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韓国は中国同様に法治国家にはならない、という正論。

最近、日本が復活するという期待感が高まっています。
アベノミクスは効果を発揮して60万人の雇用を創出してボーナスは7%増加しました。
中韓無視して世界に価値観外交を行っている。
日本を取り戻すという公約を守っている、そう思うのです。
そして、このまま『日本を取り戻す』ためには保守政治家の数を増やしていく必要があります。
比例区選挙では赤池まさあきさん、中山恭子さんに投票しましょう。
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安倍政権「大勝」願う? 韓国次官発言に批判
訪日した韓国の金奎顕(キム・ギュヒョン)外務第1次官が18日に岸田文雄外相と会談した際、参院選で自民党が「大勝することを願っている」と発言したとして韓国の与野党から19日、批判の声が上がった。韓国外務省報道官は同日の定例記者会見で、「選挙の話題が出た場でのあいさつだ」と釈明した。
 最大野党の民主党は「歴史の歪曲(わいきょく)を続ける安倍政権」の延長を望む「妄言中の妄言」とし、金氏辞任を要求。聯合ニュースによると、与党セヌリ党からも批判が出ている。
 韓国では、参院選で自民党が圧勝すれば、安倍政権が歴史問題で強気に出たり、これまで以上に憲法改正に取り組んだりする可能性があると警戒する声が強い。
 韓国メディアによると、岸田氏は参院選関連の仕事で会談時間に遅れ、金氏にわびた。金氏はこれを受け、自民党の「大勝」に期待するとの発言をしたという。(共同)

韓国の擦り寄りが始まったのかな?
ストーカーに言い寄られる気持ち悪さを実感しました。
まぁ、記事の中では問題発言のあった外相は韓国の野党から辞任要求が出ているようですが、どうでもいい。
問題は、これ以上韓国と仲良くすると『かの国の法則』が自民党にも効力発揮するということ。
参議院選挙が終わったら、急いで靖国参拝しなくっちゃ。
選挙の結果が出てから、三週間後には8月15日を迎えますしね。
ちょうどいい塩梅かもしれない。
安倍さんは靖国参拝するかどうかはわからない。
それは首相としての安倍さんの判断に任せたいと思う(個人判断なら行きたいに決まっている)
閣僚クラスは何人かは参拝するだろうし。
それだけで韓国政府を硬直させるのに十分だと思う。
歴史認識で韓国に配慮するなど、今の日本には不可能だ。
そしてこれからもそれは続くだろう。
むしろ日韓の歴史認識の軋轢は始まったばかりだ。
今までは日本が配慮につぐ配慮をしてきたからね、
日本は戦ってこなかった。
韓国の(ウリは被害者ニダ)という主張を丸呑みした。
捏造に次ぐ捏造、嘘に嘘を塗りたくる、嘘のインフレーションを起こすのが韓国人メンタリティー。
流石に日本国民も嘘に気づいてくる。
韓国との本格的な情報戦はこれからだ。

韓国議会が日本政府に在日に参政権付与を公式要求。
【ソウル】「海外居住大韓民国在外同胞に対する居住国の地方参政権付与促求決議案」が6月27日の国会本会議で採択された(在席203人中、賛成202票、棄権1票)。
与党セヌリ党の元裕哲議員(党在外国民委員会委員長)が代表発議した同決議案によれば、国会は外国に定住する韓国人団体の地方参政権獲得のための活動と努力はもちろん、これと意を共にする該当国の地方自治体および市民・社会団体の努力を全面的に支持する。
また、自国の国籍の有無を基準にして定住外国人を地方参政権から排除している国家の立法府に対して、韓国との相互主義的次元から定住外国人の地方参政権を保障する法律案の速やかな制定を促すとともに、そのために積極的な議員外交を展開する。~後略~

日本は韓国に干渉していないだろ?
中国に擦り寄っていっても何も言ってないじゃないか。
バカだなぁ、と思いつつも遠くから見守っているだろ?
韓国も内政干渉はやめべき。というより関わるな。
お互い、どうしても必要な時だけ、お互いの利害が一致した時だけ関わればいい。
それがこれからの日韓関係の新しい形であると思う。
いいい加減、日本からお金や技術を支援されなくても、韓国は自立できるようにならなきゃね。

日韓の関係性について面白い記事が乗っているので紹介します。
日本蔑視を露骨にする韓国政府に日本高官が援助停止を通達
鈴置:「急激な対中傾斜」を懸念する記事が載った7月1日付の東亜日報。同じ紙面にもう1本、興味深いコラムが載りました。

論説委員室長が書いた「オバマ、習近平、次は安倍だ」です。「感情を捨て国益を考慮し、日韓首脳会談に臨め」という主張です。ほかの新聞にもそうした記事が載り始めました。Aさんが指摘される「中国1点買いの修正」の一環ということなのでしょう。中国を念頭に今、米国が必死で日韓関係の改善を図っていますから、それも反映したと思われます。

