スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

嫌韓という日本にとって当たり前の感情

菅氏、韓国の安重根石碑を批判
菅義偉官房長官は19日の記者会見で、韓国の朴槿恵大統領が、初代韓国統監の伊藤博文を暗殺した安重根をたたえる石碑計画を進めていることを批判した。「安重根は犯罪者だと韓国政府にこれまでも伝えてきている。このような動きは日韓関係のためにはならない」と述べた。
 韓国政府への対応については「しっかりとわが国の主張を韓国に伝えていきたい」と強調した。

菅官房長官GJ!
日本政府は日韓首脳会談を行うつもりがないことを宣言しました。
菅官房長官が、この発言で韓国側がどのような反応を示すか、予想できないはずがない。
そして、予想通りの反応を示しています。

韓国、「犯罪者」に反発=安重根めぐる菅官房長官発言
【ソウル時事】韓国外務省報道官は19日の定例記者会見で、菅義偉官房長官が初代韓国統監の伊藤博文を暗殺した独立運動家、安重根について「犯罪者だ」と述べたことに対し、「はなはだ遺憾だ」と批判した。
 報道官は「日本の帝国主義、軍国主義時代に伊藤博文がどのような人物だったのか、日本が当時、周辺国にどんなことをしたのかを振り返れば、官房長官発言はあり得ない」と主張。「安重根義士はわが国の独立と東洋の平和のために命をささげた方だ」と反論した。 

予想を一ミリも外さない反応、流石だ(笑)
安重根は日本の初代内閣総理大臣、伊藤博史を暗殺したテロリスト。
東洋の平和には何の関係もないだろ?
伊藤博史暗殺でアジアの平和が推進されたとでも言うのかね?
伊藤博史は、韓国の併合には反対派で、日本の軍事力を発揮するのも抑制する国際協調派だった。
軍隊とのつながりが深く、韓国併合派で強硬派の山県有朋と数少ない同等に話せる人物でもあった。
伊藤博史の暗殺は軍閥の勢いを増幅させるために役立った。
安重根は全くの道化者だった。そしてそれを英雄視する韓国は歴史の真実を知らないマヌケとしか思えない。
ま、どっちにしろ政治も司法も「国民感情」を優先する韓国としては、日本政府を非難するしかないわけです。
いつものことですね。

官房長官「安重根は犯罪者」 石碑建立計画を批判 韓国反発には「過剰反応だ」  
菅(すが)義偉(よしひで)官房長官は19日午前の記者会見で、初代韓国統監を務めた伊藤博文元首相を中国・ハルビンで暗殺した安重根をたたえる石碑の建立計画が韓国と中国の間で進められていることについて「わが国は、安重根は犯罪者であると韓国政府にこれまでも伝えてきた。このような動きは日韓関係のためにはならないのではないか」と述べ、韓国政府を批判した。

 韓国外務省が「犯罪者」との菅氏の指摘に反発したことには、19日午後の記者会見で「随分と過剰反応だなと思う。私は従来のわが国の立場を淡々と述べただけだ」と一蹴した。

 日本政府の立場を外交ルートで韓国側に伝えるかどうかについては「わが国の立場は伝えてきている」と述べ、説明済みとの立場を示した。同時に「韓国は大事な隣国だ」とも述べ、関係改善を目指す姿勢は変わっていないと強調した。

建前:私は従来のわが国の立場を淡々と述べただけだ
本音:韓国人、火病りすぎ(呆)
   コントロールしやすいわ(嘲)

関係改善するつもりはあるとは思えないですなぁ(ニヤニヤ)
菅官房長官のブレない姿勢には感服する。
安倍内閣がスタートしたときは、地味でパッとしない人だから官房長官という広報もにない閣僚に不向きじゃないかと思っていた。
ところがどっこい、ブレない姿勢と、冷静、的確な判断で総理の女房役を的確にこなしている。
菅官房長官にとって幸運なのは「今、官房長官の役についている」ことでしょう。
一昔前の官房長官が、このように韓国を挑発する言動を行ったら、タダでは済まない。

このような国民感情があるからこそ、菅官房長官の有能さが発揮できていると言えます。
韓国「信用できない」7割、「賠償金支払うな」8割 産経・FNN世論調査
韓国で戦時中の韓国人徴用に対し、日本企業に賠償支払いを命ずる判決が相次いでいるが、産経新聞社とFNNの合同世論調査では、外交や経済活動の相手として「韓国は信頼できない」とする回答が7割近くに達した。

 賠償支払いについて、日本政府は、昭和40年の日韓国交正常化の際に結んだ日韓基本条約や請求権協定で解決済みとの立場で、韓国司法の判断については、日韓関係の冷却化の一因とされている。経団連など日本の経済団体は今月6日、両国の経済関係への悪影響を懸念する声明を発表した。

