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国民の選択

衆議院選挙が終了しました。
自民圧勝となり安心しましたが、落選させるべき人が当選していたりしています。
しかし、当選させたいと思っている人が当選しており安心しました。
まずはねじれ国会が解消され決められない政治も終わりと思われます。
信頼している安倍政権ですが、それでも間違った方向へ進まないように監視していく必要があります。
政治への参加に終わりはないのですね。
政治参加が、生活の一部となっています。
これからも、ブログ更新頑張っていきますよっ!!!
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まずは当選させたい人が当選していて嬉しいです。
赤池まさあきさん、当選おめでとうございます。
国政に復帰されて活躍されることを期待しています。
自分が投票した人が当選すると、嬉しいですよね。
ほかにもブログで記載した佐藤正久さん、衛藤晟一さん、中山恭子さんも当選。
大丈夫と思っていても、きちんと結果が出ると安心します。
保守政治家が当選しやすい今の環境でこそ「日本を取り戻す」事ができると思います。

しかしその一方で、落選すべき人が受かっていました。
山本太郎氏が当選しています。
この人前回の衆議院選挙で落選してから「はい、終わり。日本は終わりです。みなさん脱出したほうがいいんじゃないすか」とかいった人なんですけどね。
【衆院選】山本太郎氏、2分で落選 人生初の円形脱毛症に 「被ばくの影響でしょう」★2 (1001)
日本はおろか東京にしがみつき立候補するとか。
あまりにも節操がなさすぎると思います。
さらに中核派との付き合いもあるとのこと。
政治家にしてはいけない人間が政治家になってしまった。

ワタミ元会長、渡辺美樹氏が当選確実
この人も同様ですね。
ブラック企業ワタミの元会長、なんでこんな人擁立したのか石破さんに問いただしたい。
調べたら、第一次安倍内閣で教育再生会議のメンバーだった縁があったようですが。
だからといって、メリットないのにデメリット多しでしょ。
別に、新人議員が何か大きな仕事できるわけがなく、メリットなし。
しかし、新人議員が大きな罪を犯した場合、その政党の責任問題になるからデメリット大きい。
なんだかワタミで新たな人的被害が出ないか、本当に心配です。

そして社民党が一名当選したので、政党条件を満たしてしまった。
社民は過去最低の1
社民党は比例代表の1議席にとどまり、前身の日本社会党時代を含め、国政選挙で過去最低の獲得議席数となった。
過去最低の獲得議席は当たり前です。
というか、ひとりでも当選したことがオカシイ。
日本はまだまだ目覚めが足りないなぁと思いました。
慰安婦問題の元凶が党首で、沖縄独立運動家(照屋)が国対委員長です。
次の選挙でこそ、社民党の息の根を止めなければ。

今回の参議院選挙、投票率は低かったようです。
最終投票率は52.61%=参院選、期日前1295万人-時事通信調べ【13参院選】
21日投開票された参院選選挙区の最終投票率は、時事通信の集計によると52.61%となった。前回2010年の57.92%を5.31ポイント下回り、過去3番目に低かった。
 都道府県別に見ると、最も高かったのは島根県の60.89%で、最低は青森県の46.25%。沖縄県を除く46都道府県で前回を下回った。男女別では、男性53.50%に対し、女性は51.79%だった。
 公示翌日の5日から20日まで行われた期日前投票者数の最終結果(総務省速報値)は1294万9982人で、前回の1208万5636人(確定値)を7.2%上回り、過去最高を更新した。 

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麻里子様には投票しても…参院選よりAKB総選挙 諦め、失望、無関心、投票しなかった有権者
低調な投票率となった21日の参院選。1票の行使を見送った各地の有権者からは「誰に入れても変わらない」「興味がない」と、政治への諦めや失望、無関心の声が漏れた。
 大阪・難波のインターネットカフェにいた大阪市の男性会社員(25)は、ネットで選挙活動や政治のニュースを「ちょくちょく見る」と話したが「わざわざ時間をつくってまで投票に行こうとは思わない」ときっぱり。
 福岡市のヤフオクドームではこの日、AKB48のコンサートが開かれた。メンバーの「選抜総選挙」には参加した岡山県新見市の会社員(25)は「若者が1票を投じても何も変わらない。それよりもAKBの方が大事」。シングル曲を歌うメンバーを決めるAKBの「選抜総選挙」には票を投じた人でも、参院選は「興味がない」と棄権した人が多かった。

国民の政治に対する意識は随分高くなったように感じているのですが。
・マスコミにだまされなくなった。
・特亜にだまされなくなった。
・売国政党にだまされなくなった。
しかし、この投票率からすると、考えが甘いようです。
まだまだ、国民は政治は自分には関係ないと思っている人が多いのですね。

