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河野談話撤回!!!

いよいよ、河野談話を見直す時が見ましたね。
「慰安婦の真実」国民運動という民間団体が、河野洋平個人を民事裁判で提訴する予定です。
全力で応援します。
ありもしない、「従軍慰安婦」を当時の官房長官の考えで認め、韓国に大きな武器を与えてしまった。
河野談話があるせいで、「日本が認めた」と国際社会で訴えられる。
河野談話がなければ、慰安婦問題がここまで大きくなることはなかった。
韓国との戦いは、ここから始まったとも言えます。
勢いをつけて押せば、日本は折れると学習させてしまった。
韓国人をつけあがらせたツケは大きく、仏像は返さない、賠償のおかわりは要求するとやりたい放題。
奴らは日本人を陥れ、馬鹿にして、利用しようとしています。
なんで韓国人ごときにここまでやられなきゃいけないんだ、と怒りを感じます。
きちんと反撃して韓国人は大嘘つきということを世界中に広めましょう。
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産経の記事です、
少し長いですが、全文掲載します。
河野洋平氏を提訴へ 「国民運動」談話撤回求める署名も3万超
慰安婦問題とは直接関係ないはずの米国に慰安婦の碑が建てられるなど、韓国・中国による慰安婦問題を題材とした日本バッシングが繰り広げられる中、今年7月に発足した「慰安婦の真実」国民運動(加瀬英明代表)が10日、参議院議員会館で記者会見し、騒動を泥沼化させた根源といえる「河野談話」の撤廃を求める署名3万867人分を同日、国に提出したことを報告。また近く河野洋平氏個人を提訴する考えも明らかにした。(溝上健良)

女性論者7氏も堂々主張「河野談話は撤廃を」

 会見で、加瀬代表は「慰安婦問題をめぐっては、全世界で日本はぬぐいがたい深刻な汚名を着せられている。これはひとえに平成5年、河野官房長官が出した談話に発している」と、河野談話の罪深さに言及。続いて松木国俊幹事長がアピール文を読み上げた。問題の全体像と深刻度を確認するためにも、ここではその全文を紹介しておきたい。

慰安婦像 沈黙は後退

   「慰安婦の真実」に関する国民へのアピール
 いわゆる「従軍慰安婦」問題をめぐって、日本バッシングの風潮が世界的に広がっています。日本の慰安婦は代価を払わない「性奴隷」であったとか、「20世紀最大の人身売買事件」だったとか、ナチスのユダヤ人虐殺に匹敵するホロコーストだったとか、事実無根の途方もない言説がばらまかれています。アメリカの公共施設に朝鮮人慰安婦の像や碑が建てられ、地方議会の非難決議も行われています。韓国、中国、アメリカにロシアまで加わって日本批判を展開しています。

アメリカでの慰安婦問題は1990年代初頭から在米中国、韓国人のロビー活動で始まり、2007年にはアメリカ議会下院での日本非難決議がなされ、引き続いてオーストラリア、オランダ、フランス、EU、フィリピン、台湾と続き、今や日本はこの問題で、四面楚歌ともいうべき深刻な状況に置かれています。

 このような事態がもたらされた最大の原因は、日本政府が、何一つ証拠がなかったにもかかわらず、慰安婦の「強制連行」を認めたかのように読める「河野談話」を平成5年(1993年)に発表したことにあります。「河野談話」は、慰安婦の強制連行さえ認めれば事は収まるという韓国側の誘いに乗って、事実を曲げて政治的妥協をはかって作成された文書です。しかし、その結果は全く逆に、「河野談話」こそが強制連行の最大の証拠とされ、各国の日本非難決議の根拠となり、韓国人の妄言に見せかけの信憑性を与えることになったのです。

 あるアメリカの有識者は、「古今東西、軍隊と売春婦はつきものであり、それについて謝罪したのは有史以来日本政府だけである」と指摘しました。そして「そのような当たり前の事に謝罪したのは、本当はもっと悪いことをしていて、それを隠すためではないかとさえ勘ぐられている」と言います。日本を貶めようとする外国の謀略に乗せられ、国益を無視して安易に発した「河野談話」が、慰安婦問題で日本を苦境の縁に立たせた元凶なのです。

 日本国民がこのいわれのない屈辱に対して怒らないとしたら、それは日本国家の精神の死を意味します。私たちはどんなことがあってもこの汚名を私たちの子々孫々に負わせることはできません。

今年7月、この問題を憂慮する個人・団体が集まり、私たちは〈「慰安婦の真実」国民運動〉を結成しました。今後は日本国内外の多くの同志と広く連携をとり「河野談話」の撤回運動を初めとする、日本の汚名をそそぐための様々な運動を展開していきます。

 国民の皆様には、我々の救国運動に深いご理解をいただき、深甚なるご支援を賜りますよう、心よりお願いいたします。
 平成25年9月10日 「慰安婦の真実」国民運動 代表 加瀬英明


国家への裏切り行為
 慰安婦問題がここまで反日勢力に利用されることになった元凶は、「韓国側の誘いに乗って、事実を曲げて政治的妥協をはかって作成された文書」である河野談話にある、というわけで、当然ながら出席者からは河野洋平氏に対する厳しい声が相次いだ。藤岡信勝幹事は「政治家としての国家に対する裏切り行為を、司法の場で問う意義はあるのではないか」として、河野洋平氏に対する民事訴訟を起こす考えを示した