 調査結果によると、外交や経済活動の相手として信頼できないとする回答は69・3%で、信頼できるは16・8%だった。韓国司法の判断が「納得できない」は82・7%で、「納得できる」は5・6%。「賠償金を支払うべきではない」も79・2%に及んだ。
 一方、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野談話」を裏付ける公的資料が見つかっていないとして、談話見直しを求める声があることについては、「見直すべきだと思う」が55%で、「思わない」の27・5%を大きく上回った

嫌韓は日本国民の普遍的感情になりました。
7割もの人が韓国は信用できないと考えています。
逆に言えば17%の人はどうして韓国は信用できると考えているのだろうか?
目を覚ませと言いたい。
いずれにしても、2年前まででは考えられないアンケート結果です。
日本での嫌韓意識は加速、増加しています。
これだけ意識が変わると、政府も国民感情を忖度する必要があります。
今までのように「仲良くしよう」は通用しなくなっていますね。

国民感情、政府の対応だけでなく、マスコミの報道も変わってきています。
「Nキャス」韓国反日の正体。←クリック。
11月9日放送のTBS「情報7days ニュースキャスター」。
 韓国の反日の実態が特集で報道されました。
 TBSにしてはだいぶマシな内容でした。

↑↑ぼやきくっくりさんのHP、ぜひ参照してください。

全ては、国民の意識が変わったおかげで、政府、マスコミも変わったと言えます。
嫌韓という国民意識は、インターネットから始まり、広まりました。
「名も無き普通の人々」がネットを使ってマスコミが報道しない情報を拡散してきた。
少しづつ、少しづつ正しい情報は広がり、多くの国民が目覚めてきました。
そして、その活動に少しでも貢献できたことを嬉しく思う。
ブログを続けてきて良かったなぁ、しみじみ思います。

まぁ、まだまだようやくスタートラインに達した程度です。
日本を蝕む団体は多いし、危険な状態であることには変わりありません。
今は、ネットという武器を手にして、戦っていけるということが証明された段階です。
これからもどんどん戦っていきますよっ!
経済や中国共産党のお話も始めていきます。
これからも応援クリックよろしくお願いします。
みなさんのクリックが自分のエネルギーとなるのです。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

韓国の孤立化を促進させよう。

日韓の「潜在的時限爆弾」 2015年問題とは
なかなか改善がみられない日韓関係。しかし両国間の関係には「潜在的時限爆弾」がある。

 中国の「戦略的反日」に便乗するように「反日悪罵」を吐いている韓国。歴代大統領は就任当初は未来志向をとなえ、政権末期に反日に走るのが常だった。だが朴槿恵(パククネ)大統領は就任早々から反日全開、米中トップとの首脳会談で日本批判を繰り返し、安倍晋三首相との会談は「過去の歴史解釈が道徳的でない」と拒否し続ける。

日本を外し、米中双方とうまくやろうとの二股外交が朴政権の戦略だ。米韓軍事同盟を維持し北朝鮮への軍事圧力を強める一方、韓国の最大貿易相手で北朝鮮に影響力を持つ中国との関係深化を狙った。米国で慰安婦問題をカードに日本を叩き、日本の評判が落ちれば日米離間が可能と考えた」(木村幹・神戸大学大学院教授=韓国政治)

 が、海洋覇権をめぐる米中対立が容易に解けるはずもなく、オバマ政権が日本の集団的自衛権行使検討を歓迎したことに韓国は大ショック、韓国メディアも「日韓首脳が会わないのは異常」と主張をやや転換した。

 日韓の「潜在的時限爆弾」が「2015年問題」だ。国交正常化(1965)50周年の年に、外交関係の礎である日韓基本条約と請求権協定が破綻するのではないかというのだ。

 植民地時代の請求権は、日本が韓国政府に巨額の賠償金を払うことで決着。協定に「完全かつ最終的に解決された」と明記され、個人補償分もそれに含まれた。だが韓国側が条約見直し要求の動きを見せつつある。

「日本企業に戦前徴用された韓国人の賠償請求訴訟の大法院(韓国の最高裁)判決が近く予想されるが、原告勝訴の可能性が高い。そうなれば、個人補償は解決ずみとの協定が崩れかねない。条約見直し要求がメディアで高まれば韓国政府も対応を迫られる。日本政府は応じまいが、関係は一層悪化する」(浅羽祐樹・山口県立大学准教授)

韓国が目論むのは、中国とアメリカの二股外交で韓国の存在感を示しつつ、日本を阻害して自国の自尊心を満たすというのが基本的外交のようです。
アジアのバランサーになるニダ。
・・・・お、おう、まぁ頑張ってくれ。出来るわけがないけどな。