これでは、憲法改正に対しての議論の成熟などできるのだろうか?
改憲勢力3分の2届かず 「加憲」公明入れれば到達
憲法改正に積極的な自民、維新、みんな各党の獲得議席は81議席だった。この3党と改革、無所属も含めた非改選の63議席と合わせ、「改憲勢力」は144議席となったが、改憲の発議に必要な参院3分の2(162議席)には届かなかった。
 ただ、環境権など新たな理念を書き加える「加憲」を掲げる公明党(非改選含め20議席)と合わせると計164議席となり、3分の2に到達した。

自分は改憲に賛成です。
国民がきちんと議論して国民投票を得た結果というのが理想です。

公明党を合わせると3分の2を満たしている、と言っても公明党が96条の改憲に賛成すると思えない。
このまま憲法改正も行われず議論ばかりが進むのでしょう。
むしろ、次の参議院選挙で三分の二を満たすようになるまでしっかり議論しておくことが必要なのかもしれません。
それを思うと、今回の選挙結果はほどほど満足ですね。

まずは、安定多数を確保したので政治のスピードアップを。
そして安倍政権の長期安定政権化を希望します。
この半年で大きく日本の政治は変わったように思います。
このスピード感が、さらに加速して6年続いたら、相当な事が出来るでしょう。
期待してしまいますね。
日本が変わっていくのをきちんと見ていきましょう。

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国の未来、自分の未来。

このブログのタイトル「B層ですか?中道です」というのですが。
自分で言うのもなんだけど、変なタイトルですよね(笑)
自分は2009年の衆議院選挙では民主党へ入れてしまいました。
その後の政治の迷走で自分は目覚め「なんてことをしてしまったんだろう」とずっと自分を責めてきました。
B層(知識の低い層)だった自分が、勉強した結果今があります。
民主党政権で無くしたものは多い、でも時は戻せません。
出来ることは、その経験を今後に活かすだけです。
自分で調べて、自分で考え、自分で選びましょう。
選挙は国の未来を決める行為です。
それは未来の自分の、生活環境を決めることでもあります。
自分の未来、誰かが決めるのではなく、自分で決めましょう。

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投票に行こう 「次の6年間、後悔しないために」
酷暑の中の選挙戦だった。各党の党首や候補者たちは、顔を真っ黒にしながら、汗だくになりながら、全国で声をからした。
 しかし、政治家が熱く支持を訴えれば訴えるほど、多くの有権者の心は冷めていったのではないか。
 選挙戦序盤から大勢は決していたも同然だった。本紙でも「自公、安定多数確実」「与党圧勝へ」と報じてきたし、他紙も似たり寄ったりだ。その流れは今も変わらない。だから、みんな冷めてしまったのか。でも、それでいいのか。
 「本当に民主党の議員でいいですか?共産党の議員でいいですか?」
 選挙戦終盤、日本維新の会の橋下徹共同代表がある街頭演説で述べた言葉だ。さすがの政治カンというべきだろう。なぜなら、今回の選挙戦は「自民党独り勝ち」の情勢が伝わるに従い、「誰を当選させるべきか」から「誰を落選させるべきか」へとその本質が変化していたからだ。
 菅直人元首相が、今回初めて解禁されたブログという武器を使って、「比例は自民党に投票しない『落選運動』の呼び掛け」と題する書き込みをした“事件”は、そのことを悲しいまでに象徴している。 
 今回の選挙では、その存在意義が問われたものが3つある。
 一つは、参院という議院そのものだ。長年の衆参ねじれによって、参院は「良識の府」から「政争の府」へと変貌し、その存在が「決められない政治」の元凶と指摘されるようになった。こんな集団はいらないと国民が思い始めたタイミングで、今回の参院選が行われたわけだ。
次に問われるべきは、政党という存在だ。昨年の衆院選前、数々の新党が結成されては消え、今では名前も思い出せないぐらいだ。今回はそんな露骨な選挙対策的動きはなかったが、気がつけば自民党独走だ。自民党に太刀打ちできない野党の存在が、有権者のしらけムードを生んでいる側面は否めないだろう。
 最後に国会議員そのものへの不信感だ。
今回立候補している人物の経歴を見てほしい。元衆院議員という肩書きを持つ候補が何と多いことか。 言うまでもなく参院議員の任期は6年だ。衆院と違って任期途中の解散もなく、一度選ばれればその活動いかんにかかわらず、身分は6年間保障される。
 思い起こせば、6年前の参院選で当時与党の自民党が大敗し、現在にいたる衆参ねじれが生じた。その後、民主党政権が誕生し、私たちはさまざまな政治的混乱をいやというほど見せつけられた。それは政治家の責任でもあるが、有権者全員の責任でもある。
 今回の選挙では何を基準に投票すべきか。選びたい候補や政党があれば、そう投票すればいい。それがなくても「選びたくない政治」を防ぐために投票する手もある。
 いずれにしても、今回の選択は6年間、選び直しようがない。後悔しないためにも、投票に行こう。(船津寛)