 河野談話氏をめぐっては、石川県在住の諸橋茂一氏がかつて、東京地検に河野氏を刑事告発したものの「時効」を理由に却下された経緯がある。今回は民事で責任を問う方針で準備が進められており、年内にも提訴できる見通しという。

 さらに国民運動としては慰安婦問題をあおってきた研究者との公開討論呼びかけも含め、講演会の開催や意見広告の掲載、全国に40以上ある「慰安婦決議」をした自治体への抗議といった活動を進めていく方針が示された。「なでしこアクション」の山本優美子代表は、慰安婦像が設置された米カリフォルニア州グレンデール市に住む日本人女性が肩身の狭い思いをしている現状を報告し、外務省の無策ぶりを告発した。

慰安婦像「賛同」は虚偽 東大阪市が抗議

それにしても、米ニューヨークの街路を「慰安婦通り」と命名しようとするなど、反日勢力の活動は尋常ではない。もしかして、日本のみならず米国に対しても「軍隊と性」の問題に向き合うよう促しているのかもしれない。それを止めるつもりはないが、その前に韓国は自らを省みる必要があるはずだ。その内容については『悪韓論』(室谷克実著、新潮新書)に詳しいのでここでは繰り返さない。あわせて『面白いけど笑えない中国の話』(竹田恒泰著、ビジネス社)、『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』(SAPIO編集部編、小学館)もお勧めだ。

書評『悪韓論』室谷克実著

 ジャーナリストの大高未貴氏は、慰安婦問題をあおっている“司令塔”は在米の中国勢力であることを指摘し、「おかげさまで中国・韓国の常軌を逸した嫌がらせによって、普通の日本人も『これはおかしい』と気づきはじめました。今こそ自虐史観から脱却するチャンスを中国・韓国から与えていただいたと感謝して、日本再生のために頑張っていきましょう」と訴えた。中国・韓国は図らずも、日本人の目を覚まさせようとしているのかもしれない。
米国にいる日本攻撃の主役

実は第1次安倍政権の平成19年3月、当時は社民党に所属していた辻元清美衆院議員の質問主意書に答えて、政府は「河野談話」に関連し「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示す記述は見当たらなかった」とする答弁書を閣議決定している。閣議決定は官房長官談話よりも重いものであり、この時点で根拠が崩れた河野談話は空文化しているはずなのだが、いまだにその亡霊が猛威をふるっている。

韓国につける薬は… 月刊正論10月号

 国民運動では、この閣議決定の再確認や、河野談話の撤廃ないし新談話の発表などを、国や政治家に働きかけていくことにしている。反日勢力の悪質なデマを許さないためにも、その根拠となっている河野談話の「最終処分」が急務だろう

すごいことが始まりましたね。
保守が考えていた事が、現実化しています。
・河野談話見直し
・河野洋平の民事裁判
・慰安婦推進派との公開討論会
・講演会の開催や意見広告の掲載
・「慰安婦決議」をした自治体への抗議
何より大きいのは「民間団体」が起こした運動ということだ。 

まだ国際社会で慰安婦についての正しい知識が広まっていない状態で、慰安婦について語るのは政治家にとってリスクが大きい。
女性の人権に絡まれると、イメージダウンが大きく、個人攻撃もしやすい。
そして政治家はイメージダウンは政治生命に結びつく。
しかし、民間団体だとそういう縛りもない。
日本国民の意見として大きな声をあげて、国際社会に訴えていける。
政治家は、そのフォローに回ればいい。
日本国民の声は、きっと届くと思うのです。
真実を訴える声は、嘘で固めた空虚な声を必ず駆逐するはず。
すごく楽しみになってきました。

まずは、こちらに参加しましょう。
「河野談話」撤廃を求める署名のお願い
名前、住所、メルアドを記入するだけで、日本を取り戻す戦いに参加できます。
何より、韓国人たちのほとんど唯一のアドバンテージ「慰安婦問題」の解決の一助となるんです。
こんなメシウマネタ、参加しないと勿体無いですよっ!!!
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No title

先日このニュースを読み、署名の提出をしたという事でしたので
終わってしまったのか・・・と残念に思ってました。
まだ続いているんですね、早速メールで参戦しました。
Yahooアドレスで大丈夫でした、簡単ですね。

No title

 こんにちは。

 慰安婦問題の元凶である河野談話撤回を進める安倍政権、これには日本の尊厳に関わるだけに積極的にやって欲しいです。

 そもそも慰安婦問題を赤裸々にした河野談話、そのせいで内外で問題視され圧力までかけられたのだから、河野洋平氏は日本を貶めるのか!! です。

 慰安婦問題を欧米は批判したが、私に言わせれば「奴隷貿易と言う前科を持つ欧米に言われたくない」ですし、人種差別と人種偏見に満ちていると思いました。

 河野談話は日本を貶めた悪しきものであり、それを破棄して日本の立場や主張を訴えることが求められます。
 欧米では植民地政策や抑圧行為などを非難する談話を出してないが、自国の利益優先の為にやらないのです、例え今考えたらヒドいことだったと思いながらそれを非難し謝罪すれば別の問題を出すだけでややこしくなるし、保守的な国民から「我々の歴史にケチをつけるのか!?」って批判を受けるのがオチだからですし、談話を発表した政治家は社会的に抹殺され国外退去されることもあるからです。

Re: No title

嫌韓になりました、さんコメントありがとう。

こういう日本を守るための活動に参加できるって嬉しいですよね。
これからも頑張っていきましょう。
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