スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国を愛するというのは自然な当たり前の感情だ

安倍政権により確実に自虐史観からの脱却が進められていますね。
「この国に生まれてよかった」「日本と、日本を愛する人のために役に立ちたい」
そう思える教育を行うべきと思います。
過去に日本は戦争に負けました。
戦争に至る理由はたくさんありました。
いいことも、悪いことも含めて、日本国民に向けての教育を行うべきです。
特亜の利益誘導のために、捏造してまで日本やご先祖様を陥れることはない。
このような自虐史観は断じて自分たちの代で終わらせるべきだ。
子供や孫には、誇れるような、胸を張って世界で主張できるような日本の歴史を教育させたい。
歴史的に起きたことを正確に、複数の視点を交え、最後は自分に考えさせる。
そういう複眼的な歴史感を持つことが大事と思うのです。
結果、日本は世界にも希な公平、自由、豊かな、文化的に進んだ先進的な国家だった、と気づくでしょう。
だってそれが歴史の真実ですから。
その通り、と思えた人はクリックお願いします。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

西川恭子さんが自虐史観について語ってくれました。
ぼやきくっくりさんの記事です、いつもお世話になっております。超リスペクト。

縺上▲縺上j_convert_20130412110255

日本軍が、1937年12月13日、南京に入った時の、写真です。これ、当時のアサヒグラフ。この資料、これ初めて今回出てきたんじゃないかなと思いますけれど、これ、この当日、この時に大虐殺が行われてた、この地でという。全く死体も何もない、そういう中で整然と日本軍が入っていた現実が、しっかりと出ています。
この当時、1937年12月の13日以降、1月、2月、日本軍が大虐殺30万人をしたよと、そういう、あれの中で、実は日本に一番厳しい目を向けていた、ロンドン・タイムズ、ニューヨーク・タイムズ、この期間のこの新聞たちの社は、何も1行もこの問題を報道してません。このことで、大きなこの事件が、実はなかったと、こと、はっきりしてるわけですね。
国際連盟の時に、中国の顧維鈞(こいきん)外相が、これは、その当時2万人ということも、あの、数を出してきましたが、2万人の南京市民と婦女子を虐殺、暴行したという演説をしたんですね。日本非難決議をしてくれと。その時に、実は欧米列強、日本に大変厳しい目を持ってる欧米列強が、その意見陳述を一切無視しました。取り上げませんでした。
私たちはこの議連で、この南京の問題は通常の戦闘行為でも戦闘以下でもなかったと。これは、憲政記念館で20社以上の外信の記者、いわばニューヨーク・タイムズ、その他、ま、香港フェニックス、中国のメディアも来てました。日本ももちろん朝日、読売ら大手新聞来てましたが、記者会見しました。その時に、一切反論はありませんでした。この南京の問題は、1980年代、朝日新聞が、大キャンペーンを張った中で大きな政治問題として、中国、韓国がこれを利用するようになった。これが実態です。


そして中山議員も国会審議で教科書問題について質疑を行い「教科書検定基準を見直す」という答弁を引き出してよかった、と語っています。保守速報さんより。

それを受けて、産経の記事。
自虐史観記述の源流「近隣諸国条項」撤廃も 
安倍政権が、教科書検定制度の見直しを目指す。その背景には、現行制度では社会科を中心に多くの教科書にはびこる自虐史観の記述に歯止めをかけることができず、改正教育基本法に掲げた愛国心の育成を阻害しているとの考えがある。その源流ともいえるのが、近現代史の教科書記述で近隣アジア諸国への配慮を求めた「近隣諸国条項」だ。
 条項導入のきっかけは昭和57年の高校教科書検定で、当時の文部省が、中国華北への日本の「侵略」を「進出」に書き換えさせたと報道されたことだった。実際には誤報だったが、中国と韓国が強く反発して外交問題に発展したため、沈静化を図ろうと検定基準に付け加えた。
 これを機に、「慰安婦問題」や「南京事件」など主に歴史認識の問題について、自虐史観の記述が急増していく。
 当時、文部官僚として条項導入に携わった元愛媛県知事の加戸守行氏は「条項導入で、省内は中国と韓国に関する記述はアンタッチャブルですべて認めざるを得ないという雰囲気に陥った。一方の教科書会社側は『削れるものなら削ってみろ』という勢いで自虐史観の記述を強めていき、明らかに条項導入前より過激になった」と振り返る。
先月公表された高校教科書検定でも、慰安婦について「日本軍に連行」「強いられた」といった自虐史観を強めた表現がみられたほか、南京事件の犠牲者数については「誇大」とされる30万人説が当たり前のように掲載され、文部科学省の検定を合格している。
 領土に関する記述も、自国より中韓の主張を強調する教科書が目立ち、中韓への過度な配慮がみられる。
 文科省は「学説状況などを考慮して検定意見を付けている」と説明するが、ある元文科官僚は「外交問題に発展しかねない案件については、よほどのことがない限り検定意見は付けない。近隣諸国条項の呪縛だ」と打ち明けた