参議院が良識の府から政争の府へと変貌したと記事にあります。
自分は参議院は必要と思うんですけどね。
民主党が与党時代、参議院がなければいくつの売国政策が通ったでしょう。
ゾッとしますね。
衆議院のように「その時の勢い」だけで政治を行わず、6年ごとに選挙が実施される参議院は必要です。
政争の府となったのは、政治家の能力不足。
そしてそんな政治家を選んだ国民の能力不足です。

参議院という枠組みが悪いわけではない。
今度も『政争の府』とならないよう、慎重に投票しましょう。

元衆院議員という肩書きを持つ候補が何と多いことかとありますが。
こういう事なんでしょうね。
【激闘 参院選】“元民主党候補”の厳しい前途 最悪の場合「2勝33敗」 (1/2ページ)
7・21参院選が猛暑の中、熱気を帯びている。報道各社の情勢調査では、民主党の苦戦が伝えられているが、元民主党候補の前途にも注目が集まっている。政治評論家の浅川博忠氏と夕刊フジが、民主党を離党するなどして他党公認や無所属で出馬した35人について序盤情勢を分析した結果、最悪のケースでは「2勝33敗」となることが分かった。残りの選挙戦で「民主党の呪縛」を断ち切ることができるのか。 ~後略
これが元民主党議員の参議院選候補者です。plt1307110729000-p1.jpg
元衆議院で前回の選挙で落選した議員が新たに参議院選挙で立候補している。
民主党で落選したから、政党を変えて立候補した人々です。

思い起こせば、6年前の参院選で当時与党の自民党が大敗し、現在にいたる衆参ねじれが生じた。
そう、6年前の安倍政権の時の衆議院選挙大敗が、衆参ねじれで「決められない政治」の始まりでした。
そして第二次安倍政権発足後、初の国政選挙で衆参ねじれが解消すると思われます。
結局、自民党の政権に戻るわけです。
振り出しに戻る、ではこの6年間は無駄だったのか?
民主党政権での政治の迷走でただ一つの功績は「国民が政治に目覚めた」ことです。
誰が政治をやっても同じということはない、政治家はきちんと選ばないと大変なことになる。
国民は学習し、成長していると思うのです。
韓国へのスワップ延長廃止とかは、明らかに国民の声の後押しによって決まったと思う。
今回の選択は6年間、選び直しようがない。後悔しないためにも、投票に行こう。
↑全くもって、その通りです。さぁ、選挙に行こう。

今回も投票率が低迷するらしいですね。
選挙行っても何にも変わらないよ、という若い人も多いんですが。
そんな考えだから、何も変わって行かない、のです。
衆議院議員総選挙年代別投票率の推移
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20代の若者の投票率は60代の半分以下です。
政治家も人間だからね、声がきちんと届く人向けの政策を優先させるのは仕方ない。
若者向けの支援政策を高齢者なみにしてもらうためには若者が声を上げるしかない。
選挙の言って投票率を上げ、政治家に圧力かける位は必要と思う。
『黙っていても政治家が何とかしてくれる』←これ、ちょっと情けないと思います。
自分には、選挙もいかずに政治について文句言う人の気持ちは分かりません。
政治を変えたければ、まず自分が変わらなければ。そう、思うのです。

選挙は国の未来を決める行為です。
誰かが決めるのではなく、自分で決めましょう。

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応援演説が面白い。

参議院選挙まであと一週間ですね。
期日前投票などを利用して必ず選挙にいきましょう。
応援する政党がないから白票で投票するという人がいますが。
白票よりも「考えて考えて政党を選ぶ」方が良いと思います。
政党を選ぶことによって、政治が身近になると思うんです。
政治を身近に感じて、生活の中に政治を感じることが、日本国民に必要なことと思います。
後悔のない投票先を選択するように、きちんと調べて考えましょうね。
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各政党の応援演説のまとめが面白かったので紹介します。
青文字は記事の転載、ほかの文字はブログ主のコメントです。
舌戦・参院選(14日)【13参院選】
◇きれい事言っても仕方ない
 ▼自民党・石破茂幹事長(JR甲府駅前で街頭演説) けさ、(NHK番組で)集団的自衛権の討論をしていて、正直言ってため息が出た。われわれは米国防衛の義務を負わない代わりに、(沖縄県の)普天間(飛行場)や嘉手納(基地)などに(米軍を置く)強い義務を負っている。日本が好意で置いているわけではない。問題の根本はそこにあり、きれい事を言っても仕方がない。みんなが能天気な話をしているが、日本の取るべき道は一つだ。