本来、大国の同士のバランサーになるのは、大国でなければ出来ません。
それも状況が限定されています。
大国どうしが戦争、もしくはそれに近い関係が続き疲弊し、関係修復を望んでいる。
その関係修復を、第三者の大国が取り持つことならべ十分可能です。
アメリカと中国は戦争状態でもないし、今は関係修復を望んでいません。
むしろ、互を覇権主義と認識し牽制し合っている状態。
その中に、韓国のような中堅国があいだを取り持とうとしても「何このうざい国」となるのが当たり前です。
呼ばれて無いのにしゃしゃり出るうざい国と思われるのが韓国。
呼ばれてないのにしゃしゃり出て、話す言葉は日本が悪いニダ、なんだから中国はともかくアメリカは意味がわかんないだろうなぁ。

ヘーゲル米国防長官 訪韓時の朴大統領の日本批判に苛立った
11月上旬に欧州歴訪を行なった韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は行く先々で反日を猛烈にアピール。「日本の政治家は歴史問題で不適切な言動を繰り返している」「日本の政治家はドイツをモデルに歴史認識と態度を変えるべきだ」などと“告げ口外交”を行なった。

 朴大統領の「反日憎悪外交」は、同盟国であるアメリカに対しても、事ある毎に行なわれてきた。

 今年5月、初訪米でのオバマ大統領との会談では「日本は正しい歴史認識を持つべきだ」と“直訴”。9月末に訪韓したヘーゲル国防長官との会談でも、歴史問題や領土問題で日本を批判したのである。

 魂胆はミエミエである。朴氏は強大な同盟国であるアメリカを味方につけ、日本を叱ってもらえば、日本がキャンと鳴くと踏んだのだろう。

 残念ながら、その思惑は裏目に出た。10月3日、日米両政府が東京で開いた安全保障協議委員会にヘーゲル国防長官が出席。その場で、「集団的自衛権の行使を巡る憲法解釈の修正」を支持すると表明した。朴氏が必死になって憲法解釈の修正を批判してきたにもかかわらず、アメリカはそれをあっさりと袖にした形だ。

「ヘーゲル氏は訪韓時、朴大統領に持論の日本批判を並べ立てられて苛立っていた。他に重要な外交課題を持って行ったにもかかわらず、関係ない話ばかりされたからだ。今回、日本の憲法修正支持を表明したのは、朴大統領への当てつけだと見られている」(外務省筋)

最近の韓国の外交優先順は「どうやって日本を陥れるか?」になっているように思う。
本来ならば、どうやって国益につながる外交を行うか?が優先順位が高いはずなのに。
日本を陥れることに必死になって、本来行うべき外交を行えていない。
アメリカからしたら、韓国は自分たちで国を守ろうとしない自立していない国、です。
"米国防総省、韓国 戦時作戦統制権転換 再延期要求に失望感"
韓国が2015年末に予定されていた戦時作戦統制権(戦作権)転換日程を再延期してほしいと要求していることに対して、米国国防部と議会の一角で失望感と嫌気を感じていると<ワシントン ポスト>が30日(現地時間)伝えた。
この新聞は「米国は最近数年間、韓国軍に戦作権の委譲を説得しようと試みてきた。 しかし韓国の前・現職政府は繰り返し委譲の延期を要請した」として「これは韓国軍が米軍の指導力なしに作戦を遂行できるかという疑問を増幅させている」と報道した。 新聞は更に「韓国政府の官吏たちが今夏から戦作権転換延期のための公論化に乗り出しているが、米国の官吏たちはこれに同意していない」として「一部の官吏らは韓国が自身の国防に責任を負いたがらないことに対して不満を表出している」と付け加えた。

自分たちで国を守ろうとせず米軍に依存する韓国が、自衛権を強化して自分で国を守るという気概を見せる日本を批判しているわけです。
アメリカからしたら「何言ってんのお前たち」となるのは当然でしょうね。
アメリカからこのように思われており、韓国が擦り寄るのは中国となるのですが。
最近の中国にも少し動きがあるようです。

「中国外交に軟化の兆し?」 政府、習国家主席の重要講話を分析
政府は、中国の習近平国家主席が10月下旬に出した重要講話を基に「中国の外交姿勢が軟化しつつある」(政府筋)との見方を強め、動向分析を本格化させた。注目点は習氏が周辺外交について「(相手国の)感情を重んじ、常に顔を合わせ、人心をつかむ必要がある」と述べたこと。共産党最高幹部7人全員を集めて開かれた異例の座談会で発表された。

 佐藤地外務報道官は13日の記者会見で「(中国が)実際の行動で外交を展開するか、関心を持って注視したい」と強調。谷内正太郎内閣官房参与も11日の講演で「中国と対話を進める努力が必要だ」と訴えた。

 ただ習氏は周辺国の具体名に触れず、日本を念頭に置いているかは不明。公船による尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海侵入も断続的に起きており、官邸筋は「楽観視できない」と指摘する。