A:米国の圧力があったとしても、朴槿恵大統領が日本との首脳会談を受けるかは疑問です。日本人には朴槿恵大統領に対する大いなる誤解がある。

父親である朴正熙元大統領は日本と深い関係がありましたが、朴槿恵大統領は反日教育を受けた世代です。そして、父親が日本と深い関係にあったからこそ、反日にならざるを得ないのです。

鈴置:朴槿恵大統領は北朝鮮に対しても財閥に対しても、まず初めに一発、先制パンチをお見舞いして、相手に言うことをきかせる作戦に出ています。日本に対しても同様ですね。

一方、日本側も韓国との首脳会談を開く雰囲気にはありません。最近、日本政府の高官から中韓の通貨スワップについて質問を受けました。私が、韓国は中国に生殺与奪の権を握られたと説明したうえ「スワップを延長してもらう過程で、韓国は中国から相当な無理難題をふっかけられるかもしれない」と言ったら、高官氏は「そりゃ結構」とつぶやいていました。

2年前でしたら「中国に取り込まれないよう、韓国とスワップを結び直そう」と日本は動いたと思います。それが「そんなに中国が好きなら、一度、中国に怖い目に遭わされてごらんなさい」といった冷ややかな態度に変わったのです。「どのみち韓国は中国側に行くのだ」という認識も広まっていますし。

A:普通の韓国人には「ジャパン・リスクよりチャイナ・リスクの方がはるかに大きい」という意識が濃いのです。

注目すべきは世界市場で韓中の産業が激突し始めたことです。造船や鉄鋼、乗用車から、
スマートフォンなど通信機器や家電まで競合が激しくなるのは確実です。すでに中国市場で韓国企業の家電やスマホが中国企業の製品に駆逐され始めています。産業面からいえば、韓中はけっして「いいパートナー」ではないのです。歴史問題より実利、という意見も経済界には根強いのですが、反日政権の前で大声では言えません。

鈴置:変わりましたね。昔は何か日韓間で問題が起きると、普通の韓国人が怒り出して韓国政府がそれをなだめるのに苦労した。もちろん、反日運動を政府が利用することはありましたが。

それが今や政府主導の反日です。これは李承晩政権以来かもしれません。何せ、韓国の大統領が「日本を1000年恨む」とか「日本の首相とは会いたくない」と公然と語るのですから。

一方、日本。李明博前大統領の竹島上陸と日王への謝罪要求以降、普通の人が韓国に対し心の底から怒っていて、仮に首相が韓国との首脳会談を開くと言い出したら反対運動が起きるかも知れません。こうした状況も史上初めてです。

A:鈴置さんに質問があります。韓国政府がなぜ、日本に対し強腰になったと思われますか。

鈴置:まずは中国の後ろ盾を得たとの自信からと思います。

韓国紙には「韓国の後ろには中国がいるのだぞ。日本は孤立した。日本は反省して謝罪しろ、右傾化を改めろ」式の記事が年中載っています。それと「日本はもう不要」との認識や「日本ってたいした国じゃないな」という蔑視が、数年前から韓国社会に広まっていたことも大きいでしょう。
A:そこなのです。サムスン電子は日本の電機をなぎ倒した。現代自動車も先生だった三菱自動車などは歯牙にもかけないほどに成長した。造船も今や韓国が世界1位。日本をはるか下に見ています。POSCOも先生だった新日鉄に肩を並べました。それに尖閣や大地震での日本政府のうろたえぶり。それまで、日本を異常に高く評価していたのが一気に反転したのです。

鈴置:韓国としては「日本を超えた」「日本には遠慮しなくていい」という認識の何かの証が必要ということなのですね。
李明博前大統領の竹島上陸や日王への謝罪要求はその一つでしょう。日本に対し自信がある若い韓国人はともかくも……。

A:韓国政府は「日本を超えた証」を示すためにも、いわゆる従軍慰安婦問題など、日本との過去の約束をひっくり返してみせねばならないのです。
鈴置:そこを日本から見ると「韓国は約束を守らない無治国家だ。やはり“中華世界”に回帰した」と映るわけです。

日韓関係はよほどのことがない限り、修復不能と思われます。決定的なのは、日本に「韓国は中国同様に法治国家にはならない」、「韓国は中国の手先だ」との認識が広まったことです。また仮に、韓国が大陸への傾斜――従中を改めても、日韓関係は簡単に戻りません。韓国の「卑日政策」には「従中」以外にも根があるわけですから。 ~後略~