集団的自衛権の拡大は必要だ。
今まで第二次世界大戦後、日本が戦争を回避できたのは9条の影響は大きいだろう。
しかし、力なき正義は無力だ。9条は時代にそぐわなくなってきている。
古くなった靴は窮屈で履けない。
無理して履いていると怪我の元だ。
時代の変化で9条は役目を終えたと思うのです。
今までの「平和を愛する」事を大前提としつつ、自国と同盟国を断固として守るという宣言をするべきだ。
もともと自民党の結成当時の党是は改憲だった。
今の自民党の圧倒的支持の時にやらなきゃいつやるんだ?
今でしょ!!!

◇本当の信頼を回復
 ▼自民党・小泉進次郎青年局長(松山市で街頭演説) なぜ(4年前に)民主党政権が生まれたのか。あまりにも自民党が皆さんの信頼を裏切り続けることをしたからだ。毎年毎年、総理大臣がころころ代わり、不安定な政治を繰り返したから、民主党のことがよく分からなくても、自民党以外に任せてみたいと思わせてしまった。私たちはこれから、本当の信頼を回復する。

民主党政権が生まれる機会を作ったのが、6年前の参議院選挙での自民の惨敗だ。
そこからねじれ国会が定常化して、政治が進まなくなった。
そして、その時の首相は安倍さんだ。
今度の参議院選挙で圧勝してこそ、安倍さんの完全復活が果たされる。
自民党が信頼を回復できるかは、それからの政権運営によってですね。

◇小泉氏と同じ轍踏む
 ▼民主党・野田佳彦前首相(三重県四日市市で街頭演説) 小泉(純一郎)さんの時に戦後最長の景気回復と宣伝していたが、ワーキングプアという言葉が生まれ、格差が拡大した時代だった。アベノミクスも同じ轍(てつ)を踏むのではと強い懸念を持っている。投機ではなく、子育てや介護にお金を使っている家庭にも経済成長の光が及ぶようにしなくてはならない。

おお、相変わらず「ジミンガ~」ですなぁ。
民主党は3年半与党時代、何もできなかったじゃないか。
今は経済が良くなるという期待感があるし、実際に指標としても良くなっている。
民主党は与党として過ごしても何も学んでいない。
進歩の無い政党に、二度も騙されるほど国民は愚かじゃないぞ。

◇教育費減額、恥ずかしい
 ▼民主党・細野豪志幹事長(さいたま市で街頭演説) 安倍政権に戻りましたね。今、どこに優先的に予算が使われているか、皆さんご存じでしょうか。一つはやっぱり公共事業なんですよ。公共事業が息を吹き返して、1.5倍の予算が付けられて、教育費が減額されてしまいました。先進国で政治家をやってる人間としてちょっと恥ずかしい、そんな感じを覚えてるんです。

おいおい、もう東日本大震災の事を忘れたのか?
笹子トンネル天井板落下事故は民主党政権時代に起きただろ?
公共事業で国土のメンテナンス、耐震工事を行うことが国益だ。
民主党は「コンクリートから人」の政策で人的被害を拡大させるつもりなのか?
政治家をやってる人間としてちょっと恥ずかしい?
お前『モナー』!!!

◇民主は消えて結構
 ▼みんなの党・渡辺喜美代表(JR新松戸駅前で街頭演説) 民主党は3年間、政権党にあって、本当に日本をよくぞここまで劣化させてくれた。はっきり言って、民主党という政党はもう日本から消えてもらって結構です。

Mrアジェンダ。
歳入庁の設置や農協の権益減少など頷ける政策はある。
しかし、それを進めるために「党利党略」での駆け引きをしてきそうだ。
新自由主義丸出しの政策が多く、政治を任せる気にはならない。
ちなみに民主党を叩く割に、元民主党の議員の受け入れは生活の党についで2番目に多い。

◇うさんくさい改憲論
 ▼生活の党・小沢一郎代表(福岡県宗像市の党集会で演説) (安倍晋三首相は)どうも最近、憲法改正論は旗色悪いと思ってか、あんまりしゃべんなくなっちゃった。自分で正しいと思ったら、ちょっと評判悪いからってすぐ引っ込めちゃうなんて、こんなばかなことはない。そういうところも、何かこう、うさんくさい憲法改正論だという気がする。