自分は日中首脳会談には賛成です。
日本と中国で仲良くやれというのではない。
必要なことに話し合い、取り決めをしておくべきと思うのです。
尖閣での不慮での事故が、戦争に突入しないようにホットラインの作成をしておくこと。
中国は価値観も政治方針も違いますが無視できない強国です。
必要最低限の国際交流は行うべき。
にこやかに握手し、机の下で蹴り合うという外交の基本を推進すべきです。
嫌いな国だから、国交など要らない、なんて韓国人がいうような事は言わないようにしたい。
中国との国交は国益に適うから、です。
韓国との国交は国益に適いません。
付き合えば一方的に助けることになります。そして感謝もされない。
これでは付き合う意味ないですからね。
しかし、日本とアメリカの協力関係は強化。
そして日韓首脳会談に先駆けて、日中首脳会談が行われたとき。
パククネはどうするんだろうか?
自国が望んでいたアジアのバランサーを日本が行いそうにある危険性を感じるでしょう。
必死で日韓首脳会談を行うように方向転換するのか?
それとも強硬に日韓首脳会談を拒否するのか?
どっちにしても日本政府には今までと同じ方針を貫いてもらいたい。
韓国を無視続ける。
それが日本の国益です。


クリック協力お願いします。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村


火病るのは韓国人に任せとけばいいよ。

下村文部科学相が、北東アジア地域での共同の歴史教科書の発刊について「大歓迎したい」と言ったそうですね。
北東アジア共同教科書 下村文科相「大歓迎したい」
【松井望美、ソウル=中野晃】韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が14日、ソウルの国立外交院創立50周年を記念した国際会議で「北東アジア地域で共同の歴史教科書を発刊すべきだ」と語り、日中韓3カ国を念頭に北東アジア共同の教科書づくりを提唱した。下村博文文科相も15日の記者会見で「大歓迎したい」と賛意を示した。ただ、歴史認識をめぐる関係国の溝は深く、一足飛びに進展とはいかなさそうだ。

 朴氏の提案は日韓関係が行き詰まり、日中韓の首脳会談も展望が開けない中、関係打開の糸口にしたい思いもあるとみられる。これに対し下村氏は15日、「日中韓の関係大臣が話し合うよう大統領が韓国内で指示してくれれば、(日本も)積極的に対応すべきだ」と前向きな姿勢を示した。

 だが、見通しは明るくない。下村氏は同じ会見で小中高校向け教科書の検定基準を改定する意向を表明。学説が未確定な事項にバランスをとるよう求め、政府見解を記載させる内容で、歴史認識をめぐる記述が対象になる可能性がある。

こんなの実現不可能でリップサービスでしかない。
下村さんの本音は多分こうです。
共同教科書の発刊を大歓迎したい(出来やしないけど)
まぁ、こんなところだと思います。
下村さんに為人をきちんと把握していたら分かる。

下村さんはこんな人です。
選挙ドットコム「下村博文」
国益、公益派議員のTOP10入りしている筋金入りの保守政治家です。
最近の政治活動を振り返ってみると。
夏の靖国参拝「予定ない」 下村文科相、既に参拝
下村博文文部科学相は2日の記者会見で、10日にモスクワで開幕する陸上の世界選手権視察を理由に挙げて「夏に靖国神社を参拝する予定はない」として、終戦記念日の参拝を見送る考えを示した。

 同時に、下村氏は既に文科相として参拝したことも明らかにしたが、「いつ、どういう形でしたかは、ここでは言わない」と述べるにとどめた。

文科省として靖国参拝を行っています。
終戦記念日に行かなかったのは、閣僚として行政を司る以上、特亜に多少の配慮をしたのでしょう。
特亜に多少の配慮も許さないという人もいるでしょうが、そう言う人は自分は「右翼原理主義者」と呼ばせてもらう。
理念だけで政治が上手くいくわけ無いでしょ。

高校授業料無償化「朝鮮学校は適用外」 下村文科相が表明
下村博文文部科学相は28日の閣議後の会見で、朝鮮学校に高校授業料無償化を適用しない方針を表明した。下村文科相は「朝鮮学校については、拉致問題に進展がないこと、朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)と密接な関係にあり、教育内容、人事、財政にその影響が及んでいることなどから、現時点では国民の理解が得られない」と述べた。~以下略
文科相として、朝鮮学校の授業料無償化を適用外に決定しています。
下村さんが文科相就任時には、実質的に朝鮮学校の授業料はSTOPしていたが、それを決定し明文化した実績は大きいでしょう。
さらに極めつけはこれ。
近隣諸国条項は自虐史教育 下村文科政務官が批判
下村博文文部科学政務官は6日、都内で開かれたシンポジウムで講演し、教科書検定基準にアジア諸国への配慮を求める「近隣諸国条項」が盛り込まれていることについて「(以前より)もっと徹底したマルクス・レーニン主義による自虐史観の教育が行われていることに対し、とても看過できないということで、歴史教科書を考える議連をつくった」と述べ、同条項を厳しく批判した。  下村氏は1997年、超党派議員による「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」を中心メンバーの一人として設立した。  また下村氏は、2006年度から中学校で使う教科書について「教育委員会ではなくて、現場の先生、実際は日教組(の主張)に偏った採択が行われてきた。ぜひ正常な形で、正しく教科書が採択されるように」と述べ、採択は現場の教員の意見に左右されるべきではないとの考えを示した。
自虐史観を正そうと活動している、保守議員の中心人物の一人です。