ふむふむ、面白い内容です。
韓国は日本を超えた、という事を証明したいがために慰安婦等の過去の約束をひっくり返している。
これは真実ですなぁ。
近現代では、日本と韓国は戦争をしていない。
韓国人は「占領された」と併合時代を逆恨みしている。
そして、戦争もせずに解放されて、恨みはそのまま民族的記憶として残った。
いわゆる『恨』の文化だ。
日本からしたら、それは逆恨みというのだよ、なんだが。
韓国人は『克日』を遂げるまでは『反日』を繰り返すのだろう。
しかし『克日』など出来やしない、日本人が遠慮して手加減して成長を手伝って面倒見てやっても、今の有様だ。
それこそ1000年経っても韓国人が満足する時は来ないだろう。
唯一出来る事が虎の威を借りる狐方式。
すなわち中国の威を借りて日本を脅し、優越感を得るということだが。
日本が中国もろとも無視しているのでパククネもどうしていいかわからない状態なのだろう。
日本を牽制するために中国に寄り添ったはいいが、日本は無視する。
アメリカからは「あれ、そんなつもりなの?」などとクレームは来るし。
中国は「さて、それではまずはお手と伏せから覚えようか」などと言われそうだ。
しかし、いまさら日本に擦り寄ると政権が持たない。
日本が手を差し伸べてくれないかなぁとチラチラ見てみる←今ここ。
今までは優しく日本が手を差し伸べてきたが、今の日本は違う。
既に国民は目覚めてしまっている。
「韓国は中国同様に法治国家にはならない」、「韓国は中国の手先だ」と
今後も同様の外交対応をしてもらいたい。

中韓もろとも無視とか、日本も強くなったなぁとしみじみ思う。
3年前には考えられない外交姿勢だ。
保守政党である安倍自民党を国民が強く支持している結果です。
こんな強気の態度は、国民が支持していなければとても維持できません。
当然、次の選挙も保守政治家を全力で応援しましょう。
自分の比例選挙は悩んだ末に赤池まさあき氏に入れてきました。
中山恭子さんと迷ったのですが、最後は自民党で選びました。
赤池まさあき氏HP
三橋貴明氏の記事も参照してください。
三橋貴明は赤池まさあき先生を支持します。
中川昭一先生がローマの「酩酊会見」で財務大臣を辞任され、その後の総選挙で惨敗を喫し、その後、お亡くなりになった2009年。当時、自民党の議員としては(記憶している限り)たったお一人、テレビで堂々と中川先生を擁護して下さった国会議員がいらっしゃいました。山梨選出の赤池まさあき先生です。赤池先生は「国民総バッシング」の中で中川先生を擁護した(というよりも「事実」を語っただけなのですが)結果、ご自身もバッシングを受け、あの「悪夢」の総選挙で敗北し、議員バッチを失われました。
 わたくしは断言しますが、西田昌司先生と並び、構造改革や緊縮財政、あるいは「その後ろ」にある新古典派経済学の問題を含め、完璧に「経済」「経世済民」を理解している自民党の政治家が、赤池まさあき先生です。しかも、安全保障や教育再生の専門家であり、この方に国会議事堂に戻って頂くことが、今後の日本のために絶対に必要であると以前から思っていました。

三橋さんにここまで言わしめるとは凄いですね。
比例代表で、投票先が決まっていない人は、ぜひ赤池まさあき氏に投票をお願いします。
というか、決まっていても考え直してくださいな。

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ブログ更新お疲れ様です!

いよいよ明日ですね(^^)
明日の夜は美味しいお酒が飲めますように!!

私も早々と、日曜日に期日前投票に行って来ました。
期日前投票は初めてだったのですが、いいですね♪とても空いていて。
しっかりと赤池氏に投票しました(^^)
小さな一票ですが、赤池氏に届けばいいな・・・と思います。

それにしても中韓は「日本が孤立する」と言いながら、ちっとも孤立させてくれませんね(~_~;)
中韓仲良く消滅するのを早く見たいです~

No title

明日ですね、必ず投票に行きますよ!

勉強不足で間違っていたら申し訳ないのですが、
中山恭子先生でなく中川・・さんという方が比例区にいらっしゃるのですか?

維新も色々と危なくなってきたようなので、私は中山恭子さんを応援しますよ~!

Re: タイトルなし

ただの主婦さん、コメントありがとう。

いよいよ今日になりましたね。
赤池さんに投票、ありがとうございます。
きっと届きます。
たくさんのネット上の保守の人々の思い。
そして、赤池さんにはバリバリ働いてもらいましょう。

Re: No title

嫌韓になりました、さんコメントありがとう。

うう、間違っているのは俺です、お恥ずかしい。
もう、誤字脱字気をつけているんですが間違う。
特に名前間違えるとかね・・・・・うう。
修正しておきます。

> 維新も色々と危なくなってきたようなので、私は中山恭子さんを応援しますよ~!
あ、良かった。
中山恭子さんにも入れたかったんです。
何とかして当選して欲しいですね。
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