胡散臭い党首No1は小沢さん。異論は無いよね?
ちなみにNo2はアグラ~海江田氏。

◇消費増税は世界の非常識
 ▼みんなの党・江田憲司幹事長(仙台市で街頭演説) 消費増税はやむを得ないと思っている方が大勢いるのではないか。違うんです。財務省の大きな権力が自民党を牛耳り、民主党を牛耳り、メディアまで牛耳って、「増税しなければ財政破綻」と世界の非常識を訴えている。

おお、財務省叩き頑張ってくれ。
ある意味、責任のない政党だから気楽で良さそうな。
ちなみに消費税増税法案の附則18条を忘れては困る。
増税するタイミングは見極める、という条件は、財務官僚との駆け引きの証拠。
まだなにも独自実績のない政党が、何で偉そうにしているのか意味がわからない。

◇大日本帝国に逆戻り
 ▼共産党・志位和夫委員長(JR京都駅前で街頭演説) 自民党の憲法改正案は9条を変えて、国防軍をつくるという。海外で戦争をする国につくり変えられてしまう。97条の「基本的人権は永久不可侵」の条文も全文削除しており、これでは国民の権利を根こそぎ奪い、暗黒政治を強いた大日本帝国憲法に逆戻りだ。

9条で他国からの侵略を防げると思っている人はまだまだいるんだなぁ。
9条様、何卒その素晴らしいお力で、尖閣諸島をお守りください
(9条教の信者のお祈り)
自民党の憲法改正案は前文に「基本的人権の尊重」を謳っている。
97条に書いてるよりも前文に書かれている方が、より人権を尊重していると思うのだが?

◇瑞穂は言いたい
 ▼社民党・福島瑞穂党首(JR横浜駅前で街頭演説) 環太平洋連携協定(TPP)に参加すれば、日本の農業は壊滅的な打撃を受ける。安倍(晋三)首相は農協や農業団体の集会に行くと「瑞穂、瑞穂、瑞穂」と私の名前を連呼し、「瑞穂の国を守る」と言う。しかし、瑞穂は言いたい。TPPに参加したら瑞穂の国は壊れる。瑞穂が言うから間違いない。(2013/07/14-19:47)

誤:瑞穂が言うから間違いない。
正:瑞穂が言うから間違いに違いない。
本当に日本に失礼だ、改名しろ!!!

社民党は、本当に消滅させるべきだ。

自公、過半数確実=民主半減、第三極伸び悩み-共産善戦・参院選終盤【13参院選】
時事通信社は21日投開票の参院選について、全国の有権者を対象に世論調査を行い、取材で得た情報も加味して終盤情勢を探った。自民党は改選34議席からほぼ倍増し、公明党と合わせて与党で過半数(122)を超え、衆参両院の多数派が異なる「ねじれ」を解消するのは確実だ。民主党は改選44議席から半減する可能性が高く、みんなの党、日本維新の会は一桁にとどまりそうだ。共産党は善戦し、選挙区での議席確保が見えてきた。
 参院定数は242で、3年ごとに半数(121)改選する。自公両党の非改選議席は59のため、両党が今回63を獲得すれば過半数に達する。
 自民党は、選挙区に49人、比例代表に29人を擁立した。大勝した東京都議選の勢いを保っており、31ある改選数1の「1人区」のうち、29選挙区で優位に立ち、岩手、沖縄で当落を争っている。16ある改選数2~5の複数区は各1議席を確保し、候補者を2人立てた東京(改選数5)と千葉(同3)でも2議席目をうかがう。
 比例は、小泉政権下で圧勝した2001年参院選の20議席を超えそうで、比例制度導入後、最高の22議席をにらむ。選挙区と比例を合わせた全体で70議席に届く可能性もある。
 公明党は、東京、埼玉など選挙区に擁立した4人が全員当選圏入りしつつある。比例は6議席程度が見込まれ、改選10議席は維持しそうだ。
 自公両党が70議席を取れば、常任委員会で委員長ポストを独占した上で、委員の半数も占める「安定多数」を確保できる。

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自民、公明で安定多数。
ようやくねじれ国会が解消し、決められない政治が終わります。
自民党の政策が全て正しいわけではない。
しかし、政権与党は自民党以外に考えられまい。
個々政策で不満や不安なのもは、適時凸メール、凸電していくしかないでしょう。
政治家に政治を任せっきりにせず、国民が監視する。
それができてこそ、真の民主主義国家と胸を張れると思うのです。
この素晴らしい国を、よりよい状態で子どもたちに受け継がせてやりたい。
そのために自分たちに出来ることは、まだまだたくさんあると思っています。