これだけの保守議員として活動している人が、共同教科書を作ると言ったらその真意は何か大体わかると思います。
日本、韓国、中国で、統一された歴史教科書など作れるわけ無いのです。
【日韓歴史研究】「共同研究は不毛」 共通認識形成にはほど遠く
日韓両国の超えられない政治課題を民間に「丸投げ」の形で委託された日韓歴史共同研究は、そもそもの立ち上がりから政治の手段だった。このための埋めがたい溝は第2期研究でより明白になった。政治的には「緩衝地帯」、学会間ではお互いを知る意味はあるものの、「歴史」の共通認識形成にはほど遠い現実が浮き彫りとなった。

 教科書小グループ新設は平成17年6月の小泉純一郎首相と盧武鉉大統領の首脳会談で決まった。小泉氏の靖国神社参拝で冷却した日韓関係修復に向けた日本側の配慮の色彩が濃かった。

 安倍晋三政権でスタートした第2期。安倍氏は韓国側の狙いは承知の上で、主力委員に「がんばって闘ってください」とエールを送り、「健全な議論」に期待を表明していた。

 しかし韓国側は、日本の歴史教科書を「日本の近代史を帝国主義の侵略と戦争を擁護し正当化する立場」(金度亨延世大教授)とひとくくりにし、採択率約0・4%の扶桑社「新しい歴史教科書」などを過半数以上の採択率の東京書籍の教科書と同等に扱い、「右翼」「軍国主義」などの用語で攻撃した。

 一部には『日本の教科書は戦争の拡大過程と占領地の事情についても記述している』(鄭在貞ソウル市立大教授)などと、バランスをとろうとした韓国側委員もあったが、「従軍慰安婦」と「(女子)挺身隊」と混同したままの『重大な欠陥を有した論文』もあり、大半の議論は平行線。このため『2年半にもわたる「歴史共同研究」を行いながら…はっきりした点がある。それは日韓の歴史教科書共同研究が不毛だったということである』(山室建徳帝京大准教授)と書いた委員もいたほどだ。

 教科書小グループ幹事の古田博司筑波大教授は「韓国側のサンプリングは恣意(しい)的。当初から善玉・悪玉史観があり、それに合わせて資料を張り付けた観が否めない。日本側は多くの資料からの帰納的研究を目指したが、議論は全くかみ合わなかった」と総括した。

 一方、植民地時代を含む19世紀中盤から現代までの近現代をあつかった第3分科会の日本側委員は「今年は日韓併合100年。植民地時代は35年だが、日韓にはその後の65年、日々新たに積み重ねた歴史がある。今研究では近代をトータルにみようと、共存の65年に文化や女性、人の動きといった違う視覚からのアプローチを試みた」と述べる。

 だが、このテーマ設定に加え、韓国側は近現代分科会でも日本の教科書記述を扱うべきだと主張するなど紛糾。委員の一人は「文化的なテーマ設定に韓国側はことごとく反対し、議論は“格闘技”だった」と振り返った。

日韓の歴史教科書共同研究が不毛だったということである
韓国側のサンプリングは恣意(しい)的。
日本側は多くの資料からの帰納的研究を目指したが、議論は全くかみ合わなかった

しかし、参加した大学教授の皆様は本当に大変そうだ。
もう一度日韓歴史共同研究を行おうとしても、日本側は学者が集まるのだろうか?
韓国とかかわり合いになるのは嫌だとか絶対に思っているだろうな。
この悲惨な結果を、日本の前途と歴史教育を考える議員の会に在籍している下村さんが知らないわけがない。
もう一度書きますが、下村さんの本音は多分こうです。
共同教科書の発刊を大歓迎したい(出来やしないけど)
あくまで、リップサービス、というかポーズ。
『日本は韓国、中国と良好な関係を作ろうと努力していますよ』という国際社会に向けたアピールです。

ネットの世界では、共同教科書の発刊を大歓迎したい→売国奴決定、などと脊髄反射でものを考えたりする人がいます。
きちんと調べれば分かること。
すぐに火病を起こすのは韓国人の特性です。
日本人は冷静に、事実の積み重ねを検証して発言すべきだ。
じゃないと朝鮮人モドキとか言われちゃいますぜ?

