それでも効かなければ、沖縄やベトナムでの米兵や韓国兵の蛮行を知らせてあげればいい。祖先への名誉毀損(きそん)をこれ以上、許してはならない。
うむ、ご説ごもっともである。
ほんっと外務省仕事しろや!
しかし、このようなまっとうな意見をネットと雑誌以外で見るのは初めてだ。
全国紙でこんな記事が読めるとは。
もちろん、産経が全国紙では保守系の記事を書く事は知っていたけど、今日の産経妙はやけに張り切っているような気がした。
今まで俺が知らなかっただけかな?
さて、次は全国ネットのテレビでも同じような事言ってもらえる番組が出てこないかな。
まぁ、無理か。

産経、この記事も面白かった。
ミスター・アジェンダ 渡辺喜美の孤独な闘い 前門の橋下、後門の江田 みんなの党がひとりの党になる可能性も
ミスターアジェンダって(笑)
みんなの党がひとりの党になる可能性(笑)
産経無双状態か?

ちなみに、ほかの新聞の記事を紹介すると。
毎日新聞の日本と韓国に関するマジキチ記事
特亜目線かよ。マジで日本から出て行けよ。毎日変態新聞。

朝日新聞「AKB峯岸さん謝罪の丸刈りどう思う?」
心の底からどうでもいい(朝日新聞の存在も同じ感想)

おまけ。
いまふと思ったけど、学校で「天声人語」を書き写しをすすめる教師がいるんだよね?
受験に出ることあるとかで。
日教組となんか裏取引あるのかなぁ?
と思いついて「なかなかいい事思いついたな、俺」とかちょっと自慢したい気分で調子に乗りそうだったが。
↓↓検索したら、なんかすでに常識っぽかった。
天声人語の書写しを
orz←調子に乗ってすいませんでした。

産経さん、引き続き無双状態でお願いします。

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