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参議院選挙で日本の未来を選択しよう

今日は選挙ネタです。
3年に一度の参議院選挙ですね。
政治によって国民生活は変わります。
民主党政権の暗黒時代。
もう二度とあんな不安定で無能な政権に政治を任せられない。
選挙は自分の将来の生活環境をを決める行為です。
しっかり調べて考え、決断しましょう。
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内閣支持続落、53.6%=発足時下回る-時事世論調査
時事通信の7月の世論調査によると、安倍内閣の支持率は前月比3.8ポイント減の53.6%となった。依然高水準ではあるものの、減少は3カ月連続で、内閣発足直後の1月調査の54.0%を初めて下回った。不支持率は同3.3ポイント増の23.3%だった。
 調査は参院選公示後の5~8日、全国の成人男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は64.9%。
 支持する理由(複数回答)は多い順に「他に適当な人がいない」17.2%、「リーダーシップがある」16.8%、「首相を信頼する」15.1%など。支持しない理由(同)は「期待が持てない」11.4%、「政策が駄目」9.5%、「首相を信頼できない」8.2%などだった。
 支持率がピークだった4月調査と比較すると、「リーダーシップがある」が4.3ポイント減少する一方、「政策が駄目」は5.2ポイント増加した。
 自民党の支持率も3カ月連続のマイナスで、前月比2.3ポイント減の25.4%。民主党は同0.4ポイント増の3.9%にとどまり、同1.9ポイント伸ばした公明党の4.4%に逆転された。その他の政党支持率は共産党2.0%、みんなの党1.7%、日本維新の会1.6%、社民党0.6%、生活の党0.3%、みどりの風0.1%の順だった。 (2013/07/12-15:04)

安倍内閣の支持率の高さにも少し陰りが見えてきたようです。
選挙前に嫌な情報ですね。
しかし、今までのような高支持率がすこしおかしかったのかな?
アベノミクスのフィーバーが終わり、現実的になったとき、国民がどのくらい支持するかによるんでしょうね。
日本の政治は小泉政権以来「何かやってくれそうな人」を支持してきました。
その結果「なんだか期待できそうだ」という理由で民主党を選択し、日本の国力の低下を招きました。
郵政選挙の時などは「郵政」の中身よりも「強力なリーダーシップで何か変えてくれそうな人」をいう意味で支持されたような気がします。
その後の内閣も、最初は支持率高いけどだいたい下降線を辿ります。
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日本人は政治に対する結果をすぐに求める傾向があるようです。
その結果が、一年ごとの総理大臣交代であり、ねじれ国会の恒常化です。
総理大臣の交代は民主党もそうだけど、自民も同じだしね。
支持政権が直ぐに変わるからねじれ国会が恒常化する。
政権が変わるから、長期戦略も立てられない。
他国からの「日本国総理大臣」は政治的パートナーとして信用されにくい状態になる。
そろそろ、日本には安定政権が必要です。

自公、安定多数70議席確実 民主は半減も
産経新聞社は全国の総支局を通じて、21日投開票の参院選情勢を探った。自民、公明両党は過半数(122)に必要な63議席を大きく上回り、すべての常任委員長ポストを独占できる「安定多数」に必要な70議席の獲得が確実な情勢だ。共同通信社が4、5の両日に実施した電話世論調査でも、同様の傾向が出ている。安倍晋三政権の経済政策「アベノミクス」などへの期待感や野党の低迷が影響しているとみられる。
 自民党は6月の東京都議選で候補者59人全員が当選した勢いを持続しており、全国31の改選1人区のほとんどで大きく先行している。ただ、岩手、沖縄では現職と激しい戦いを展開しており、予断を許さない情勢だ。他の選挙区でも、大半で候補者を1人しか立てておらず、安定した戦いぶりをみせている。2人を擁立した東京、千葉でも複数当選の可能性がある。
 一方、民主党は「2人区」の北海道、長野や「3人区」の埼玉、千葉、愛知などで議席獲得をうかがっているが、衆院選や都議選での低迷から脱却できておらず、「1人区」では厳しい戦いが続いている。~後略。

まぁ、この記事を見る限り自民党の圧勝はかなり確率が高い。
実際に世論的にも自民党の有利はまりがいないとは思いますが、油断は大敵。
党ブログは、選挙結果出るまでは安倍自民党を推薦していきます。
それと同時に「国民がきちんと政治に向き合い選択する」という行為も薦めていきたい。
選挙は政治家を選ぶ行為ですが、自分の将来の生活環境を選ぶ行為でもあるのです。
民主党政権で、政治が変われば、自分の生活も変わるということを学びました。
今後の選挙では、この唯一の『民主党政権時の功績』を生かさないと、やりきれませんしね。
実際、政治について学ぶことは知的好奇心を満足できる行為とも思うのです。
政治は分かりにくいしけど、調べて知識が増えるととても面白い。
日本は経済は一流だけど政治は二流と言われてきました。
『自分で調べて、自分で決める』選挙が日本に根付けば、政治も一流に近づけると思うのです。
子どもたちに、よりよい日本の社会を残していきたい。
そのためには、もっと『政治の選択』を真剣にし、政治に関わることを日常とするべきだと思います。
国民が政治について賢くなる、それこそが優秀な政治家を育てる一番の効果的手段と思ってます。
政党・候補者との相性診断
↑ここら辺とかやって見ると面白いですよ。
自分は自民党と出ました。
実際の支持政党なので、診断の正確さはあると思いましたよ。
選挙前.com
↑こちらのサイトでは、政治家の思想が簡単に分かる仕組みになっています。