↑これって最大の罵倒文句だなぁ。
少なくとも自分は、何かの記事に踊らされたり、惑わされたりせず、きちんと情報を取捨して検証して、自分の脳みそを使って記事を書いていきます。
読者の皆さんも、同じ気持ちだと思います。
国民一人ひとりが、政治に関心を持ち深い思索をするのが、成熟した民主主義と思うのです。
どこかの民族のように、感情に流されず、現実的かつ国益に適う政治家を支持、支援していきましょう。

応援クリックお願いします。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

理想の日韓関係形成のために。

さて、復帰後一作目はやはり韓国関連から書いていきたいです。
この文春が報じた安倍さんの「韓国は愚かな国」発言。
本当のことを言われて怒るのが朝鮮人クリティです。
と一行で解決しちゃうのですが(笑)
それだと物足りないので、いろいろ書いていきますね。

安倍首相が「韓国は愚かな国」と発言か、韓国メディアが一斉に報道
14日に発売された週刊誌・週刊文春が、安倍首相の側近の発言として、安倍首相が「中国は嫌な国だが外交はできる。韓国は交渉もできない愚かな国だ」と語ったと報道した。韓国国内では、安倍首相が韓国をおとしめる発言をしたとして、各メディアが15日、一斉に報じた。
  韓国メディアは、安倍首相は14日には、日本を訪問した韓国の国会議員などに会い、年内の首脳会談の開催を強く希望していたと紹介。しかし、週刊文春が伝えた安倍首相の発言は、日中韓首脳会談を望む最近の態度とはまったく異なるものであり、2つの顔があると指摘。「本性があらわになった」、「安倍がまた妄言」、「韓国をおとしめる発言」などと非難した。
  また同誌の記事では、日本統治時代の強制動員被害者らに、日本企業が賠償しなければならないとの判決が韓国国内で続いていることに関連し、「日本企業が賠償金を強制的に徴収されれば対抗措置は、(韓国への)金融制裁しかない」という見方があると紹介された。
  もし安倍首相が、実際にこのような発言をしていた場合には、日韓関係の悪化は避けられず、波紋が広がると伝えた。
  しかし、韓国政府は、安倍首相の直接の言葉ではなくメディアの引用報道という点を挙げて、公式な対応を自制する立場を取るとみられている。

中国は嫌な国だが外交はできる。韓国は交渉もできない愚かな国だ、か。
安倍さん、本音言いすぎ(笑)
しかし、安倍さんはこれを本当に言ったのかね?
最近の慎重な安倍内閣の運営を考えると、実際にこういうことをしゃべるほどの脇の甘さは感じられない。
あるとするならば、よほど身近な人の集まりでの発言か、もしくは計算的にリークしたかですね。
そういえば飯島勲内閣官房参与が、週刊文春で連載を受け持っていましたね。
産経にそういう記事が残っていました。
妄想・暴走「韓国」のネタ席巻の雑誌界
『文春』で飯島勲内閣官房参与のコラム「激辛インテリジェンス」が9カ月ぶりに復活。今後、毎週、目が離せない。今号で飯島さんはこう言っている。
 〈(中国に対して)安倍首相は毅然として安易に譲らない姿勢が大事さ。オレは「首脳会談まで三年かかろうが五年かかろうが知ったこっちゃない」と平気で中国側に言ってるもの〉
 韓国に対してもそうあるべきだ。

この飯島氏の意見に100%同意します。
ちなみに、飯島勲氏とは、Wikiではこういうふうに書かれています。
メディア戦略や情報操作に長けており、日本のメディアからは「官邸のラスプーチン」、アメリカのメディアからは「日本のカール・ローブ」と評され、歴代の総理秘書官と比較してメディア露出が多い。
この「官邸のラスプーチン」がある目的をもって、文春にリークしたのだとしても自分は全く驚きません。
当然、安倍さんは「黙認」程度はしているでしょうね。
わざとリークしたのなら、安倍さんもしたたかになったと思うなぁ。
当然非難しているのではなく、心強いと褒めています。

この文春の記事が記載された結果、日韓関係にどのような影響を与えたかというと。
韓日協力委に出席の安倍首相、「リップサービス」ばかり
安倍晋三首相と麻生太郎副総理が15日、東京で開かれた韓日協力委員会の総会にそろって出席し「(両国で)未来志向の関係を構築していきたい」と強調した。1969年に韓日の政治・経済・文化人の交流や理解拡大を目的に作られた韓日協力委員会の行事に日本の現職首相が出席したのは初めてだ。

 安倍首相は13日にイ・ビョンギ駐日韓国大使、14日に韓国の国会議員らと会い、首脳会談の早期開催など韓国との関係改善の意向を明らかにした。しかし、安倍首相は両国間の関係改善で最大の障害となっている歴史認識問題については言及しなかった。

