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激動の一年でした。2012年最後のご挨拶。

韓国大統領の竹島上陸問題、陛下への侮辱問題。
これらをきっかけに、自分は「なぜこのような事がまかり通るのか」と怒りを感じて目覚めました。
「太平洋戦争で負い目があるから、中国、韓国には遠慮も必要だな」
「二大政党政治を実現するには、民主党のダメさ加減も多少は我慢しなきゃ」
「戦争はダメに決まってるじゃん。軍事費とかもったいない」
「国旗掲揚、国歌斉唱はすべきだけど、強制するほどの事じゃないじゃん」
という典型的お花畑在住の日本人でした。
なんて阿呆だったんだろう。
調べてみれば、インターネットでは熱い戦いが繰り広げられていた。
日本は危険な状態になっていることに気づいた年でした。

幸いな事に、売国奴による汚染は進んでいたにせよどうにもならない状態ではなかった。
外国人参政権や人権擁護法が通っていたと思うと、ゾッとします。
これは、幸運などではなく、保守政治家やネットの先達が戦ってくれていたことに起因します。
ネトウヨとか言われながらも戦って生きた先達には頭が下がる思いです。

目覚めてからは、本読んだり、ネットで知識を蓄えたりしてきました。
特亜勢力の日本への侵食。
マスコミの腐敗と売国。
行き過ぎた左翼主義と地球市民的行動。
政治家の売国行動と信じられない無能さ。
良く日本は持ちこたえられていたなとしみじみ思う。
知識が蓄えられると、それを発信せずにはいられなくなりました。
ブログを初めてからは「発信する喜びと充実感」は、自分のそれまでの暮らしを変えてしまうくらいのインパクトがありました。
それまでのテレビをぼんやりと見ながら空虚な笑いで潰していた時間がなんともったいないことよ。
政治を身近に感じることによって経済や社会に対する「愛情と親近感」も感じます。
他人事だった政治が「自分の未来の環境を決める事」と実感できた。
ようやく大人の階段登った気がしました。
ホント今更、おっさんが大人の階段のぼんなよ(笑)

日本は、ただそこにあるのではなく歴史で繋がっており、親、祖父母、先祖たちから受け継がれた貴重な財産。
そして、この日本を子供や孫たちにも受け継いでいく使命があります。
「日本に生まれてよかったな」と、自分が思えているように。
子供たちにも「日本に生まれて超ラッキー」とか思ってもらえるようにしたい。
「我々は微力だが、無力ではない」
微力ながらも政治に関わって、より良い日本にしていきたい。

衆議院選挙で安倍自民が大勝して、自民党政権が樹立しました。
自分が調べてきた上で「安倍晋三」という政治家は日本を託すに足る人物と思っています。
年末を明るい気分で過ごすことができて本当に嬉しいです。
「日本を誇りに思える」そんな未来は必ず来ると思うのです。

素人の自分が書いたブログを、応援して貰ってありがとうございました。
右に揺れたり、左に揺れたり、腰の座らない姿勢ですが「保守」である事には変わりはありません。
しかし、ニュートラルでフラットな視点で政治を見つめていく「中道」の看板は降ろしません。
これからも、変わらず自分らしく活動していきたいと思います。
来年も、どうぞよろしくお願いします。

みなさんにとって、日本にとって、来年が良い年でありますように。

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あけましておめでとうございます

安倍政権、今のところ力強いですね。

今年一年、力強い年になるといいですね。
とりあえず、一献。

No title

イーグルスさん、コメントありがとうございます。
今年の安倍政権、期待しちゃいますね。
とりあえず、一献。
昼から呑んだくれで、今日はぐーたらです(笑)
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きいち43

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