選挙行っても何にも変わらないよ、という若い人も多いんですが。
そんな考えだから、何も変わって行かない、のです。
衆議院議員総選挙年代別投票率の推移
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20代の若者の投票率は60代の半分以下です。
政治家も人間だからね、声がきちんと届く人向けの政策を優先させるのは仕方ない。
若者向けの支援政策を高齢者なみにしてもらうためには若者が声を上げるしかない。
選挙の言って投票率を上げ、政治家に圧力かける位は必要と思う。
『黙っていても政治家が何とかしてくれる』←これ、ちょっと情けないと思います。
自分には、選挙もいかずに政治について文句言う人の気持ちは分かりません。
政治を変えたければ、まず自分が変わらなければ。そう、思うのです。

あと、政治がわかりにくい、という人にもう一つ判断材料を。
政治家を金を得るための職業と考えている人がいます。
勝ち馬になるために、政党をコロコロ変えていく人々ですね。

こういう人こそ、政治に参加させたらいけないと思うのです。
ちょっと待って!その無所属は元ミンス
↑こちらのサイトを参照ください。

あと、いい記事が出ていたので紹介します。
【激闘 参院選】“元民主党候補”の厳しい前途 最悪の場合「2勝33敗」 (1/2ページ)
7・21参院選が猛暑の中、熱気を帯びている。報道各社の情勢調査では、民主党の苦戦が伝えられているが、元民主党候補の前途にも注目が集まっている。政治評論家の浅川博忠氏と夕刊フジが、民主党を離党するなどして他党公認や無所属で出馬した35人について序盤情勢を分析した結果、最悪のケースでは「2勝33敗」となることが分かった。残りの選挙戦で「民主党の呪縛」を断ち切ることができるのか。 ~後略
これが元民主党議員の参議院選候補者です。plt1307110729000-p1.jpg
参考にしてもらえると幸いです。

あと、当ブログのおすすめ比例代表区候補者を紹介します。
ヒゲの隊長 佐藤正久氏HP
保守本流 衛藤晟一氏HP
拉致解決の星 中山恭子氏HP
どのような人なのかは、ブログを参照してご自分で確認してみてください。
すごく魅力的で自分の票を託すに値する人物です。
投票は『自分の権利を託す行為』使わないと損しますよ!!

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自公で82議席 民主は第4勢力に陥落 共産が第三党に
参院選の前哨戦として各党が国政選挙並みの態勢で臨んだ東京都議選(定数127)が23日、投開票された。前回(平成21年)大敗した自民党は公明党とともに全員が議席を確保、民主党から都議会第一党を奪還し、自公で過半数(64議席)を大きく上回る82議席を獲得した。民主惨敗のなか、議席倍増の共産党が公明に次ぐ第三党に躍進。都議選初挑戦の日本維新の会は伸び悩んだ。
 選挙戦では安倍政権の経済政策「アベノミクス」が争点化したため、選挙結果が一定の評価を与えたことになり、参院選に向けた各党の戦略に影響する。
 都議選には計42選挙区に253人が立候補、10党派が乱立した。
 前回選で40年にわたって維持してきた第一党から転落した自民は、安倍政権への高支持率を背に安定した選挙戦を展開した。前回民主に議席を奪われた定数1の選挙区でも議席を取り返した。党勢をストレートに反映する1人区を制したことで、参院選に弾みをつけた。現職23人を全員公認した公明も手堅く全勝した。
 民主は公認を絞り込んだが、終始守勢で現有議席を大きく割り込んだ。共産は議席を倍増させ、議案提出権のある11議席を超えた。 第三極の維新とみんなの党は選挙協力していたが、維新の橋下徹共同代表(大阪市長)の慰安婦をめぐる言動で、みんなが協力を解消。維新は橋下氏が選挙に与えた影響を謝罪するなど混乱を広げるなかで、みんなは7人が当選、一定の地位を築いた。