 安倍首相は同日、総会のあいさつで「両国は1965年の日韓国交正常化以来、さまざまな課題を克服し、関係を強化してきた。両国の発展のために手を取り合って協力しなければならない。現下の東アジア情勢を考えたとき、両国は米国の同盟国であり、日韓そして日米韓3カ国の緊密な連携が戦略的に非常に重要だ。今後も大局的な観点から協力を強化し、重層的で未来志向の関係を構築していきたい」と述べた。これは、中国・北朝鮮をけん制するには韓日両国の協力が重要だと強調したものだ。安倍首相の祖父・岸信介元首相は韓日協力委員会の日本側初代会長を務めている。

 韓日協力委員会の日本側新会長に就任した麻生太郎副総理も「両国は最も近い隣人。困難な問題がある時期こそ対話が重要だ」と首脳会談の早期開催の必要性を強調した。麻生副総理は首相経験者で、第二次世界大戦の戦犯が合祀(ごうし)されている靖国神社を毎年参拝しており、韓国関連の妄言も多いことで知られている。韓国側は事前に麻生副総理の会長内定を知らされ、日本側に懸念を表明したが、日本は任命の方針を変更しなかったという。

 朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は総会に寄せたメッセージで「両国は価値を共有する隣国であり、信頼を土台に、未来志向の関係を発展させていかなければならない」と述べた。安倍首相は朴大統領のメッセージが読み上げられる前にスケジュールの都合で会場を後にした。

 一方、菅義偉官房長官は同日の記者会見で「安倍首相が『韓国はただの愚かな国』と語ったと」と報じた週刊文春の記事に言及し「(安倍首相が)そんなことを言うわけがない」と否定した。韓日協力委員会総会に出席した韓国の国会議員7人はこの日、同誌の記事に関連した声明で「韓日関係の悪化をもたらすものとして深刻な懸念を表明する。日本政府は記事の内容が韓日関係に及ぼす否定的な波長を十分に認識し、事実関係をすぐに明らかにし、責任ある措置を講じるべきだ」と述べた。そして議員らは開会式には出席したものの、抗議の意思表示として日本の議員らとの昼食会などほかの行事には出席しなかった。

この記事面白いです。
安倍さん、麻生さんそろい踏みで出席した韓日協力委員会の総会のこと。
安倍さん:日韓そして日米韓3カ国の緊密な連携が戦略的に非常に重要だ。
麻生さん:困難な問題がある時期こそ対話が重要だ
と、言っているのに対して韓国は、麻生さんの会長内定に懸念を表している。
韓国は相変わらず失礼な対応しており、その失礼さに自覚がない。 
日本に対して失礼なことを散々しておきながら、自国の悪口には、日本の一週刊誌の記事にさえ敏感に反応する。

馬鹿すぎるでしょ→知っていたけど。
まぁ、今回は日本も少々失礼な対応をしたように書いているけど。
安倍首相は朴大統領のメッセージが読み上げられる前にスケジュールの都合で会場を後にした。
ヒステリーおばさんの言動を聞く暇はなかったようです(笑)
口を開けば日本に対して的の外れたクレームしか言わないパククネ。
さながらモンスターペアレンツならぬ、モンスタープレジデントというところでしょうか。
そもそも、パククネ本人が来ているのではなく、メッセージを読み上げるだけなんです。
一国の首相と副首相が揃って貴重な時間を使って出席したことに感謝するのではなく。
パククネのメッセージを聞くまで在籍していなかったことを非難する。
他者への感謝は感じず、自分たちへ非礼に対してだけは敏感。
それが朝鮮人クオリティです。
まぁ、なんだかんだあって、結局韓国の議員らは開会式には出席したものの、抗議の意思表示として日本の議員らとの昼食会などほかの行事には出席しなかった。
つまり、韓国との関係改善に努力しているように見せかけ、実際の接触はなるべく避ける。
理想の日韓関係が実現できていると思います。

日本側からは菅官房長官が文春は嘘記事だよ(棒)と言っています。
日本の週刊誌の記事に踊らされる韓国議員。
この絵図を書いた人がいるとするならば「韓国人操りやすい(笑)」と大笑いだろうなぁ。

最後にもう一つ記事を。
「日本の態度の変化なしに韓日関係の改善なし」
前略~大統領府は、安倍晋三首相が、機会があるたびに韓日首脳会談について言及していることについても、ほかの意図があると考えている。

 ある関係者は「安倍首相が朴大統領のメッセージに対し答えを出すべきなのに、ただ首脳会談をやろうという話ばかりしている。これは国際社会に対するアピール作戦ではないか」と語った。

 日本による集団的自衛権の行使などの懸案をめぐり、米国側が「韓国側は過度にデリケートな反応を示しているのではないか」というムードが形成されていることにも、大統領府は神経を尖らせている。
 これについて朴大統領は9月30日、チャック・ヘーゲル米国防長官と会った際、安倍首相について「たびたび時代や歴史に逆行する発言を繰り返す(日本の)指導者」と述べた。当時、大統領府は日本に関する朴大統領の発言だけを別途に公開した。