自虐史観からの脱却を、推奨しています。
うむ、産経は出来る子だ。
そして自虐史観の生みの親、朝日新聞の記事は?
首相、教科書検定制度を批判 見直し検討を示唆
普通だな、おい。
とうとう追い詰められて「やばい、方向転換だ」とか考え出したのか?

そして安定の「かの国」に人々。
【社説】安倍首相の歴史記憶喪失症
慰安婦:日本政府、歴史教科書からの削除を推進へ

うむ、相変わらずの安定感だ。
それでこそ朝鮮人クオリティ。

歴史記憶健忘症にかかっているは、韓国の人々である。
0002.jpg
こんな未開の地、朝鮮半島を。006s.jpg
日本の資金と技術を使ってここまで発達させた恩を思い出してもらいたい。
まぁ「恩」なんて言葉を韓国人が理解しているかどうかが問題なんだけどね。
恩=受けるのが当たり前というのが朝鮮人クオリティだから。

近隣諸国条項を見直せば、当然のように外交問題に発展するだろう。
しかし、安倍政権はそれも織り込み済みでしょうね。
最近の安倍政権の外交は「出来るだけ関わらない」が方針のように思える。韓国が騒ごうが、起ころうが「パククネさんも時間あれば日本に来てくださいね」
と、にこやかに招待する。
しかし、首相の訪韓の予定はなし(笑)
中国へも「中国との会話の準備はいつでも開いてますし、歓迎してます」と友好的な発言するが。
首相の訪中の予定なし(笑)
国家間の親密的な関係は進めないが、日中韓FTAのように「金づる」としてのお付き合いは進めていく。
したたかな外交が出来る政府は心強いですな。
外交問題に発展させたけければ、どうぞ。
「困るのはあなたたちであって、日本ではない」
という安倍さんのメッセージのように感じますね。

このまま、外交問題を恐ることはなく、自虐史観からの脱却に向けて教育改編を行ってもらいたい。
自分の国が好きだ、というのは人間にとって普遍的な感情と思うのだ。
その自然な、普遍的な感情を取り戻すのは今しかない。

日本が好きだ、と思っている人はクリックお願いします。

人気ブログランキングへ

自分の国を誇りに思える、という人はクリックお願いします。
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

PS
なんと昨日は久しぶりの更新なし日。
娘とのパソコン争奪戦に負けた&14時間労働で仕事終わりに頭が回らずというのが理由です。
12.12.25日にインフルエンザに倒れて以来の失態でした。
辛い時とかめんどくさいと思うときはあるけど、好きで行っているこのブログ更新。
しかし、心の一部では「俺は国士でありたい」というすこし気取ったプライドもあるのです。
自分の国を好きだから、非力ながらも支えていきたい、そう思っているのです。
その思いと、みなさんの応援に支えられブログの更新を続けてきました。
本当にみなさんのクリックが、自分のブログ更新のエネルギーになっています。
感謝感謝なんですよ。
気づけば、ブログ初投稿が12年の10月12日でした。
もう半年であり、まだ半年でもありますね。
これからも、頑張っていきますので応援よろしくお願いします。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

きいち43

Author:きいち43
訪問ありがとうございます。
前見て歩くときは、真ん中見て歩かなきゃ危険です。
時には右みたり左見たりして安全確認していきます。

クリック協力お願いします
クリックしてもらえたら嬉しいです。
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アンケート
おすすめ記事
ブログ主がおすすめしている記事です。
検索フォーム
リンク
ブログパーツ
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。