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都議会選挙は自民党が大躍進したことは良かったですね。
民意が反映された選挙で、結果が出ると安心します。
次の参議院選挙まで、この調子を維持してもらいたい。
そして民主の惨敗には大笑いしますね。
民主党、第四党への転落おめでとう!!!
まぁ、当たり前の結果です。
民主党は相変わらず笑わせてくくれています。
民主、第4党に幹部絶句 維新失速で緩む?
 日本維新の会の失速を受け、選挙戦で民主党内に緩みも広がっていた。党幹部は「25議席はとれる」とみており、岡田克也元代表も21日の自身のブログに「少しいい風が吹いてきた」と記した。23日深夜に「第4党転落」の知らせが伝わると、党幹部は「致命的だ。信じられない」と絶句。国対幹部は「国会会期末に内閣不信任決議案も出せないかも」と頭を抱えた。
民主岡田:いい風が吹いてきた→第四党転落!!!
これが民意です。

ちなみに、内閣不信任案も出せないかもと、嘆いている理由。
内閣不信任案出して、万が一にも安倍さんが「よかろう、ならば衆参同時選挙だ」とか言われたら、この勢いでさらに惨敗するかもと思ったからです。
あくまで党利党略!
支持されると思っているのが国民をバカにしていると思うんですよね。
「民主党の支持率が決して低いわけではない」(震)
当初から議席の大幅減が予想された民主党。千代田区の党本部内の開票センターでは、ボードの候補者名にバラの花を付ける恒例のセレモニーが見送られた。トップ当選の続出で早い時間帯から会場が沸いた4年前とは雰囲気が一変した。午後9時過ぎ、党本部に現れた中山義活都連会長は「民主党の支持率が決して低いわけではない」と唇をかみしめ、「2人区、3人区、議席の多い選挙区は絶対に逃さない、そういうつもりでやってきた」と厳しい表情で語った。
現実を見ろよ(呆)
民主党の支持率が低いわけではないのなら、どうして当選できないんだ?
不正選挙が行われているのですか(笑)
生活、社民、みどりが0なのは良かった。
右傾化しているとか言う人もいるだろうね。
左よりだった世論、ようやく真ん中に戻り始めたところです。
そうなると気がかりなのが、共産党の躍進。
どうしてここまで議席を伸ばしたのかというと、投票率の低さ故です。
投票率43・50% 過去2番目の低さ
東京都選挙管理委員会によると、23日に投開票が行われた都議選投票率は43・50%で、前回の投票率(54・49%)を10・99ポイント下回り、過去2番目に低かった。参院選の前哨戦として注目されたものの、争点が国政の課題に傾いたため、都民の関心は高まらなかったとみられる。
投票率が低いと、固定票を持っている共産、公明(創価)が有利となる。
まぁ、それだけではなく、反自民となる受け皿がことごとく失速したことも原因の一つですね。
維新は、橋本市長の「風俗活用すべし」発言で支持を失い。
民主はダメ。本当に「ダメ、絶対」
維新がおちたぶん、代わりのみんなが増えています。
渡辺代表が「アジェンダが支持された」とかドヤ顔で言うんだろうな。
アジェンダ云々ではなく「ほかにないから仕方なく、みんなの党に入れた」という人がほとんどと思うけどね。
そういう状況で「ブレない」共産党が支持を伸ばしたのかなぁ。
自分は共産党は「赤旗」の「市民オンブズマン」的な活動はアリだと思うんですけどね。
復興予算の流用も最初は赤旗の告発で発覚したし。
派遣労働の拡大を許すなとか、保育園の拡充を推進とか、市民の生活に直結している部分は良いのだけど。
国政になると、中国よりで、左巻きと明らかにおかしくなる。
政策にしても、民主のように「自民はダメだ」だけではなく、共産党は「こういう政策がある」とアピールがはっきりしている。
あまりにも行き過ぎていいて受け入れる人も少なく、いわゆるニッチ政党(隙間を狙う)だからこそ存在も許せたんですが。
しかし共産党が議案提出権を獲得してしまった。
慰安婦決議案を都議会で議決する~とか。
都内のアメリカ軍を全て撤退させる~とか。
中国人の労働者を増やそう~とか。
ヘイトスピーチを都条例で規制しよう~とか、平気で行ってきそうだ。
都民の皆さんは、気をつけてくださいね。

さらに、3議席を獲得している「ネット」って何かなぁ?と思って調べたら。
生活者ネットワークという地方政党でした。
名前からして、大体わかるんですが。
賛同者もキムチ悪い、もとい気持ち悪い感じがしてきます。
山口二郎、辛淑玉、井筒和幸、宮台真司。
うわぁ、というメンバーがゾロリと。
生活者ネットワークを応援します←重たいです。
本当に都民の、みなさんは気をつけてくださいね。

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