 このような状況にあるだけに、韓日関係の改善は当分難しいのではないかとの見方が広がっている。大統領府の関係者は「国際社会で通用する普遍的な論理に基づき、冷静に対処する必要がある。時間をおいて解決していくしかない」と語った。

流石にこのままではヤバイのではないかと韓国人もわかってきたようです。
しかし、わかってきたからといって、反日傾向を変更するわけにはいきません。
経済立て直しも、年金見直しもうまくいっていないパククネが唯一韓国国民にアピールできる政策が「反日外交」
そもそも、あからさまな「反日外交」はレームダック予防策としてとっておくのが韓国の韓国大統領の常。
政権末期に取っておくべき伝家の宝刀を抜きまくっているのです。
これからパククネは何もできることはないような気がします。
自分から日本に擦り寄ることは絶対にできない。
だからこそ「日本が態度を変えないと、どうしようもない」と言っているのでしょうね。

まぁ、それは韓国の事情。
日本は韓国と付き合わなくても何も困らない。
むしろ「仲の悪い隣国」の国内事情に漬け込んで、今のうちに散々韓国の国際的評判を落としておくのが日本の国益だ。
韓国大統領に、国際社会で眉を顰めるような反日言動を繰り変えさせる。
そうすることで、日本が韓国に対して非協力的な態度をとっても正当化できる国際世論を形成できる。
韓国を徹底的に無視して、かかわり合いを持つことを避ける関係が自然と出来てきている。
安倍内閣は、それを着実に遂行しているように感じます。
時間をおいて解決していくしかないと韓国関係者は言っています。
同感だ、日韓の関係改善には1000年位の時間をかけたほうが良い。
クリック協力お願いします。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

ただいま。

ただいま戻りました。
出張初日から風邪で発熱。
まさかの波乱含みの出張となりました。
上司からもらった『謎の飲み薬』とロキソニンで無理矢理治しながらなんとか仕事をこなし。
一応上司からは「合格点」を貰えたようです。
最終日は熊本城を1時間で走破→九州新幹線で熊本~福岡に40分で移動→博多で痛飲→一泊遊んできましたよ。
上司の金で飲む酒と高い食事はスゲーうまかった(笑)
計算違いは、帰京して直帰の予定がまさかの出社指示で夜まで仕事してきました。
社畜は辛いぜ。
好むと好まざると、仕事は嫌いではないし(好きでもないけど)仕事できる環境に感謝すべきかなぁ。

地方に行って思ったのが「日本は均一化」してきたという事。
博多が東京にある都市のような印象を受けた。
屋台も少なくなってきているらしいし。
それと地方の、さらに遠方の地方はゴーストタウンしてきていること。
工場関係者なので、今回も出張先は地方でしたが、地元の人から話を聞いたらすごいスピードで地方が疲弊しているそうです。
日本は長い歴史に裏付けされた、多様な文化が特色です。
日本の底力が失われてきているような感じがしました。
旅には出てみるものですね。
いろいろ苦しくも楽しかった出張でした。

ブログは更新していなくても毎日400~300人の人が訪れてくれていたようです。
そしてその中でも何人かの人は応援クリックをしてもらえました。
さらには暖かいコメントをくれた人もいます。
嫌韓になりましたさん、NPさん、イーグルスさん、ふすべ庵さん、ただの主婦さん、オッドアイさん、アジシオ次郎さん、*さん、秋子さん、ちゃみーさん、お手玉さんコメントありがとうございます。
待っていてくれた人々には感謝の思いで一杯です。
明日から通常通りのブログ更新に戻ります。
お休みの期間、文字を書いてないので結構ウズウズしています(笑)
バリバリ書いていきたいなぁ。

見に来てくれている人々、応援クリックしてくれている人々、当ブログを支えてくれる人々。
それらの人の期待に応えるような記事を書いていきたい、
何より自分が自分のために好きなように文章を綴りたい。
そうすることで「日本の国益に」に貢献できるのならば、すごく嬉しいですね。
自分が好きなことをやって、人を喜ばせ、日本のためになる。
とても恵まれているなぁと実感します。
さてさて、書いて書いて書きまくりますよっ!!!
でも、とりあええず、寝ます、自分の布団でゆっくりと。

明日からの通常更新を楽しみにしてくれる人はクリックしちゃいましょう。

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
プロフィール

きいち43

Author:きいち43
訪問ありがとうございます。
前見て歩くときは、真ん中見て歩かなきゃ危険です。
時には右みたり左見たりして安全確認していきます。

クリック協力お願いします
クリックしてもらえたら嬉しいです。
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アンケート
おすすめ記事
ブログ主がおすすめしている記事です。
検索フォーム
リンク
ブログパーツ
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。